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4月30日(日)友人たちと飛騨金山の岩屋ダム上流にある梁谷山登山に参加した。岩屋ダムは、「東海の水がめ」とも呼ばれる水源の里である。我々は、午前9時頃に登山道入り口の駐車場に着き、登山の準備をして反時計回りに登った。帰りには、飛騨金山の道の駅温泉「かれん」に入って疲れを癒した。以下は、左回り登山道に沿ってのスナップ写真です。
渓流を渡る。
尾根に出てブナ林を行く
梁谷山頂上(1213m)の標識
梁谷山頂上から見た御嶽山の右肩から噴煙が上がっていた。
小鹿の涙の滝で小休止。
笹の小道を下山した。
南尾根のルートから降りてきた。
全体に落ち葉と小石の落石が多く、また樹木が少ない印象がしました。
これで、東海の水瓶の水資源として大丈夫なのかと少し心配になった次第です。
詳細は、下記ホームページをご覧ください。
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里山&登山
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眼下に見える三方岩駐車場(標高1445m)から三方岩岳(1736m)に登山することになった。
もやがかかっていたが、紅葉が間近に見られた。
雲海が見られた。
雨で滝のように流れていた。(三方岩駐車場付近)
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10月20日、じねんじょ山の会主催の公開登山に参加した。
あいにくの雨天で「蕪山バスハイキング」のコースが変更になり、白山スーパー林道に切り替えられた。
三方岩駐車場(標高1445m)から三方岩岳(1736m)の途中まで登山することになった。
全山紅葉の中、霧で展望が効かなかったが、代わりにすばらしい雲海を見る事が出来た。
コース等は、以下のとおり。
コース:いちい信金駅西支店 7時すぎ出発→木曽川支所駐車場→尾西IC→東海北陸道→ひるがの高原SA
→白川郷→白山スーパー林道→三方岩岳(三方岩駐車場)→三方岩岳登山(途中で引き返す)→昼食→帰途
なお、詳細は下記ホームページをご覧ください。
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中央やや左下の町が鳥羽水軍の将、九鬼嘉隆の故郷、九鬼町だ。
2010.09.05 世界遺産・熊野古道(八鬼山越え)に参加した。
コース等は、以下の通りです。
コース:羽島バロー駐車場8:30→熊野古道(八鬼山越え)→>帰宅 今日の歩数(26,802歩)
登り口→行き倒れ巡礼供養碑→籠立場→七曲急坂→桜茶屋一里塚→蓮華石・烏帽子石→九木峠→荒神堂→ →荒神茶屋跡→八鬼山峠627m(茶屋跡)→さくらの森エリア652m(芝生広場・展望東屋)→十五郎茶屋跡→ 急坂を下る→三木里側登り口案内看板(下山)→三木里松原海岸(海水浴場)→バス停pm5:30発(帰宅21:30) 猛暑がうち続くなか、標高差600mほどの八鬼山越えは、西国一の難所と
いわれるだけあって、汗びっしょりのウオーキングでした。
峠(芝生広場652m)からの展望は、眼下に九鬼町、熊野灘を見晴らすもの
で、壮観でした。戦国時代鉄甲船の造船で有名なの九鬼嘉隆の故郷と知
って、この地に一段と興味が湧いた次第です。
詳細は、下記ホームページによってご覧ください。
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達目洞(逆川さかしまがわ上流)
絶滅危惧種のヒメコウホネ
西山から見た金華山岐阜城
6月9日、友人達と金華山東の達目洞ヒメコウホネ観察と西山登山を行った。
コースは、以下のとおりです。
午前7時30分自宅発>鵜飼さん他>岩戸公園駐車場9:30>鞍部>達目登山道>
バラ園観察>達目洞ヒメコウホネ観察>西山登山>西山尾根で昼食>西山尾根>大釜HC下山>鞍部>岩戸公園駐車場>帰宅
(今日の合計歩数:25,270歩早朝散歩含む)
この模様は下記ホームページをご覧ください。 |
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写真は、お鉢巡りから見えた火口と登山口展望広場から見た三原山 |







