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			<title>妄想徒然紀行</title>
			<description>何となしに書いていきます。行間からそこはかとない感覚と感情を何となく感じ取って頂ければこれ幸い。何を感じたら、何かを書いていただければこれ幸い。音楽関係は、知識とか雑学とか専門用語は極力用いないで、あくまで僕個人の主観を書いてまっす。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>妄想徒然紀行</title>
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			<description>何となしに書いていきます。行間からそこはかとない感覚と感情を何となく感じ取って頂ければこれ幸い。何を感じたら、何かを書いていただければこれ幸い。音楽関係は、知識とか雑学とか専門用語は極力用いないで、あくまで僕個人の主観を書いてまっす。</description>
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		<item>
			<title>童貞考察とか童貞最強論とか</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://mou-sou.jugem.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://mou-sou.jugem.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕が童貞を捨てたのは20歳。これはまあ、一般的には普通な範囲なのだろう。もっと早い人だってたくさんいるしもっと遅い人だってたくさんいる。とりたてて特別にどうとかいう年齢ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
童貞って、今となっちゃもうどうでもいい事なような気がする。でも当の本人が童貞だったときはちょっとばかり気になる事だったはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学に入学して男友達とか新しく出来始めると、そいつが童貞かどうかがちょっと気になったりする。そういう矮小な子でした。僕は。ええ。でも、みんなそうだったろう？童貞捨てたやつは気にならんのだろうけど、童貞だったときはそうなんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
童貞ってのはつまるところ男性の最も潜在的なパワーを秘めている季節の事だと思う。何故かって、そこには膨大な妄想力がうずまいているから。妄想、想像こそが人を動かす。そこには果てしない欲求、ロマンがある。だから人は動くのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんな童貞捨てる前は過剰な幻想を持ってる。そしていざ初めて女の子とベッドインをした際には意外なほどあっさり終わったりする。最初の一回なんてそんなもんで、二回目三回目以降ようやく気持ちよくなっていく。でも、この最初の一回がものすごく重要だと思うのです。あの瞬間に、意味もわからずとりあえず腰をまぬけにふっているあの瞬間に、「あれ？うまく動けないな」とか焦っているあの瞬間に、僕等は確実に何かを失う。しかしそれに気づかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして長い夜が明けて朝を迎えて、いっちょまえに世界が変わったような気がしている。でも、変わったのはお前であって、それは成長ともいえるかもしれないけども、でも違う。君は得たのではなく、失ったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一生童貞でいたいなんていわない。でも、僕が何かしらエネルギーを失ったのは、童貞を失ったあの夏からなんじゃないかと、思ったりもする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://mou-sou.jugem.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://mou-sou.jugem.jp/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821/13621367.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 01:39:57 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>泣いて笑って人生色々でしたが</title>
			<description>こんな僕を形成していったのは、まぎれもなくこいつらでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://mou-sou.jugem.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://mou-sou.jugem.jp/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821/13532286.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Oct 2005 02:47:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>只今引越し中とかコンテンツの切り分けとか</title>
			<description>と、いうわけで只今ブログを引越し中です。⇒&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://mou-sou.jugem.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://mou-sou.jugem.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由としては、自由度の高さ。そして操作の簡単さ。何より、YAHOOは重すぎです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まああれですよ、色々やりたい事が増えてきたのであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、この慣れ親しんだYAHOOブログも廃止はしたくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、いうわけ両立したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、同じだとつまらん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、いうわけでコンテンツをどう切り分けていこうか悩んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにもかくにも、両方宜しくです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821/12480755.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Oct 2005 13:38:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>青春少年の永遠の憧れとか僕は駄目でしたとか</title>
			<description>何ていうか、音楽、というかロックって、やはりまあ男の子の憧れみたいなとこあるじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極端に個人的な話をするとですね、健全な男の子っていうのはロックか格闘家に憧れていないといけないとすら思っているんです、僕は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてロックミュージックにとりつかれた事のある人なら一度位「俺だって」と思うじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、買うわけですよ、ギターを。或いはベースを。或いはドラムを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の場合、高校時代にまずアコースティックギターを買いました。好きな女の子に格好つけたかったからです。休み時間とか、音楽室に練習に行ってたりしてました。これは結構続いたと思います。何曲かひけるようにもなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして社会人になって素人同士でバンド組もうやって話になって、フェンダーのテレキャスターを買いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはもう、全然使いませんでした。結局バンドがうまくいかなかったからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうわけで、僕の夢と幻想は今はもう埃まみれで部屋の片隅に転がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、何ていうか、あの、自分が知っているフレーズを自分の手で奏でる瞬間ってのはぞくぞくきますよね、確かに。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821/12357590.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Oct 2005 01:55:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>随分と久々ですとかこの数ヶ月とか</title>
			<description>とにもかくにも久々なわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この新居に引っ越してからというもの、パタリとブログを書くのをお休みしておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは一重にこういうわけです。「忙しかった」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはまあ仕事がいよいよピークシーズンに入ったからで、会社に泊まる事も度々出てきましたわけであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけで折角買った新居を満喫する事もままならないまま、こうして日々が過ぎていくわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
諸行は無常。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも時々更新してゆくので、どうかごゆるりとお付き合い下さいませ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821/12355527.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Oct 2005 01:15:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>名曲紀行～oasis「Rock&amp;#39;n Roll Star」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-ff/jj720821/folder/311274/19/9210919/img_0?1124562807&quot; width=&quot;180&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1994年発売、oasisのデビューアルバムのしょっぱなを飾る曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはもーなんつーか、聞いてるとさいっこーに浮かれてしまいますね。何といっても「今夜俺はロックンロールスターだ！」って歌なんだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何かうまくいった時とか、意味もなく気分がいい時とか、ようは自分が主役になったような感覚になる時ってあると思うのだけども、これはそういう気分にさせてくれる曲です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に最高のフレーズが、「お前にとっての幻想は俺にとっての現実」ってやつ。さいっこーですね。ざまーみろって感じ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代の頃に出会うべき、名曲の一つですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821/9210919.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Aug 2005 03:33:27 +0900</pubDate>
			<category>音楽レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>祝！引越しとかニューマンションとか</title>
			<description>実は８月の頭に引越しを行っておりました。&lt;br /&gt;
と、いっても僕は実際のところは仕事でほとんど何もしておらず、彼女が全部やってくれたというのが正しいのですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、夜中にこの新居に初めて帰ってきた時のあの感じは忘れられません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんていうか、こう、世界が広がっていく感じでしたよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう大分荷物も片付いて（といってもこれもやはり彼女のお陰ですが）、新しいテレビ（液晶！！）やソファーも設置され、こうしてネット環境も整ったわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よいね、マンション。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821/9178993.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 Aug 2005 16:42:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>祝！とかitunes music stores日本上陸とか</title>
			<description>話題としてはイマイチ遅くなってしまったが、遂にitunes music storesが日本に上陸した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何の事前告知もなくの突然のオープン。こういうやり方ってのが、もうとてつもなくかっこよくてたまらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はパソコンはWINDOWSだし、MAC製品を買ったのはipodが初めてだ。別に生粋のアップルファンというわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、ipodには衝撃を受けた。今でこそ相当なメジャー商品になってしまったし、他のメーカーもこぞって同様の商品を出しているが、ipodの存在を知った時、僕がどこに衝撃を受けたかというと、その哲学、というかテーマ、コンセプトだ。&lt;br /&gt;
「全ての音楽をポケットに入れて持ち運べる」ー。こんな素敵な概念は他にはない。そしてこういったテーマを持ちえるのはipodだけだと思う。ソニーがどんだけスペックが優れた商品を出そうが、あいつらには絶対真似できないのだ。このコンセプトは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてまた今回、多くのipodファンが待望していたであろうitunes music storesが日本に上陸した。アメリカのものを見ながら「いーなー」と思っていた僕だって、ずっとずっと待っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして今日、ようやく僕もこいつにアクセスして試してみた。僕が初めてここで買ったアルバムは、Mobyの「Hotel」。&lt;br /&gt;
思ったより、やはりこれは素晴らしい。&lt;br /&gt;
CDを買う程ではないけど耳に残っている曲、ちょっと興味があるバンドのアルバム、等、音楽を試してみる垣根が確実に低くなった。こうして新しい発見をして、またまたミュージックライフが楽しくなるのだ。&lt;br /&gt;
もう、万歳！だ。アメリカは嫌いなんだけど、アップルにはもう最大級の賛辞を送りたいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだオープンしたてって事もあって欲しい曲がそんなに多くあるわけではないけども、これから追加されていくんだろう。ここに協賛していないソニーなんかが悲鳴あげてつぶれればいいって、思う。ロックだよね、こういうのって。反逆の栄光！！ビバ！！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821/8327106.html</link>
			<pubDate>Sat, 06 Aug 2005 23:37:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>引越しとかこの２年間とか</title>
			<description>昨日、買ったマンションの最終的な契約を結んだ。目の前で３千万という金が動き（正直、どういう仕組みになっているかどうかよく分からなかったのだけども）、マンションの所有権が正式に僕のものになったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、いうわけで今日は朝から（正確には昼から）引越しの準備をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1LDKのこの部屋には、２年前に引っ越してきました。僕が社会人になり、会社に勤め、大嫌いだった東京に来た時に借りたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引っ越してきた当初は随分広いなあと思い、随分とがらんどうとしていたのですが、あれよこれよという間に今では手狭になった感じです。とにかく、モノが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いらないモノをガンガンゴミ袋に放り込み、一生付き合うであろうなあというモノをダンボールに詰め込み、ちょっと一息ついているところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれから、随分と色んな事があったような気がします。東京にも慣れました。と、いうより何も考えなくなりました。&lt;br /&gt;
時間が経つのは以前と比べて随分早くなったような気がしています。この2年間はあまり考えずに、というより考える事も出来ないまま走りきりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会人である事にも違和感を持つ事もなくなったし、スーツを着る事にも変な高揚感を覚える事もなくなりました。満員電車にも、名刺の交換も、寂しいと思う事も、何かに感動する事も、少なくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔は随分嫌だった「大人」になったのだな、と何故か引越しの最中に思いました。いちいち悩む事もなくなり、トラブルの対処法もある程度身につけ、心の芯にまで響く事がなくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが、大人になることという事なのかどうか、僕には分かりません。否定したいような気もするし、特にどうでもいいか、という気もします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、確実に僕は生まれてきてから年を重ねています。抵抗していても、世界は動いていきます。その中でやっていくためには、色んな事に麻痺していく必要があるのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
埃が舞ってくしゃみをしながら、そんな事を考えました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821/7843690.html</link>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 17:58:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>名曲紀行～ASIAN KUNG FU GENERATION「ブラックアウト」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0b-ff/jj720821/folder/311274/14/7380014/img_0?1122142734&quot; width=&quot;120&quot;&gt;&lt;br /&gt;
2005年6月発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんつーか、「サイレン」と「君という花」を足して２で割ったような感じなのは僕だけでしょうか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君という花はノリノリで、サイレンは泣きそうで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんでこのブラックアウトは泣きながら踊る感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にサビの部分に向かうテンションの高まりは心地いいです（auのCMで使われている辺り）。何かを失って、確実に一歩成長している瞬間を切り取った、悲しくも壮大な決意みたいな、そんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジカンは、何だかんだいって、期待を裏切るよい曲を送り出してくれますね。音楽性が凄い個性ある訳でもないし、曲もストレートといえばストレートで飽きるのも早そうだし、ほんといつ止まってしまうのだろうと思ってましたが、僕個人でも昔の曲に全然飽きないし、ストレートな癖に聞けば聞く程味が出てきて、するめソングな訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早くアルバム出してくれい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/jj720821/7380014.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Jul 2005 03:18:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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