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霊という存在を信じるか信じないかは人それぞれである
じっちゃんは存在そのものを見ているのでいるという見解である
そしてその人と話しているのでこれまた凄いことである それはあるところのおばあさんだった 内容的には息子さんが東京から帰ってこないということだった おばあさんはそれを少し寂しそうに話していた 一ヶ月経ったころ再度ご訪問したら息子さんのお嫁さんが出てきて十年前に亡くなっていたと知らされたのだ そんなことはない!とそこの誰も知り得ない情報をお話するとそれは確かにそうですねと言われ........でも事実を突きつけられてお互いにびっくりしたのである
他にもその当時少女を見たこともあるので 多分波長があう年代だったのかと思う...........自分の出版した本 文芸社「元気を出そう じっちゃんネル」で紹介しています
私の息子も先祖のおばあさんやどこかのおっさんを幼少時見ているので
そういう能力を持っているのかもしれない........
知り合いが介護施設に勤めていて病院が一緒なので時々見たりする人がいると言っていたのでやはりそうだよなと......
テレビで霊能者が気分が悪くなるシーンがあるけれどそれはどうだろうかと疑問があるのだが それにつられた芸能人が失神もしくは涙が出るのは
感情の高ぶりと自己暗示で卒倒と考えられる
事実結婚式であまりに嬉しくて歌っていた三人の女性友達の一人が卒倒しじっちゃんがすかさず助けに行って救いあげたことがある
このときばかりとと思っているのでしょうが残念でした じっちゃんは司会進行役だったのでこの場はスーパースターのおでましやと言うことで出ていったのだった(笑) アドリブ言葉も効いて場内大爆笑だった
それはどうでもいいが話を戻して そういう人間の肉体的精神的動作もあるのでオーバーなリアクションになるということはないと思う
霊媒師 陰陽師なるものがいたりするけれど除霊というのはお坊さんもしたりするけれど 一つには気の迷いというのもある キチンと修行をした人で実績のある人なら本物といえるのではないかな
過去に気孔の人を知っていて場所を貸してある人が受けたとき三回目の施術の時身体がフッとらくになるところを見て少しは効果があるのかなと思ったけれどアクセサリーを売ったりする人なんだけどどうかなーと疑問が残った
ただ自分の経験からいうと金縛りというのに一度かかりそうになったとき 瞬間に南無阿弥陀仏と何回か唱えたらすぅーと消えたのである
なぜかわからないけれどかかってとっさに一秒以内で姉がそういうことをいっていたことを思い出して唱えたことがある
霊の世界は時間もなく空間だから遠い近いがない 好きな人があの世に行っても一秒でそばにこれるのです バスやタクシーに乗ることもなく乗り継ぐこともないのです 節目の時は横で一緒に歌ったりするのでしょうから悲しむことはありません ただ居場所が違うので見えないということです
ようするに四次元とかいうそんな感じでしょうか
霊だから怖いというのはどうでしょうか ただ磁場というのがあるようで
色々不能になったりと聞きますがこころの弱さ・怖さも引き金になっているのかもしれません お友達にならなくともいると感じていたら危害はないと思います 守護霊というのも先祖がついているようだしお守りと考えれば
逆に価値が上がりますね(大笑)
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