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立山登山も今回で最後です。 初夏の立山は最高でござります〜ぅ(^^)V 雄山山頂は狭く前も後ろ急斜面(崖かも?)です。 南側のはるか下方には出発地点の室堂バスターミナルが見えます。 そして山頂(3003m)からの眺めは! 見渡す限りの美しい日本アルプスの絶景が広がります。 残念ながら自転車男には、ドノ山がドレなのか....さっぱり分かりません(T▽T) 白馬とか穂高とか見えてると思うのですが.....次までにお勉強しておきます。 今回は室堂→雄山(3003m)→室堂で3時間の楽しい雪山散策でした。
雪崩と滑落にさえ気をつければ、気持ちよく3000m級の雪山の絶景が楽しめます。 |
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すみませぇ〜ん! 仕事が急に忙しくなってブログの更新ができませんでした〜ぁ(T▽T) 今回は立山(雄山)登山です。 美しい雪原と晴天の立山をご覧くださぁ〜い\(^〇^)/ 室堂周辺は観光客散策のためバスターミナル・みくりが池・雷鳥沢は 雪上車で道が広く踏み固められています。 室堂山荘から向こうは道が一気に狭くなります。(1/100くらい....) 少しでも道から外れると膝まで雪にはまります(><) なだらかな雪原を少しずつ登って行きます。 一の越山荘へ到着。 ここで少し休憩です。 一の越山荘周辺では急斜面の登山に備えて準備を整え次々と出発して行きます。 初夏の立山登山は圧倒的にスノーボーダーが多いです。 一の越から見た室堂です。 初夏だというのに、まだまだ雪の世界です。 自転車男もボーダーの後を追って出発です。 ここからは今までと違い勾配がきつくなります。 やはりここからの急勾配はボーダーにはキツイようです。 次々に追いついては抜かしていきます。 ほどなく登るといよいよ山頂手前の山小屋が見えてきます。 一の越から山頂までは勾配は急ですが雪が無いのでひじょ〜うに歩きやすいです。 その理由は風です。 少しでも気を抜いたら飛ばされそうなくらいの強風です(><) 山小屋到着! そしてその先には雄山山頂が目の前です。 しかしここからの百メートル足らずの痩せ尾根が一番の難関でした。 写真はおだやかな晴天に写ってますが....実際は、 先程までとは比べものにならない台風なみの暴風です(><) しかもどちらに転がっても滑落です....(T▽T) 一歩!一歩!慎重に踏みしめながらついに! 山頂到着でぇ〜す\(^〇^)/ 室堂から2時間の楽しい道のりでした。 つづく
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連休明けの5月9日に立山アルペンルート雪の大谷ウォークへ行って来ましたぁ〜\(^〇^)/ ここは立山高原バスの出発地点の美女平です。 ターミナルは新しく改装されて綺麗になっていました。 バックには美しい雪山が見えます。 高原バスに乗ってしばらく行くと落差日本一で知られる称名滝が見えます。 更に美女平の原生林を抜けると! そこは辺りいちめん銀世界! 初夏とは思えない素晴らしい景色が広がります。 剣岳 高原バスに乗ること50分! いよいよ立山アルペンルートのハイライト、 室堂ターミナルと立山の頂が見えてきました。 室堂ターミナルへ到着です。 そして今回の目的の雪の大谷散策です。 ここの雪の壁はピーク時は20mを越えることもあるとか?! 残念ながら連休明けで少し低いです。 バスから見るとこんな感じです。 こちらはターミナル上のミニ雪の谷ウォークです。 記念撮影はバックに立山が写せるのでこちらがお勧めかも? ・ ・ ・ ・ ・ すみません皆さん。 じつは雪の大谷ウォークが目的というのはウソです。 自転車男の本当の目的はここから始まります。 まずはゴム長靴にアイゼンを装着します。 そうそう! このアイゼン! 最近ヤフオクで買った柔らかい靴でも数秒で装着可能な便利アイテムです。 それでは真の目的地! 立山山頂目指して登山開始です。 つづく!
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きのう滋賀県と岐阜県の県境にある、伊吹山のお花畑へ行ってきました。 何も言うことはありません! 素晴らしいの一言です!! ピンクのシモツケソウが最盛期を迎へ、まるで童話の世界です。 晴天にも恵まれ、気持ちの良いハイキングでした。 |
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昨日、住塚山に登る前に屏風岩の下から、三峰山方向の夜の景色を撮影しました。 静かな山の夜の景色です。 朝日の雲海とは違った美しさがあります。 |





