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5月4日(日)朝日新聞の全面広告 学習指導要領の改訂で子どもたちや学校はどうなるの?教職組合の意見広告が目に付きました 学習内容の増加で小学校6年間で授業時間数が280時間増える 詰め込み教育につながり「勉強ぎらい」「学校ぎらい」が増えると心配しているというもの 「国を愛する態度」が押しつけられ、戦前の教育復活?と心配というもの 学校生活の活動で「規範意識」をはじめとした「道徳」の押しつけを心配というもの 5月5日(月)こどもの日の朝日新聞社説 『白鳥も君も同じ命なのに』 水戸市にある湖で、頭や首などに傷を負った7羽のハクチョウなどが無残な姿で死んでいた 市内の中学生が「棒で殴った」と認めた 警察は動物愛護法違反などの疑いで話を聞いているという 5月6日(火)読売新聞の第一面の記事 『非常識110番急増』 緊急性のない110番や事件事故と関係のない相談に各地の警察が苦慮している報道 「雨なので家まで送って」 「公衆トイレにいるが、紙が切れて困っている。持ってきて」など 家庭、学校、地域そして社会全体の教育力が必要と考えます
日本は世界と伍してやっていけるのか!? と心配になります |
教育
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27日(日)10時より地元八幡神社で 土岐小学校PTA一日市場支部主催による 第16回ワンパク祭りが行なわれた 少子化で土岐小学校で一番多い小学生を有していた一日市場地区も 最近では学園台地区に1位の座を譲っているとのこと 地域で育てるということも ある程度の子供の数が必要と考えるが 子供の少ない地域での
「お祭り」の運営は苦労が多いのではと感じた |
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23日(水)中日新聞夕刊 千葉の中3男子生徒がバットで殴られ重体の記事 インターネットサイトのフロフで悪口をかかれ「頭にきた」と供述している 金属バットで殴った17歳の無職少年と男子生徒は初めて出会ったという フロフは主に携帯電話で利用される自己紹介サイト 中高生に広がるプロフはなぜ流行しているのだろうか 気のあった人間同志で盛り上がることが流行っているのか 気を使った人間関係を嫌がる風潮は強い この傾向は
都会であれ田舎であれ 大人の社会でも子どもの社会でも強まっているのではないでしょうか |
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21日(月)18時から瑞浪市地域交流センター「ときわ」で平成20年度の瑞浪市体育協会総会が開催された 公務出張中の水野市長は欠席でしたが、副市長、県議会議員、市議会議長、教育長そして教育事務局長と多数の来賓が出席がする中、無事議事も終了しひと安心の一日でした 朝一番で会場を点検のために訪問 初めて利用する駐車場 実はセンター利用者だけその利用時間に20分を加算した時間しか 無料利用券はいただけません 当然ながら、会場を少し見させて頂いても、駐車料金はかかるのです ちょっと納得いきません 実は予約に来たときでさえ、駐車代金は必要なのです(毎20分 100円) よく知っている人は路上駐車しています (駐停車禁止ではないの?) 文化センターやハートピアに利用状況を問合せに来た時、駐車代金がかかることはありません (当たり前です) 多くの市民はそんな感じなのですが・・・ 地域交流センターとはいかなる場所か? ちょっとばかり不親切なところ? 役所的なところ? 実は条例制定のとき『ここのところ』まで質疑、議論はありませんでした・・・。 確かにそんな気がします・・・ 議員も悪いのです 総会は満足
でも施設駐車場については工夫の余地ありと感じました |
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20日(日)13時半から瑞浪市護国神社で平成20年度瑞浪市戦没者慰霊が行なわれた |



