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一澤帆布工業のお兄さんが、弟の一澤信三郎帆布に対し裁判を起こしたらしい。 私は、昨年、行列に慣れている鬼嫁と一澤信三郎帆布の開店数日後の休日に行ったことがあるが、 さすがの行列に鬼嫁も途中で諦めてしまった。 我々利用者・消費者が期待しているのは、長持ちする、あの手作りかばんである。 無用な争いをするよりも、顧客に受け入れられる商品を提供することが本来の姿ではないだろうか。 またこの話題がニュースとして流れると、一澤信三郎帆布の行列が長くなるだけかも… 鬼嫁は、みんなの記憶が薄れ、空いてきた頃に行きたいそうだが… 早く空いてくれないと、また鬼嫁のご機嫌が悪くなるかもしれない。 |
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京都の何をお土産に買えば良いか判らない旅行客の御用達ショップですから だめですよ、センス無い、接客態度悪い、来る客もセンス無い。 この争いは、三部作で前の乗っ取り騒動、今の分家騒動、今後の片方倒産騒動とまだ終わりませんよ。なにも、帆布屋なんていっぱい有るじゃん!
2007/2/15(木) 午後 7:13 [ 腐った三本の矢 ]
センスは人それぞれ…。文句を付ける筋合いじゃない!「お家騒動」にして両者を同列に扱わせたい人が、この問題を煽って楽しんでる感じ…。要は真面目に働いてる職人・そして丈夫さにこだわった姿勢を評価する客を大事にしたモンが本物。会社だけ経営する感覚・金もうけばかりの長男の一人芝居に、皆釣られすぎ…。
2007/2/15(木) 午後 11:18 [ とん ]
現時点で1274名の方に訪問いただきました。 皆様、ご来訪ありがとうございました。
2007/2/15(木) 午後 11:58
でも財産が有り余ると大変!!!ないほうがいいですね。 どちらが継承するかは、消費者がきめてはどうでしょうか?
2007/2/16(金) 午前 3:52 [ sak*ra8**kik*777 ]
おじゃまします。私も奥様と同じく、少しすいたら信三郎帆布へ行こうと思ってたのに、この騒ぎでは当分近寄れないとトホホな気分になりました。ホントに、くだらない話題を提供し続ける長男氏側には呆れます。誠実な仕事をしてほしいですよね、全く。
2007/2/16(金) 午後 2:24 [ 鵲 ]