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あと1ヶ月でこちらのBlogが更新できなくなります。
は●なBlogの移行ツールを見てからと思っていたら、梯子を外されました。
は●なBlogへの移行は、Yahoo!が提供する移行ツールでは画像が移行できないようです。
やり方はあるようですが。。。
さて、7月は6Dや横浜コンテストがありましたのでかなり稼いでおりました。
24メガは0でした。1200も0でした。
AJDは160mで薄氷の上を歩いておりました。何とか9エリアできました。
20mのDXはIARUチャンピオンシップです。
10mで100局超えたのは横浜コンテストです。
8月はもう少し減らさないと(+_+)
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2019 鹿児島コンテストに参加
IOTAコンテストも開催されていましたが、IOTA事前運用でQSOできそうなところはできましたので表題のコンテストのみ。
レート
部門県外電信電話14MHz( このグラフには、21MHzのQSOが幾つか含まれています)
本当は3.5MHzに参加したかったのですが、帰宅が22時になり諦めました。
14MHzは朝のうちが一番コンディションが良かったです。
昨年レベルであれば、入賞できるかもしれません。
QSLカードの発行と整理が大変なので、コンテスト参加を少しずつ絞り込んでいます。
鹿児島県はご先祖様の地元なので毎年参加しています。
本籍地は35年間鹿児島県でしたが、住んだことが無いので残念ながら「KJ(県人局)」にはなれませんHi
交信いただきました「よか兄(に)せどん」※各局、ありがとうございました。
※今でいう「イケメン」の意(鹿児島弁)
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IOTAコンテスト不参加
IOTAの数を増やすには絶好の機会です。
しかし、数日前から20mをワッチしていますがコンディションが良くありません。
また、IOTAコンテストのプレ運用で、当局でもQSOできそうなところをWkdできたので不参加としました。
事前に出来たところは、
R66IOTA(AS-066)、R63RRC(AS-063)、RI0BC(AS-042)、OH9A(EU-126)でした。
BYとHLのIOTAが良く聞こえていましたが、ニューなのかどうかを調べる気力もありませんでした。
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東海QSOコンテスト結果
表題のコンテスト結果が発表?されたのをCSY局のBlogで知りました。TU!
HPではリンクが切れているので昨日まで気が付きませんでした。
さて、結果は…
管内 14MHz電信電話部門(県毎に表彰)
(部分掲載)
独り相撲で1位をいただきました(苦笑)。
コンテスト途中から一人相撲のような雰囲気を肌で感じましたが、手を抜かず完走しました。
7メガのようなハイスコアは出ませんが、ハイバンドではまずまずの得点でした。
2年連続で東海QSO、静岡コンテストと静岡県に乗り込み、違うバンドでダブル×2年達成できました。
こちらも、もうお腹一杯です。
来年からはのんびりと1200にでも出ようかと思います。
(神奈川コンテストのBlogでも同じようなことを書いたような)
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オールJA5コンテスト参戦
先週末はコンテストラッシュでしたが、土曜日が20時まで仕事で、帰宅は22時。
電通大は既に終わっていました。
オールJA5も既に始まっていましたが、翌日の21時までやっているので何とかなりそうです。
昨年は3.5MHz電信電話で県外1着をいただきましたので、2年連続を目指します。
土曜日の夜は14局で終わってしまい、これは危ないなということで、日曜日の夜もワッチ。
上手い具合に6局も上積みができました。
なんて地味なコンテストなんだろう
SCORE
昨年の私が180点で1位でしたので、それを140点上回ることができました。
ですが、5エリア以外でCQランされている局がシングルバンドの可能性もあるので発表まで分かりません。
鬼門は、「ログは郵送のみ受付」。
紙ログ作成が面倒なので比較的入賞を狙いやすいコンテストでもあります。
交信いただきました5エリア各局、ありがとうございました。
そして、オホーツクコンテストも2局だけQSOしましたのでログを出しておきます。
青森は不参加でした。
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表題のコンテスト結果がメールで来ました。
HPも交信されています。こちら
JL1LOF局との合同運用でした。
LOF局は6m、私はHFハイバンドです。
さて結果は…(県内HFハイバンド電信電話)
何とか県内1位をいただきました。
念願の、神奈川非常通信訓練+オール神奈川 ダブル3年連続1位を達成できました。
来年以降は肩の力を抜いて参加したいと思います。
惜しくも僅差2位のVXT局は日頃からコンテストでお世話になっていますので、複雑な気持ちもあります。
3位のDIR局は移動運用の大ベテランで数々のコンテストに入賞されています。
1位〜3位は大混戦で、ちょっとしたタイミングでひっくり返る要素が多分にありました。
今回はEsが出ましたので、波乱含みは覚悟しておりました。
何とかEsを味方につけることができました。
さて、一緒に移動されたLOF局は?
見事、6m電信電話で優勝されました! おめでとうございます。
・・・という訳で、令和元年に地元コンテストでLOF局とアベック優勝できたことは良い思い出になりました。
順位表を見てみると、コールサインとお顔とお名前が一致する方が数多く入賞されていました。
おめでとうございます。
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2019 オール横浜コンテストに参加(JCC:1104)
3連休ではないので、休暇を取得しなければ本格参加ができません。
昨年は休暇を取得し、小田原市の高所から1時間だけQRPで参加しましたが、QRP賞は逃しました。
2時間のスプリントコンテストで半分の時間では簡単には入賞できないレベルが高いコンテストです。
小田原の高所は飛ぶのですが、夜間は通行止めなので仕方がありません。
ならば、深夜早朝なら一般人に迷惑がかからない場所へ行きフル参加を目論みます。
幸い?本日も生憎の雨の予報。先日、6D前半の夜間を運用した平塚市の某所へと向かいます。
駐車場に到着すると、車は1台しか停まっていませんでした。
クルマの様子から、カップルでは無さそうです。車中泊のようでした。
天気が悪く、アンテナ本体の写真しか撮れませんでした。
10mのDPはフルサイズでも短くて、かわいいものです。SWRを測定すると1.2前後でした。
のんびり支度をしていたらあっという間に開始30分前になってしまいました。
CQを出していると、お友達のJL1EHU局が西区から呼んできます。
モビホでしょうか、信号は弱かったです。結局、コンテスト中はQSOできませんでした。
28.051MHzのコンテストエッジを確保できましたが、トラブル発生。
USBインターフェイスが暴走を始めてしまいました。
20数年前に、新世紀エヴァンゲリオンというアニメが流行りましたが、
景気が良い、多くの人の思い出が詰まっているような聖地には「使徒」がやって来るようです。
かなりの確率で原因不明の超常現象が勃発しますHi
さて、いい加減に本題に戻りましょう。
レート 市外電信電話(28MHzのみの開催です)
目標は200Qでしたが、大体近い数字まで持って行けました。
SSBで呼び回りの際に、待っている時間がとても長く感じました。
マルチに関しては、横浜市18区達成できました。
鬼門の西区は意外にも、2局できました。EHU局とHAF局の西区が出来ず残念。
危なかったのが、栄区と中区。栄区は早目にできましたが、最後まで残ったのが中区。
SSBで呼び回りをされている方を発見したのですが、網をかける空き周波数がありません。
後半のSSB RUNでようやく中区をGet。残り20分しかありませんでした。
ボーナス局のJA1YCSは残り15分のところで見つけました。貴重な5点Get。
局数はやりましたが、CQ RUNで県外局の比率が高いです。得点は暫定4千点ギリギリ超え。
ここから、恐怖の大幅減点が始まります。
このコンテストの怖いところは、交信相手のログ提出が無ければ得点計上されないところですHi
KCJやKCWAコンテストのようにログ同士の整合チェックが入ります。
したがって、たとえば今朝のようにEsが出て5、6エリアがOPENしましたが、ログの提出率は低いと思われます。
さらに、市外同士のQSOが有効ですが、市外局の提出率は市内局に比べると低いと考えられます。
交信いただきました各局、ありがとうございました。
もし、こちらのブログを見ておられましたらログのご提出をお願いします。
≪ハイライト≫
◇VDP、今までの勘で長さ調整して設置したところ最良のSWRだった
◇全マルチ制覇できた
◇3局及ばずだが目標の2時間で120Qに近い数字まで行った
◇アクティビティの低い10mで多くの局とQSOできた
≪ローライト≫
◇ヨコハマランドマークが見通し距離だが、総じて横浜局の信号はさほど強くなかった
(小田原の高所に比べるとSで2つ3つ弱い)
◇弱くて応答できなかった局あり
◇市外局でコンテスト№を県ナンバーで送られ、CWで説明したが通じず断念しNILに
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オール滋賀コンテストに初参加
横浜コンテストの後、帰宅して小1時間朝寝をして参加。
レート 県外7MHz電信電話
お昼休みがあるFBなコンテストです。
横浜コンテストで精魂尽き果て、CQ出す気力がありませんでした。
県外同士のQSOも1点と県マルチがあるのでCQを出すべきでしたが、ほぼ呼び回り。
ラスト30分だけCQ。県外局のCQが「CQ SHIGA TEST」と長く「短点」が多くて萎える。
7メガのコンディションがメチャクチャ悪く、近場と遠くが聞こえません。
途中、うたた寝をしながらダラダラと参加しました。
午後になると、高校コンテストが始まり、高校コンテストのCWCQは「HS TEST」、
滋賀コンテストの県内局が「SI TEST」、県外局が前述の「SHIGA TEST」。
もう、短点をちゃんと聞いていないと間違えるので耳の訓練にはなりましたが、疲れた頭には苦痛でした。
交信いただきました各局、ありがとうございました。
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IARU HF チャンピオンシップに参加
こちらは、土曜日の21時から日曜日の21時まで開催されていました。
ローバンドやるとキリが無いので、20mオンリーで呼び回り。
レート 20m ハイパワー(150W以上)
日曜日はちょろちょろと横浜コンテストの準備をしながら呼び回っておりました。
マルチ
ITU ZONEのマルチは数字をみてもピンときません。
南米とアフリカができませんでした。
20mのみなので、JARL局は8N8HQのみ。
JA同士のQSOもOKなので、国内の局は応援のために片っ端から呼びました。
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