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安部総理は違憲立法審査権は「最高裁判所」にあると説明しています(憲法81条に基づく考え方だとものと推測します) しかし実は「最高裁判所」が審査できるのは具体的な事件に基づく「裁判」についてだけ!!です。
法案提出前の事前審査や政府の法令の解釈について答弁したりする「内閣法制局」がやはり実質的な権限を持っている(いた?−現状)のは事実なのです。
次回は「内角法制局」とはについて書いてみます。
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こんにちは、ゲストさん
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安部総理は違憲立法審査権は「最高裁判所」にあると説明しています(憲法81条に基づく考え方だとものと推測します) しかし実は「最高裁判所」が審査できるのは具体的な事件に基づく「裁判」についてだけ!!です。
法案提出前の事前審査や政府の法令の解釈について答弁したりする「内閣法制局」がやはり実質的な権限を持っている(いた?−現状)のは事実なのです。
次回は「内角法制局」とはについて書いてみます。
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私どもの政治団体は、保守本流と考えています。
LDP(Liberal Democratic Party of Japan)「自由民主党」は、自由党と日本民主党が合併したことによる名称です。
「真党」というのは真の自由主義を掲げる政治団体とのことから名付けました!!
現在「民主主義」は当たり前の概念であり(残念ながら一党独裁の国家、世襲国家などがあることは事実ですが)、あくまで「自由主義」の立場をとった上でセーフティネット(福祉等)を整備するという考え方です。
この立場をとる私ども今の「安保法制」には、疑問を感じます。
以下マスコミで詳しく報道されない部分を今後いくつか論じてみます
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最初に始めにをお読みください。
高崎市の富岡市長が(富岡市というのもあるので紛らわしいので見出しは)副市長を「農政部長」の昇格を決めたとのこと。よいことだと思います。
今までは2人のうち1人は「国土交通省」出身者(「国の補助金」欲しさなどでこういうした人事も多い)であったが、それをやめたということ。。
都道府県レベルでも「副知事」や「部長」等国からの「天下り」が多い中、英断だと思います。
地方公共団体が「3割自治」と揶揄され、国の「補助金」や「交付金」欲しさに陳情や天下りを許すことがおかしいのです!!
国の機能は「国防」、「外交」と「全国規模の仕事」に絞り、「地方自治」を拡大させるというのが「自由真党」の主張です!!
それには「農協」その他の既得権団体の破壊が必要です。
また、国民自身が過度に「行政」に頼らないこと!!−アメリカの「茶会党」は行き過ぎかとも思いますが。
「ユッケ」を食べるのは自己責任!!
「規制」、「規制」というと役所を「焼け太り」させ、無駄な税金と人員が必要になります。
もうそろそろに「お上」に頼らない成熟した「市民」になりませんか?
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最初に始めにをお読みください。 羽田空港の主任管制官が「エアフォースワン」(米大統領専用機)と「無人偵察機グローバルホース」の飛行計画を自分のブログに。 例の「海保の職員」のユーチューブ投稿は素晴らしいことだが、今回は・・・。
「国家公務員法」の「守秘義務違反」で「懲戒免職」は当然として、「日本の国益を害した罪」は何かで裁けないのだっけ?
個人的には「死刑」に値すると思います!!
PS.
経済産業相は幼稚すぎてコメする気にもならない。
ただ、経済産業省はいつになったら「税金ドロボー」(TB参照)をクビにするの?
※ また個人ブログからの転載ですが。
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