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保健センターへの
「メタボチェック報告」(私が命名)
返送期限まで
あと5日となりました
ラストスパートです
昨日の結果を公開します
19日(月)約一ヶ月ぶりに多治見献血ルームへもでかけました
血漿献血ですが体重減に効果はあるか疑問ですが
こちらは血液検査の報告もいただけます
健康管理には役立っています
献血ルームのドクターからは健康を損ねず体重を落とすための
運動と食べ物のとり方についてアドバイスをしてもらいました
ありがたいですね
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2010年04月19日
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昨日18日(日)は気温も上昇、絶好のスポーツ日よりでした
瑞浪市体育館駐車場は満車。通路や入り口にも駐車の車・・・
体育館ではバドミントンの岐阜県高校体育連盟の大会と東濃地区柔道関係の行事が重なっていました
人気のスポーツエリア、大会やイベント時の駐車場の確保は今後の課題です
ゼロの練習日、久しぶりに男女一緒に行なうことができる日でした
今井コーチ、柴田コーチ、保母コーチとそろっていたので
クラブの練習は皆さんにまかせて
午後6時過ぎから文化センターでおこなうクラブの総会資料の印刷に専念できました
総会では議事後、クラブの運営方針などのほか最近の報道などから気になった
話をさせてもらいました
*人・もの・この一球(ゼロでテニスするとき大事にする3つ)
*自分で考え、判断し、行動する(ゼロで目指すプレーヤー像)
クラブで子どもたちに伝えていること。
地域事情も含めその他の話は
*高校進学率が上がるほど退学率が増加
*高校進学率は伸びても「高校卒業率」ずっと横ばいなど
米国50の大都市に住む高校生が高校を卒業できる確立は50%程度という調査報告や
日本の高校進学率は増え続け現在97%ですが、高校ではさまざまな問題に直面していることなど
学力や学習意欲の低下、授業の不成立、生活指導面の問題、いじめや不登校などの問題がある
こういった問題が始まったのは1970年代後半で、顕著になったのは90年代からといわれているとの
WEB情報などは中学生の親さんたちには真剣な問題なんです
学校での部活動を支援していた時が長く続いていましたが
周りの期待もあり平成14年4月から現在のクラブを立ち上げました
2002年(平成14年)小中学校で「教育内容3割削減」といわれる新指導要領が実施された年です
「ゆとり教育」のはじまりでしたね
この間教育が良くなったと思う人はどのくらいいるのでしょうか?
私にとって部活動を応援していたときと比べ
クラブを運営するようになってからは楽しさとは別に
「仕事」のように感じられる時があるのです
コーチにも「ゆとり」ほしいです?!
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