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私が読んだ範囲の記事では(外にハッキリ以下のように書いた記事もあるかも知れませんが)、安部総理が今国会で「安保法制」を成立させようとしているのはアメリカの「連邦上下両院合同会議」で演説し、謂わばアメリカへの公約とやってしまったからだと報じられているようです。
戦後レジュームからの脱却どころかアメリカ追随外交だという批判もしたりしてます。
そんなことないですよ。
むしろ逆です!!
アメリカで演説をしたのは確信犯だと思いますよ。
つまり追随ではなく「アリバイ作り?」ではないでしょうか。
アメリカに言ってしまったからと。
何故マスコミはこういう論調を展開しないのかな〜。
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