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YAHOOの評価も3を割っており、この監督さんの作風(演出)も好きでないのですが時間に余裕があったのでとりあえず鑑賞。
この頃は、字幕のある洋画は4から8倍速という鑑賞ですがほとんど早送りなしで見ました。
やっぱり(>_<)というのが正直な感想です。
多分多くの皆さんがお書きになっていると思うのですが、奇抜な設定は良いとしてリアリティがなさ過ぎます=ツッコミ所が満載過ぎます。
多すぎて改めて書きませんが。
藤原竜也の異常者ぶりも中途半端−彼はもっとできますね。というかさせないと。
ラストの死刑言い渡しの際の台詞も予想どおり。
あと本当のラスト大沢たかおと松嶋菜々子の遺児のシーンは?−一応そこはハッピィーエンド(とも言えないが)?
やっぱ時間の無駄だったかな−といいつつブログに書いてるのもそれ以上の無駄か。
PS.
一話も全部見ないで言うのは何なのですが、「HERO」も関係者がリアリティをと言ってるのを何かで読んで吹き出しました。
最終回で法廷に立ったそうですがさすがにジーパンじゃなかったのか御教授ください。
裁判所の権威主義には昔の仕事柄辟易しましたが、最低限の秩序はありますから。
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映画が公開された頃に原作を読みました。
なんだかなぁ、これは好みではないな〜と思ったので、映画も観る気になれませんでした。
2014/9/30(火) 午前 8:30
まゆみさんこんばんは。
正解でしたね。
僕はバトル・ロワイアルの方が好きです。−何か時代の先を行ってたような(部下に借りて徹夜で読み切れず、会社休みました(^_^;))
作者はこの1作で引退?してしまいましたよね−それだけ賛否両論あったのだと思いますが。
そういえば、これも藤原竜也だ!!
2014/9/30(火) 午後 7:51 [ konkon ]