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週半ばは大阪に居ました。
箕面へ紅葉狩りです。 夜の箕面は肌寒むかったです。 向かうは前回満席で弾かれてしまった、 炭焼酒場 まさむねさん 今回も一回弾かれましたが、 席が空き次第TELをしてくれるとの事。 席が空くまで天神橋商店街を散策して時間を潰しました。 前回このお酒のひやおろしを飲んだので、レギュラーはどうでしょう? 綺麗な酸味が焼鳥と合ってナイスでした。 み とありました。 1本80円 めっちゃお値打ちです。 これも本当に美味しかったです。 み です。 お酒も480円でした。 このお値段でこのクオリティなら 大繁盛するなぁと思いました。 |
外飲み日記
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札幌に来ると必ず向かうお店へ もちろんお酒は サッポロクラッシック樽生です。 何杯飲めるかな? イカの姿焼 (500円税別) ここは本当に安い! 500円でイカの姿焼は日本全国無いです。 一回だけで、てんこ盛りOKです。 これは何杯飲んでも良いのです。 この夜はサッポロクラッシックを 5杯しか飲めませんでした。 お通し 300円 ホッキ貝 650円 イカの姿焼 500円 飲み放題 880円 大満足です! |
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先週は博多に滞在していました。
そこから佐賀県佐賀市や唐津市に遠征してました。 この4年余りで博多市内にも詳しくなってきたので新たな地域にも足を伸ばして見ました。 博多の大橋駅付近は最近脚光を浴びてきている地域だそうです。 その中の一軒に予約して向かいました。 鳥料理のお店です。 今日はコース料理+/時間飲み放題 \3500と超リーズナブルです。 これはビールに合いました。 これ好きなんですよね。 手羽先の割に食べ応え有りました。 これが絶品に美味しくて お代わりしてしまいました。 生ビール6杯 抹茶オレハイ 緑茶ハイも飲んで 大満足です。 しかし博多は物価が安いと思います。 |
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横浜に来たので
さっそく東神奈川県に向かいます。 まだ17:20なのでカウンターも4席ほど空いてました。 今年は涼しくなるのが早くないですか? 秋の夜長には燗酒です。 あの人ごぶしゃくみたい とはあの人オカチメンコという意味で言います。 お燗酒と煮魚 最高な取り合わせです。 この後は じゆうな丘に向かいます。 今日ほのんちゃんが居ました! 「王子の狐さんが一昨日来てたよ!」とブロ友さんの情報を聞きながら 飲んで食べてと進みます。 のんちゃんが色々気を使ったくれてちょっと嬉しい呑み酒士です。 |
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東北周遊中
秋田市にて秋田の事情通なSさんに隠れ家的な居酒屋さんに連れて行って貰いました。 (5月30日)
外観 住宅街の一角に溶け込んだように建物が有り、 一見ごく普通の戸建て住宅です。
秋田のお酒の幟1本と建物の角の壁面に 15センチ×15センチの大きさの陶板で店名が記されているだけ。
中はカウンター席8席とテーブル席が3卓
こじんまりとしてます。 先付 右から ナマコ酢、小海老の唐揚げ、蛸の辛味酢
お酒 秋田の地酒 千代緑 MS3(純米大吟醸)無濾過無加圧搾り生酒
裏張り 原料米 山田錦/美山錦
精米歩合 50%
日本酒度 +4
酸度 1.7
アルコール度 16.5
火入れ回数 生生
使用酵母 たぶん秋田酵母系
香りはほどほどに吟醸香がします。
味わいは柔らかな口当たりで和梨を感じさせるお米の甘み旨みが口に広がります。
(以前の写真より) 常きげん山廃純米極(5年熟成原酒)の ①そのままぬる燗 ②加水熱燗 と出て来ました。 この加水熱燗が抜群に良い塩梅でした。 アルコール度18度の原酒を13度から14度辺りまで加水して熱燗で出された時の柔らかさとキレのよさが堪りませんでした!
とにかく美味しかった。 粕で漬けたものと何かだったが忘れました。 あん肝です。
お燗酒が進みます。
アスパラ
白海老の天ぷら
塩で頂きましたが
これもお酒が進みました。
稚鮎の唐揚 頭からがりがりと頂きます。
〆の蕎麦 店主の手打ちです。
蕎麦のつけ汁
かも南蛮風です。
店主のこだわりが随所に現れたお料理 選りすぐりの日本酒を 丁度良い塩梅で出すお燗酒 どれをとっても旨い!と言葉が出ませんでした。 秋田は本当に食の都ですね。 レベルが高いが料金は飲んで食べて1人5000円でした。 Sさんごちそうさまでした。
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