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今日も娘の赤い自転車に乗ってたら。これで3回目。
8.29の記事にも男性が赤い自転車は不審者という既成概念は止めて欲しいですね!!
妻によると学校でも赤は娘だけだったとか。−女子校。それも驚いた!
それで思い出したのですが以前(結婚したて)もっと酷いことがありました。
ひき逃げ事件の捜査で僕名義の車と同じ車が事故を起こしたらしいんです。
それで勤務中に警察から電話が。
家には2台車があります。
1台が該当したんですが、一応家に調べに行って電話があったのですが、当時当然僕は通勤には車を使用してませんでした。
だからないなんておかしい盗まれたのかと言ったら、電話口で外の捜査員が「盗まれたなんて言ってるぜ」と犯人扱い!!
該当の車は名義は僕でも妻が使用していました。
何度かやりとりの後「車種」を言ったらやっと解り、それでも妻の職場まで来たそうです。最初に車種を(ひき逃げで残留物から車種特定したのでしょう)済むことでしょう。−捜査上の秘密はあるかもしれませんが。
思い出したら不快!!
冤罪怖いよ〜!!
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本来このブログのタイトルは「何でも18歳は?」でした。訂正してお詫びします。
2015.9.21
飲酒やギャンブルについても選挙権に併せ18歳にするのは先延ばしとの記事もありました。
これも税率と同じく同じなら良いという問題ではありません。
21世紀は「平等」を前提としても「公平(正)」がキーワードだと思います。
この問題も詳細は後ほど。
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そもそも軽減税率とはいろんな商品類ごとに違うものです。
いつも例に使いますがうん千万の車と納豆が同じ税率なんて考えられませんよね!!
まあ昨日の案では食料品は8%ですが−でもこれも矛盾が。だって酒類は除くって酒税は2重取り?
まあいろんな業界の思惑があり、難しことは事実ですでもそれを調整し決定するのが政府の仕事でしょう。−財務省をアドバルーンにしようという魂胆は見え見えですが。
また、零細業者はいろんな税率があると負担がかかるという珍説?をお題目にしていますがチェーンの大手スパーだって食料品以外ってあまり売ってませんよ。−イオンとかは衣料も扱ってますが。
それでマイナンバーを読み取らせる機械を無償で配布って?
その費用は税金じゃない!!
マイナンバーカード普及が本当の目的でしょ。
今の時代税率が違ってもレジ(バーコード)で読み取るなんて簡単でしょう。
繰り返します。
軽減税率ではなく贅沢品は重い税率。最低何種類かの税率を審議して決定するのは政治の仕事です。
「安保関連法案」でいろんな例を考られるんだから、そのくらいできないの?
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本来このブログのタイトルは「軽減税率?」でした。訂正してお詫びします。
2015.9.21
財務省国民を馬鹿にするなよ<怒り!!!>。
1年4千円が限度。
はあ〜。
高所得者程返還金が多くなるからという理屈出何だろうな。
でも300万円の時計の2%ていくらだよ。
普段は国会議員なんか馬鹿にしてるくせに、なんでまともな案が出せない。
まあそこが官僚。
PS.
僕も元だからよく解る。−政府に使われちゃってると言うことも。
そんな上司に、責任感の強い?僕はあきれて逆らって鬱にされました。
何故あのとき相手の土俵に乗ったのか不思議です。
いらない話でした。
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削除されたブログにも1回書いたのですが、この「人」という1字に大きな違いがあります。
被告は民事訴訟や行政訴訟などで訴えられた人。−行政訴訟はいわゆる「お役所」。
しかし民事訴訟は単に訴えられた人であり「原告」が正しいとは必ずしも限りません。
被告人は刑事事件で(刑事訴訟法)で訴えられた人−乱暴な言い方をすれば、容疑者→逮捕された者から昇格?して刑事裁判で争われている人。−あくまで訴追するのは検察官で起訴された刑の有罪無罪を争う人です。
これをいまだにマスコミは両方「被告」と報道し、法律に疎い方を勘違いさせています。 新聞は1字でも省略したい気持は解りますが、略してはいけないものがあります!! どうか皆さんこの違いしっかり憶えておいてください。
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