1999年5月30日に洗礼を受けました。 私自身は[ステッペン・ウルフ]という、ハーレイのバイクチームを持っていましたが、親友の松沢牧師の率いる[ロードエンジェルス]と共に1999年の夏にアメリカをハーレイで横断しました。 アメリカの風になりました。 その時の話も話していきます。 そして罪深く、泥まみれの私達と共に、泥まみれになって共に苦しんでくださるイエス様の慈悲の愛を現実の世の中の出来事を通して共に感じていけたらとおもいます。
引用
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読者の皆さんなら良識をもってご判断くださると思っていましたし、長年のおつきあいの方には尚更と放置していました。
実際現実の動きに心を向けていましたし。
…そうですね、背中の後押しになったとはいえ、ネットの壁を中川さんから宣言された時は寂しく思いました。
これまでの経緯、私が横浜まで行けない事情を寂しく思っていることを知っている上でしたから、多少傷つきました。
狼さんはそこら辺を敏感に感じてくださったんですね。
ありがとうございます。
ただ、これ以上月下美人さんの独白が続くようなら、中川さんに直接要請して弁護してもらうかもしれません。
いい加減にして欲しいですから。
プロフィールのひとことメッセージに詩編23を選んだことがなぜ人格批判のネタになるのか今もって理解の範疇を越えています。
\(◎o◎)/
それでは、また別の場で。
お詫びと感謝と友情を込めて!
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狼さんへ
全部ではありませんが、中川さんとのやり取りを読ませていただきました。
ご迷惑をおかけしました。
また私の心情をご配慮くださり、心からありがたく思っています。
中川さんと仲直り、と言っても現実に会われればすぐと信じています。
中川さんとて、友情あっての体当たりを理解できないとは思っていませんから。
はっきり言って、中川さんとの間で培って来た友情や歴史の分からない人に云々言われたところで根本的な傷は入っていません。
中川さんとはこれまでも友情を土台のけんかは表でもメール上でもして来ました。
今回の私の過ちは、一つのコメントの後半に中川さんにしか解らない「沖に漕ぎ出す」覚悟について、同志として意見していたことを追記した点でした。
行間を開けたので大丈夫だろうと思っていましたが、割り込まれた不快感を感じた方には謝罪もしました。
ただ、春蘭さん改め月下美人さんは独断先行のきらいがありますので書いておきます。
私が中川「なんぞ」と書いたと言うなら嘘です。
また、会話の内容を自分の思いたい方に勝手に解釈して行きます。
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