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最初に始めにをお読みください。
高崎市の富岡市長が(富岡市というのもあるので紛らわしいので見出しは)副市長を「農政部長」の昇格を決めたとのこと。よいことだと思います。
今までは2人のうち1人は「国土交通省」出身者(「国の補助金」欲しさなどでこういうした人事も多い)であったが、それをやめたということ。。
都道府県レベルでも「副知事」や「部長」等国からの「天下り」が多い中、英断だと思います。
地方公共団体が「3割自治」と揶揄され、国の「補助金」や「交付金」欲しさに陳情や天下りを許すことがおかしいのです!!
国の機能は「国防」、「外交」と「全国規模の仕事」に絞り、「地方自治」を拡大させるというのが「自由真党」の主張です!!
それには「農協」その他の既得権団体の破壊が必要です。
また、国民自身が過度に「行政」に頼らないこと!!−アメリカの「茶会党」は行き過ぎかとも思いますが。
「ユッケ」を食べるのは自己責任!!
「規制」、「規制」というと役所を「焼け太り」させ、無駄な税金と人員が必要になります。
もうそろそろに「お上」に頼らない成熟した「市民」になりませんか?
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2011年10月04日
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