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<title>荒野の狼</title>
<description>１９９&amp;#8203;９年５月３０日に洗礼を受けました。　私自身は[ステッペン・ウルフ]という、ハーレイのバイクチームを持っていましたが、親友の松沢牧師の率いる[ロードエンジェルス]と共に１９９&amp;#8203;９年の夏にアメリカをハーレイで横断しました。　ア&amp;#8203;メリカの風になりました。　その時の話も話していきます。　そして罪深く、泥まみれの私達と共に、泥まみれになって共に苦しんでくださるイエス様の慈悲の愛を現実の世の中の出来事を通して共に感じていけたらとおもいます。 
 
引用 
 
}}} 
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<title>荒野の狼</title>
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引用 
 
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        <title>kin*ta*ao_*hanさんのコメント</title>
        <description>このような話を聞くとジーザスを信じられなくなります。</description>
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        <pubDate>Sat, 25 Aug 2018 22:02:43 +0900</pubDate>
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        <title>ich*c*iさんのコメント</title>
        <description>松沢先生はもう20年以上前に開かれた学生キャンプの講師でした。太宰治が好きで、イエス様の事がもっと好きで。喜びのあまり酒盛りをして神学校の屋根から放尿したエピソードは忘れられません。 とかく、教会内で不祥事と言われるようなことは「つまずくから」と隠されてしまう傾向にある中、松沢先生の壮絶な晩年に何があったのか、事実を知らせてくださり心から感謝いたします。</description>
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        <pubDate>Mon, 20 Aug 2018 22:33:23 +0900</pubDate>
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        <title>yahoo!anonさんのコメント</title>
        <description>宗教ではなく、ただイエスを愛する松沢牧師のメッセージを忘れることは出来ません。なんてスイートな人なのかと思っていました。イエスもスイートだからこそ…ですね！</description>
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        <pubDate>Tue, 12 Jun 2018 03:31:24 +0900</pubDate>
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        <title>ベレヤさんのコメント</title>
        <description>感謝します！マタイ5:３「霊の貧しい者は幸いである！***」1テサロニケ５：２３&lt;br /&gt;
最初のクリスチャンは幸である！&lt;br /&gt;
日々主イエスを呼びながら生活していますね！?鵯コリント１：2&lt;br /&gt;
Ｄｅｗａ@Ｎｔｉｈｏｄｏ@by Ｂｅｒｅｙａ</description>
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        <pubDate>Wed, 06 May 2015 11:36:30 +0900</pubDate>
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        <title>荒野の狼さんのコメント</title>
        <description>マリアさん！メリークリスマス！久しぶりです！私はフェイス・ブックで皆さんと交信しています。自分の身を明かして話ができるのが楽しいです。昔のクリスチャン仲間とこころの交わりをしています。マリアさんはF,Bはやっていますか？</description>
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        <pubDate>Tue, 25 Dec 2012 23:05:54 +0900</pubDate>
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        <title>Mary Magdaleneさんのコメント</title>
        <description>心からの願い、、心を注ぎだすような祈り、、。&lt;br /&gt;
涙がこぼれました、。</description>
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        <pubDate>Mon, 24 Dec 2012 10:32:16 +0900</pubDate>
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        <title>yahoo!anonさんのコメント</title>
        <description>こんにちは。川越の教会で一度「松澤先生と出会って深く救われたんです」とお話しさせてもらった者です。あの時はありがとうございました。松澤先生の祝祷がきけて、感動しつつ、先生の声を落ち着いて聴けるようになったんだなぁと、心に染み入ります。「愛だよ、愛」と首を右側に傾けて訴える姿が目に浮かびます。昨日夕方から川越スカラ座の「灰野敬二」のドキュメンタリー映画観てきました。ポスター観て「行かなきゃ」と思ったので。灰野さんに失礼ですが、私は今まで全然知らなくて。彼は、小さい頃から川越の教会に行っていて、祈られてる人だったんですね。自分の声や音楽、つまりは感性を大切にすることが半端ない方でした。ご本人と亡くなられた仲間(親友・・)のツナガリや、訴えておられることが、松澤先生と同じ匂いがして、上映後のライブ終了後のサイン会の時、思わず「松澤秀章」という名前と教会名、感想をメモしたクリスチャン新聞を渡しちゃいました。灰野さんは、深海魚のような方でした。「えっ、こんな牧師いるの？」と言っておられました。親友の方の画像が、松澤先生に特に似てて。とにかく、神様は、深いご計画を着々と遂行されていますね。</description>
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        <pubDate>Mon, 29 Oct 2012 07:36:35 +0900</pubDate>
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            <item>
        <title>荒野の狼さんのコメント</title>
        <description>以下はフェイスブックに載せたコメントデス&lt;br /&gt;
このメッセージを聞いていると彼が死んだあとの教会に対して不安を感じているところが強く伝わってきます。松沢さんがよく言っていました。小林先生から言われた。「兄弟！役員なんかやるもんじゃない」って小林先生も辛い思い、悔しい思いをなされた事があったらしく、松沢さんによく言っていたそうです。役員によってその教会は良くも悪くもなります。ある時ある古参の役員に「それ少し違うんじゃないの」と言ったら「これは、役員会で決まったことですから」ときっぱり言った。「マルタとマリヤ」のたとえ話のように、何が教会の在り方として大切なのか、が分かっていない。神の教えであるべき教会が知らず知らずの内に人の教えの教会になってしまう。教会経営の人の教会に堕落してしまう。 マタイ１５章８節にこのような御言葉がある！ 『この民は、口先ではわたしを敬うが、その心は、わたしから遠く離れている。&lt;br /&gt;
 15:9 彼らが、わたしを拝んでも、むだなことである。人間の教えを、教えとして教えるだけだから。』</description>
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        <pubDate>Mon, 17 Sep 2012 09:30:07 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>荒野の狼さんのコメント</title>
        <description>Yhoshuahさん！今私はフェイス・ブックに感じたことを載せています。そこには昔の仲間たちが心からの反応をしてくれています。本名で素直に話が出来る安堵感があります。このメッセージには深い訳があります。松沢が老いた身体の弱い母の行く末を心配して母の生きている間の養いを託して家と土地を成増教会に捧げました。その母より先に逝くことは前々から覚悟していたことですから。そのことを含めて教会に不安をもっていたようです。彼が亡くなったいま現実味をおびてきたのです。</description>
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        <pubDate>Mon, 17 Sep 2012 09:29:48 +0900</pubDate>
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            <item>
        <title>-さんのコメント</title>
        <description>荒野の狼さんこんばんは。&lt;br /&gt;
松澤牧師最後の祝祷との題にひかれてここに来ました。&lt;br /&gt;
今、２度、拝聴しましたよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたが記事にした思いも、僭越ながら感じました。安い言葉でなく感じましたよ！</description>
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        <pubDate>Mon, 17 Sep 2012 01:02:17 +0900</pubDate>
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