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こんなオムライスを出されたら勿体なくて食べられませんね。
(Facebookの記事から)
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フード
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ビール党の私がビール以外で良く飲むのは琉球泡盛(古酒)の「くら」です。
「くら」は1961年にラム酒造りでスタートしたヘリオス酒造の長年に渡る樫樽技術とブレンド技術が生んだ琉球泡盛の逸品です。
琥珀色の輝きと芳醇な香り、口当たりのまろやかさと、すっきりとした後味が堪りません。
昨晩も心地良く酔ってしまい、ブログを書く前に寝てしまいました。
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久しぶりに酸辣湯麺(サンラータン麺)をいただきました。
この酸味と辛味が堪りませんね。
実は、酸辣湯麺そのものではなかったのですが、この酸辣湯(スープ)に助けられた思い出があります。
その昔、ボストンに長期出張した時、バター味の米国料理に胃袋が悲鳴を上げ、何も食べられなくなってしまいました。
そんな時に何気なく入った中華料理店で口にしたのがこの酸辣湯でした。
慣れ親しんだ酸味と辛味が胃袋に届いた瞬間、それまで鉛の様に重かった胃袋が音を立てて動き始めました。
ギブアップ寸前だった体調が戻り、無事に出張の目的を果して帰国することが出来ました。
それ以来、この酸辣湯が好きになったのですが、日本ではポピュラーなメニューでは無いため、中々口にすることが出来ずに寂しい思いをしています。
なお、米国ではホットサワー・スープと言い、玉子スープやワカメ・スープよりメジャーな存在です。
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木枯らしが吹いて秋が深まって来ると、焼酎を呑みながら物思いに耽るのも良いですね。
今呑んでいるには、「浦和の涙」と言う浦和レッズの応援グッズ米焼酎です。
今年5月に行われた「第1回 アマチュア無線の日記念 QSOパーティ」の賞品として JN1BBO 局からいただいた物です。 TNX
実は高校生活三年間を浦和で過ごした私には涙が出る程嬉しい賞品です。
一口呑む毎に40年前の記憶が蘇って来ます。
そう言えば、当時、浦和で最大の書店だった「須原屋」はまだ有りますかね?
学校帰りに良く立ち寄ったものです。
それと「林家ベーカリー」はどうですかね?
カレーパンとコロッケパンがセットになった「カレー・コロッケ」はもう一度食べて見たい懐かしい味です。
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懐かしい味が戻って来ます。
2009年に撤退したハンバーガー・チェーン「ウェンディーズ」が2011年12月初旬に表参道を皮切りに復活します。
「ウェンディーズ」と言えば、食べ応えのある独特の四角いビーフパテを使ったジューシーなハンバーガーに、たっぷりのチリビーンズとチーズがかかったチリポテトですね。 解体から流通までを一切冷凍せず、1枚1枚焼き上げて、つくり置きをせずに店内でカットした新鮮な野菜とともに提供する「おいしさ」への拘りが人気の秘密かも知れません。 復活にあたって、 米国で2011年9月下旬に発売された新作の「プロジェクト・ゴールド・ハンバーガー」をメニューに用意するとの情報もあり、今から楽しみです。 |




