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興福寺と皆既月食

2014年10月8日奈良でも3年ぶりに皆既月食が見られました。

奈良で日食/月食といえば、この興福寺が定番です。
特に、皆既月食と興福寺のライトアップの相性が抜群です!
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どうしてもダイヤモンド富士の癖が出てしまいます。
串刺しで団子三兄弟になってます^^
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皆既月食のイメージ画像です。
皆既時間が今回は1時間と長かったので、配列は適当です。
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興福寺五重塔のイメージ画像、月の軌道は大体合っていますが、時間配列と比率は適当です。^^
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あけましておめでとございます!
 
昨年は富士山の世界遺産登録のおかげで、思わぬ脚光を浴びてしまった一年でした。
打ち立てた記録は数々あるのですが、あまり短期間にブログに載せると、奈良から富士山の希少価値が下がりそうなので、しばらく富士山ネタは封印しています。
 
さて、今年初のネタは初心に戻り、自転車男の望遠写真のルーツとも言える場所から撮影しました。
その場所とは?!今わ忘れ去られた名風景の夕日スポットです↓
 
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斑鳩の郷から法隆寺 五重塔へ沈む夕日です。(2014年1月1日撮影)
毎年、年末〜年始の冬至の頃に撮影できます。
 
じつは自転車男、法隆寺 五重塔の相輪の形がお気に入りで、15年前にこのド迫力の写真が撮りたいが為だけに超望遠レンズを買い揃えました。
思えば自転車男の遠望写真はこの風景から始まったといっても過言ではありません。
 
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素晴らしい太陽とのコラボを見せる五重塔の風景は今も健在!・・・・・・・なのは、超望遠撮影をする自転車男だけです。
 
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実はこの場所、10年前はカメラマンの三脚が数十脚は並ぶ名所でしたが、次第に電線電柱や住宅に視界進路が阻まれ、今では上の写真の様に残念な風景と化してしまいました。
そして現在は冬至のベストシーズでも誰も撮影しない(自転車男以外)、まさに忘れ去られた名風景となってしまいました。
 
しかしながら、人に注目されなく成れば成る程、遠望撮影としては以前よりも増して魅力のある被写体であり、自転車男にとっては今も変わらず特別な場所であり続けています。
6月6日午前9時 金星の太陽面通過中
 
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良く見えております!
 
奈良では一度も雲が掛かることなく、最高の金環日食が見れました!
 
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奈良で部分日食

↓奈良でも部分日食が見れたよぉ〜〜ん\(^〇^)/

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朝から天気が悪かったので半分あきらめていました。
みれて感動です。

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観測に使用したグッズ!
溶接面 (^^;

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