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そもそも軽減税率とはいろんな商品類ごとに違うものです。
いつも例に使いますがうん千万の車と納豆が同じ税率なんて考えられませんよね!!
まあ昨日の案では食料品は8%ですが−でもこれも矛盾が。だって酒類は除くって酒税は2重取り?
まあいろんな業界の思惑があり、難しことは事実ですでもそれを調整し決定するのが政府の仕事でしょう。−財務省をアドバルーンにしようという魂胆は見え見えですが。
また、零細業者はいろんな税率があると負担がかかるという珍説?をお題目にしていますがチェーンの大手スパーだって食料品以外ってあまり売ってませんよ。−イオンとかは衣料も扱ってますが。
それでマイナンバーを読み取らせる機械を無償で配布って?
その費用は税金じゃない!!
マイナンバーカード普及が本当の目的でしょ。
今の時代税率が違ってもレジ(バーコード)で読み取るなんて簡単でしょう。
繰り返します。
軽減税率ではなく贅沢品は重い税率。最低何種類かの税率を審議して決定するのは政治の仕事です。
「安保関連法案」でいろんな例を考られるんだから、そのくらいできないの?
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機械に数千億円かかります、メーカーは喜んでいます。
2015/9/12(土) 午前 2:03 [ njw*k7*1 ]
それは承知しています。
業界の目先の国民とどちらを取るのかですよね。
2015/9/12(土) 午後 10:16 [ konkon ]
確かに高級車も納豆も消費税率は同じです。しかしながら、納豆にかかる税は買った時だけです。
一方、車の場合は購入時に自動車取得税と消費税がかかります。
保有していることで従量税と自動車税がかかります。さらに車の燃料にも税金が課せられています。
2015/9/15(火) 午後 5:06 [ 千菜津 ]
安保方案でつくられた「例示」ですが、ホルムズ海峡に機雷掃海は「あり得ない想定」(安倍晋三)といい、「朝鮮半島優次に日本人避難者を乗せた米艦防護」(安倍晋三)が、いつの間にか「日本人を乗せていなくても米艦防護」になりました。
そして「隣の家の家事」(安倍晋三)ではなく、自分の嫁が萌え上がってしまいました。
2015/9/15(火) 午後 5:10 [ 千菜津 ]
千菜津さんこんばんは。
返コメ遅れてもし訳ありません。さらに前後のブログの題名も間違っていました。
御指摘ありがとうございます。おっしゃるとおりです。
わざわざ2つの記事に分けたのは長いとインパクトなくなると思ったからです。また極端な例を私用したのも同様です。(後出しじゃんいい訳になりますが−笑い)
削除されたブログで書いたのですが実は僕も元官僚です。−昔の名前はノートリアス・ミ・・・。
ただ保険は今は走る距離で違いますが重量税は同じ。車検で確認できるのだから、財務省はそういう減税のあるいは重課は考えられないのかなと。
僕は16年間同じ車に乗っていまが走行距離3万5千キロ。でも自動車税は排ガス規制で10%が今年から15%に。
なお欧州も食料品とそれ以外の2種類ですが、軽減だけではなく昔の物品税のようなものを考えるべきではないかと思います。
でも官僚の中の官僚財の頭のいい務省官僚は考えようとしません。
2015/9/21(月) 午後 9:52 [ konkon ]