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昨日(12/13)、待望のN6NY/NH0のQSLが出来上がり納品されました。 ほぼイメージ通りの仕上がりに満足しています。 改めて見てみるとサイパンの海は本当に透明度が高いですね。 早速、ダイレクト分を発行しポストに投函しました。 国内局宛ては明日(12/15)にも届くと思います。 又、外国局宛もクリスマス前に届くのではないでしょうか。 結局、ダイレクト分は国内3局と海外7局(SWLの1局を含む)の計10局でした。 QRZ.COMのQSLインフォメーションに書いておいた「No donations are required.」が通じなかったのでしょうか、若干の寄付を頂戴してしまいました。 承知の上でのご好意と解釈しております。 今月末迄にはJARL経由の残り762枚を発行したいと思っています。 今回のQSLは200枚近く残ってしまいますが、また行くこともあるでしょうから大切に保管して置きます。(笑)
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┣ N6NY/NH0 運用記
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N6NYがJARLのQSL転送会員になりました。 今日、JARL WEBを見たら上記の様に「NO」から「YES」に変わりました。 JARL会員向けのQSL発送と「via JK1FUP」宛てのQSL受領だけなら転送会員にならなくてもサービスを受けることが出来ますが、海外局向けのQSLをJARL経由で発送することが出来ません。 これで海外局向けにもQSLがJARL経由で発送出来る様になりました。 印刷済みのQSLは今週末に納品される予定なので、いよいよ、発行が開始出来ます。
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今回、初めての試みとして、N6NY/NH0のQSLをHAMLOGを使って印刷します。 悪戦苦闘して、やっと、DATA面のデザインが完成しました。 2007年にアマチュア無線を再開した時は、紙ログ + HAMLOGでしたが、これを機会に紙ログを止め、HAMLOGに完全移行しました。 いやぁ〜、15年間のギャップは大きいですね。 世の中、こんなに進んでいるのですね。 改めて実感しました。(笑) 当局にも、やっとルネッサンスが起きました。(爆)
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サイパンでのプチDXペディションの一部として参加した、2009 JIDX (PHONE) コンテストのログを提出しました。 ログ提出局リストの一部です。 今回の参加部門は、シングルOP、オールバンド、ハイパワー (AB)です。 スコアは、335(交信数)、332(ポイント)、87(マルチ)の28,884でした。 恐らく、KH0 (Northern Mariana Islands) のAB部門で地域優勝は出来るでしょう。(苦笑) オセアニア大陸でどの位の順位になるか興味津々です。 ログの提出締切は12月末で、結果発表は2010年4月中旬だそうです。
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サイパンでのプチDXペディション中やその前後にも色々な出来事がありました。 N6NY/NH0の運用記が一段落したので、明日から記事にして行きます。 今日は、運用記で使用しなかったサイパンの美しいビーチの写真を何点か紹介します。 透明度が全く違います。
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