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今回のハムフェアの目玉はKENWOODのTS-990です。
思ったより大きいです。
サブ受信機はTS-590と同等とのことで、かなり贅沢なスペックです。
またLCDにTS-520を彷彿させるメインダイヤルを表示させたり、
9R-59や往年のBCL受信機を彷彿させるダイヤルを表示させたり、
遊び心も十分です。
さて、気になる価格ですが100万円を切る価格設定になる様です。(私の予想は75万円前後)
価格は兎も角としても置く場所がありません。
(続く)
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受信と操作は抽選でしたので出来ませんでしたが、説明を聞いてきました ケンウッドファンを楽しませてくれる小細工が各所にありますね バンドスプレッドは9R−59のイメージかな。。。
価格をダメもとで聞いたら、50万から100万の間という事で
軽自動車と同じ位の価格?なんていってましたけど。。。Hi
2012/8/28(火) 午後 9:59 [ kappa ]
傍で聴いていましたがKENWOODらしい拘りの有る音作りですね。
操作性もユーザー(特にDXer)のことを一番考えていますね。
往年の輝きを取り戻して欲しいと願うのは私だけでしょうか?
2012/8/28(火) 午後 10:15
BCLの機械は使ったこと無いので分かりませんが、遊び心一杯のリグですね・・お値段も手頃と言うことで、IC-7800の良いライバルですね。
2012/8/29(水) 午前 8:13
私もそのダイアルの絵に感激しました。
やっぱり良いね〜
2012/8/29(水) 午後 6:35
NWRさん、
子供の頃、ダイヤル表示の周波数が不均一で、初めて対数の存在を知りました。
懐かしい思い出です。
2012/8/30(木) 午後 11:58
BYMさん、
流石にKENWOODはユーザーの心の壺を良く押えていますね。
これを見ると人間はアナログ志向(直感志向)だと言うことが良く分かります。
2012/8/31(金) 午前 0:03