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土曜日と日曜日ともCATVの録画の映画を1本ずつとPC録画を3本と日本

土曜日は「アジョシ」(2010年公開の韓国映画−「シュリ」の頃は韓国映画もよく観たんですが日韓関係がぐちゃぐちゃになってからはほとんど観てなかった

おじさんという意味だそうです

アクション映画としてして楽しみまた主人公のプロフィールは良かったですツッコミとすると退役後何故こんな生活なのかの説明が欲しかった


PCの方は「多部美華子」さんを3本

度末にNHKで放送された「恋はアナタのおそば」の前・後編と金曜放送の「A−Studio」の多部美華子さん

日曜日は「ラスト・ベガス」(2013年公開)

良い意味でのこれぞハリウッド映画でした

少年時代のエピソードからいきなり57年後という出だしらして


PCは前日放映の「LIFE」と今週末鎌倉へ行くので昨年8月放映の「ブラタモリ」

前者今年は1年間放送ということで楽しみです!!

後者は観光のためにはあまり役立たなかった?けど(^_^;)

追加

以前の記事でauのCMについて取り上げましたがこのCMもいいですね

リアルタイムでは観てませんが(画質がちょこっとすみません)


PS.
「恋だ」がいまいちなのですか確か「急げ」というバージョンもあったような

昨日CATVの録画で観ました

3.21の記事でも書きましたが「及川」さん良かった!!

よく考え得れば20から25歳の「美怜」ちゃんと同じ衣装着る「松坂」さんも大変サイズ大きくしてるんだろうな(笑)とすると衣装さんのスタッフさんも

そういえば「美怜」ちゃんも年齢若過ぎと思ったら5年後でほぼ実年齢に

「スミレ」と3回もキスシーンした男優さん羨ましいな〜

最後「黎」さんと「雪白」猫に戻るなんて野暮な演出嫌だな〜と思っていましたが、人間の姿のままで良かった〜

大学時代のイジメ役の「水沢エレナ」さんも最終回はいい人になって

やっぱリアリティはなくとも娯楽として楽しめるドラマはいいですね

しゅに〜ん−やべ「ダメ恋」ロスだ!!

○本日の写真−「桐谷美怜」さん

イメージ 1

四月物語

実は僕ちょっと前まで「松たか子」さん苦手でした

前の記事に書いた映画の前に観たのがこの映画

録画理由は1998年の映画だから若い頃の彼女を見られる、70分という小品なんといっても「岩井俊二」監督

結構良かったです

「田辺誠一」さんも若い(高校の先輩役)

なんといっても良かったのは国立の桜並木

今頃になって国立の志望校「一橋大学」にしとけば良かったなと思っちゃいました−法学部がその大学で一番高くないと嫌という変な見栄でもっと偏差値の高いとこ受けて失敗(まあ合格したかは解りませんが)

残り2本は洋画で評価高いのですがやっぱストリーは大体解ると早送り<汗>

1つは「少女は自転車にのって」(2012年

サウジアラビアの映画です

イスラムの女性ってやっぱ大変

顔をベールで隠したり(結婚前はいいのか?あるいは年齢なのか少女はそこまでしてませんでしたが)

お母さんは一夫多妻制度で旦那さんに逃げられるし

コーランの暗唱大会の優勝賞金で自転車買おうと頑張ったら校長先生(先生も女性−男女別学ですね)にガザ地区(だったよな)に寄附を強制させられる明らかに詐欺ですよ

2つめは「バペッドの晩餐会」(1987年公開

あらすじ完全にネタバレになるので(先の作品も概ねネタバレですが)

多神教(信仰なし)の日本人には解りにくい世界かな

予告編

https://www.youtube.com/watch?v=n53jVMIGRkY   (四月物語−画質悪いですが)

岩井俊二さんにしてはクレジット珍しく日本語と思ったらこの方の表題は英語ですね


https://www.youtube.com/watch?v=6omGPcZjBZ4   (少女は自転車にのって)

https://www.youtube.com/watch?v=IpmCHnnmHSk   (バペッドの晩餐会)



前のブログでも記事にしたと思いますが、もう少し年取った田辺誠一さんが深津絵里さんとCM








昨日は14日以来10日程さぼっていた(寒くなると読書の方を−あとなんか時間がもったいないような気がして。録画に当たって<Yahoo>の評価の3.5以上を基準にしてますが大分溜めてしまい3.7以下は削除しちゃいました)

まずは「旅立ちの島唄〜十五の春〜」(2012年公開)

ウィキペディアになかったのですが、東京では銀座だけの公開とか−でもいい映画でした

予告編


南大東島」(台風情報で聞く位ですが(「北大東島」は存在も知らなかった)には高校がないため十五歳になると島を出て行かなくてはならない

主人公の女の子の中学三年の1年間が描かれています

母と兄は沖縄本島で暮らし姉は夫婦仲が悪くなって帰ってくる

ほろ苦い初恋

母との確執などなど淡々としてストリーは進むのですが、観ていて自然と涙があふれてくるシーンが多かったです

こうした映画に出会えるとやっぱ映画観られる時に観なきゃなと思えます

本物のボロジノ娘


2本目が「チョコレートドーナツ」(同じく2012公開)

予告編


実話を元にした作品だそうです

ゲイのカップルがダウン症の少年を引き取るというストーリー

でも1979年ではまだ変態扱いで・・・

前の作品同様評価4以上の傑作ですが、早送りを多用してしまいました−細部は観なくとも解ると時間節約しちゃった<汗>

ラストが哀しい!!

虹の女神

こちらも併せて御紹介

監督が熊澤尚人の脚本は岩井俊二の僕にとってはゴールデンコンビです

「上野樹里」さん公開当時20歳ですが(撮影時は19歳かも)大学4年生から社会人までの年上の役を見事に演じていますこの年頃は年の差少ないようで精神的にはあるような。(最近は年下の役する役者さん多いですね−さすがに「旬」(小栗)クンの高校生はちょとね<笑>ファンですけど)

「市原隼人」さんも同学年で二人とも年上を演じている

盲目の妹役が「蒼井優」さん−既にこの頃からいい味出してますね〜

「相田翔子」さんが怪演を見せてくれます(「花とアリス」でも「蒼井優」さんの母親役でも結構きてましたが)

「ジュピター」が主題歌ではありませんが効果的だと思います

スッペシャルエディションのDVDもってるので劇中劇がノーカットで観られてうれしいな(*^_^*)

本当に切ないラストです!!

予告編は画質悪いのでなしに。

イメージ 1




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