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先週の木曜日から土曜日にかけて読んだライトのベルというのでしょうか(2冊を3日で読めたのだから)「桜の木の下で待っている」(彩瀬まるさん)と「マカン・マラン」(古市一絵さん)。
前者は東北新幹線を舞台?に5話で200pちょっと。
後者は4章立てで同じく200pちょっと。
どちらもしみじみとしてかつ元気が出る本でした。
僕は元々こどもの頃から「ミステリー」(昔は推理小説と言ったのかな)と「戦争物」が好きだったんですが、大人になってからは「時代小説」(歴史物)も好きになりました。
スポーツも得意でしたが、読書もするこども。
本読んでれば集中できたのですが(スポーツもコンセントレーションできる球技が好き−持久走とかはダメです(^_^;)何せ僕の辞書には「根性」、「地道」、「努力」とかがない)、でも流石に大学の時の親知らずは「刑法」の本読んでも集中できませんでした。
ちなみに外に「通風」と大人になっての「おたふく風邪」が僕にとって3大痛い病でした!!
やっぱ一番は最後の「おたふく風邪」−女性には解らない痛みです。
変な話になってしまいました(^_^;)
久々の連休なので今日はのんびり・・・。
3.21−ゆうべ「ダメ恋」最終回の記事に加筆しました。
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読書
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昨日、「「あまちゃん」はなぜおもしろかったか?」という本を図書館から借りてきました。
しかも予約待ち1月近く?
いや〜騙されました(^_^;)
「本音を申せば」というのが本を表紙を見ると書いてあるのですが、「週間文春」連載の同名のエッセーをまとめたものでした。
いわゆる?「あまちゃん本」ではありません。
図書館の方も間違えた?
中身を見ずに買ってしまった方も多いかもね(*^_^*)
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