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この童謡(文部省唱歌?)の作詞者昨日知りました。
野口雨情さんでした。
僕はカラスというとあまり良いイメージがないので、かわいいという歌詞は凄く優しい視線だなと感じていました。
でもそれは現代人の考え方なのかもしれませんね。
そもそも「八咫烏」は神聖な鳥ですし−日本のサッカー代表のエンブレム?二もなってますね。
一般的にも今はカラスが嫌われていじゃないかな−今はゴミあさりのイメージ?
映画等でも不吉な場面にしようされたりしてる気がします。
カラスが不吉って感覚いつ頃からかのかな?
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野口雨情さんの歌はけっこう
知らず知らずのうちに
いろいろ聞いたり歌ったりしていますよね。
広辞苑を見たらカラスは熊野の神の使いという一方で
わりと昔から鳴き声が不吉とされていたようなことが書いてあるので
野口雨情さんの感覚が新しくて優しいのかもしれませんね。
ポチ☆彡
2016/2/9(火) 午後 10:39 [ 清水しゅーまい ]
ポチありがとうございます。
わざわざ調べていただき恐縮です。
やっぱ昔から不吉だったんですね。
だとするとやっぱ素敵な感覚の持ち主ですね。
2016/2/10(水) 午後 4:28 [ konkon ]