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所在 八女郡広川町一條 八女古墳群 規模 高さ7m/直径40m/面積5721㎡ 築 6世紀中頃 国指定史跡 八女丘陵に点在する300基の古墳 「筑紫王・磐井」の一族が残したものといわれる、これら古墳のなかで円墳として最大級 石室内部は、奥壁に靭、双脚、輪状文、円や同心円、三角文様などが赤、黄、緑色などで 描かれ、黄泉の国をあらわすものとして彩を加えているのでござりまする 現世では、息をひきとれば、それを死者と呼ぶのでござりまする、 石室深く、封印をされた黄泉(ヨミ)の国に至れば、死者は神と成り黄泉がえるのでござ りまする 王たちは、1千5百年に及んで、石組みで現世と隔絶された黄泉の国に生きているのでご ざりまする 古墳丘上に上ぼれば、王のくぐもる、つぶやきが聞こえてくるのでござりまする (臣)
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