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ジョゼと虎と魚たち

フィッシュストリーの記事の時にこれも面白かったと書いたので既に記事にしていたものと思ってました

昨年鑑賞のベストはこの映画です

妻にも見せようかといまだにCATVの専用ハードディスク(ジェイコムのチューナー?に内蔵)に録画してあります(保護までかけて)が、なかなかあちらも忙しく機会が。

ジョゼ(池脇千鶴)は確か生まれつき足が悪い女の子

彼女への同情が愛に変わる?けど結局元カノ(上野樹里ちゃん)のもとに戻る大学生が妻夫木聡いかにも彼らしいキャスティングです

キーワードが「虎」で動物園でのジョゼの台詞がぐっときます!!

彼女を両親に紹介すると車で帰省することになりますが水族館は休館日

そして魚は違うところで観るのですが・・・

上野樹里と池脇千鶴の喧嘩のシーンも良かった樹里ちゃんの嫉妬の理由も説得力ありました

2003年の古い映画なんですが、今まで見逃してました

池脇千鶴さんかわいくて好みなんですよね

30代半ばにしてこのベビーフェイス。−第2の永作博美さんか

山田孝之主演の『指輪をはめたい』という映画でも3人の候補(山田君確か頭を打って記憶喪失)の中でも健気でかわいかったです後の2人は同じ会社の才媛小西真奈美さんと風俗嬢真木よう子さん。−あっまだホントに少女だった二階堂ふみさんも出演してた(意外と芸歴長いんですね)

公園で人形劇屋台をしている古風な女性(ウィキペディア)が池脇さん

ホントは結構肉食系との噂もありますがやっぱかわいいです。−そういえばBOSSのCMも良かったな。

イメージ 1


追加−2.14 やっぱ「魚」もキーワードでした。水族館だけでなく、おんぶしてもらう海にてもらうシーンや
海についてもジョゼは深い?こと言ってましたね。

モテキ

水曜日かな久々にユーチューブで第1話の最後を観て最終話は何となく全部観てしまいました

このドラマそもそもリアルタイムで観たのではなく、CATVで観たのですが、3人(同級生の林田は違うでしょう)の女性と初めてつきあう主人公を森山未來が演じてるのですキャラが面白くついつい同感したり突っこんだりしちゃいます

土井亜紀、中柴いつか、小宮山夏樹という女性陣を野波麻帆さん、満島ひかりさん、松本莉緒さんが演じているのだけどそれぞれ個性的で活魅力的ですよね(満島さん以外はこのドラマで知りました)

特に小宮山夏樹本当にこういう女性がいるのですね?僕も出会いたかった<笑い>ちなみにキス魔の女性とはあったことがありますが(みんなで飲んでるのに、何度もキスしてくる方。僕も嫌いな方じゃないから何回or2桁いってるかも。酔った勢いもだったのですがまわりは引いたでしょうね)。

親友役の新井浩文さん、リリー・フランキーさんも初めて知ったのがこのドラマ

特に新井さんは凄く好きな俳優さんのひとりとなりました。−リリーさんもその後いろんな映画やドラマで幅広い活躍をしてますよね

消去されないうちにまた好きなシーン観るかな−でもCATVの録画でもいいか。何せ画質一番悪くすると1000時間以上の容量。

最後に「やっぱエロいは土井亜紀」−ちなみに僕の中での彼女のテーマ曲は「強い気持強い愛」です「でんぱ組.inc」がかわいく?カバー曲出してますね。−もっとくると思ったんですがなかなかメジャーにはなれませんね)。




フィッシュストーリー

昨年観た映画の中でこれも面白かったですね

伊坂幸太郎小説の映画化。−伊坂さんの映画化結構観てます。

早すぎたため世間に認められなかったパンクバンドの話を軸に未来へとストーリーが繋がっています

正義の味方が出てきたり森山未來がカッコイイ)−でもその人生は荒唐無稽(笑)

彼に救われた女子高生(多部未華子)が最後奇跡?を起こしたり。−とにかく飽きないストリー展開

僕は映画やドラマはほとんどが原作を上回れないと思うので、まず映画を観てから原作を読みます。−映画の存在を知ってる場合ですが。

また、映画観て原作を読むというパターンも。

僕の中では唯一?映画の方がというのがゴールデンスランバー」です。

これも伊坂の小説ですが、コンパクトに原作を纏めてましたね

伊坂さんの小説たまに冗長になる時があると思っていて、これもあとで原作読んだらちょっとくどい感じがしました

前のブログ程詳細な記載はしませんが(そのかわりネタバレはないように)、今後はまた映画の感想を綴っていきたいと思います

藁の盾

YAHOOの評価も3を割っており、この監督さんの作風(演出)も好きでないのですが時間に余裕があったのでとりあえず鑑賞。
 
この頃は、字幕のある洋画は4から8倍速という鑑賞ですがほとんど早送りなしで見ました。
 
やっぱり(>_<)というのが正直な感想です
 
多分多くの皆さんがお書きになっていると思うのですが、奇抜な設定は良いとしてリアリティがなさ過ぎますツッコミ所が満載過ぎます
 
多すぎて改めて書きませんが。
 
藤原竜也の異常者ぶりも中途半端−彼はもっとできますね。というかさせないと。
 
ラストの死刑言い渡しの際の台詞も予想どおり。
 
あと本当のラスト大沢たかおと松嶋菜々子の遺児のシーンは?−一応そこはハッピィーエンド(とも言えないが)?
 
やっぱ時間の無駄だったかな−といいつつブログに書いてるのもそれ以上の無駄か。
 
PS.
一話も全部見ないで言うのは何なのですが、「HERO」も関係者がリアリティをと言ってるのを何かで読んで吹き出しました。
 
最終回で法廷に立ったそうですがさすがにジーパンじゃなかったのか御教授ください。
 
裁判所の権威主義には昔の仕事柄辟易しましたが、最低限の秩序はありますから。
 
 
 

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