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今日、何気なくNHKの連続ドラマを見ていたと言うか聞いていたら、トランペットのメロディーに、突然、体中に激震が走りました。
1971年に日本レコード大賞、日本歌謡大賞に輝いた尾崎紀世彦の「また逢う日まで」です。
約40年間、全く思い出すことがなかった当時の嬉しかったことや悲しかったことの記憶が前奏のトランペットのメロディーと共に次々と脳裏に蘇って来ました。
もう、涙、涙の連続です。
人間の記憶は聴覚や味覚等の感覚に紐付けられて記憶されているのでしょうか?
いやぁ〜、音楽って本当に素晴らしいですね。
つくづくそう感じる出来事でした。
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そうですね。
音は記憶を司る物で
音楽は思い出を司る物ですね。
各人が違うシチュエーション中、同じ音楽で時代(思い出を)語り合えるのは音楽しか有りませんよ!
2010/10/2(土) 午後 7:24
こんばんは、
「音楽は思い出を司る」、正にその通りですね。
音楽はある意味で時代を語る共通言語かも知れません。
2010/10/2(土) 午後 7:35
音楽は、確かにそうですね。
私はつわりで7kg痩せましたがその時期に流れていたコマーシャル音楽は聞きたくありませんね。
不思議なものです。
2010/10/2(土) 午後 10:26
こんにちは、
順風満帆の時に聞いた音楽は生涯「人生の応援歌」になりますが、確かにその逆もありますよね。
コマーシャル音楽は時代時代の大きなインデックスですね。
2010/10/3(日) 午前 8:55
こんにちは。
昔の事を思い出しました。
いいですね。その時代にひとっ飛びで帰る事ができました。
もみあげも懐かしく、スクールメイツのダンスもね。
2010/10/3(日) 午後 3:20 [ 団子兄弟 ]
こんにちは、
昔の映像は懐かしくも有り、新鮮でもありますね。
忘れていたことを一つ一つ思い出します。
2010/10/3(日) 午後 3:45