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2016年の年納め登山は、防府市 の 右田ヶ岳 へ・・・
クリスマス衣装をまとったお地蔵さんに挨拶したら
樹林帯の中を進んで行きます
気温は5度とちょっと低目
15分で樹林帯を抜け、庭園風の登山道を
直登本道 に向けて進みます
目の前に立ちはだかる断崖を
少し登っては呼吸を整え
ゆっくりと高度を上げていきます
岩のアート
松のアート
約1年ぶりに目にする景色を
楽しみながら
取り付けられた鎖を持ち
次から次へと現れる岩場を慎重に・・・
国旗が見えると山頂は間近
最後の岩を登り切ると
29回目 の山頂です
展望の見えるテラスにどっかりと腰かけ
親友から頂いたチョコをチョコっとだけ頂くと
登った
塚原コース を下り
近くの
おしまい
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右田ヶ岳
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10時に 天徳寺の
民家前の車道をてくてくと歩き
塚原登山口 へと向かいます
何時ものようにお地蔵さんに一礼したら
約10分で樹林帯を抜け
真砂土の登山道を
正面に山頂を見ながら
ゆっくりと高度を稼ぎます
話しかけたら、12800回目 だとか
背中を押す日差しが暑い
途中、立ち止まっては
振り返る景色を眺め
2度目の樹林帯で暑さから解放され
禿山のピークを過ごしたら
歩くこと42分で、28回目 の山頂
山頂は大勢の人で賑わっていました
気持ちの良いそよ風が吹く中
テラスにどっかりと座り込むと
周りの展望に癒され
暫くの間、山友さんと
次の
つづく・・・
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11月8日(日) は、約3ヶ月ぶり に 右田ヶ岳 へ
そこから民家の前を歩き、塚原登山口 へと向かいます
お地蔵さんに 来たよっ!って、挨拶をしたら
樹林帯の中をテクテク・・・
やがて、視界がパッと開けると
庭園風の登山道を
プチ紅葉を楽しみながら
下ってくる常連さんに挨拶を交わし
ゆっくりと高度を上げていきます
それにしても暑い・・・
汗で曇ったレンズを拭き拭きし
立ち止まっては、水分補給
振り返る景色に励まされ
未だか未だかと思いつつ
目の前に見える山頂を目指します
鞍部まで登りつめると
展望は北側へと変わり
展望を右に見ながら最後の斜面を登り切ると
歩くこと49分で、27回目 の山頂
山頂は気持ち良い風が吹いていました
貸切かと思いきや、ふと下を覗き込むと
肉の焼ける美味しそうな匂いが・・・
話しかけたら、お裾分けにと頂きました
また、この日は視界が素晴らしく
鶴見岳、由布岳、くじゅう連山 が一望
眼下に 防府平野 を見渡し
ご馳走になった
ご馳走になったお礼に 片山コース を案内してあげました
おしまい
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連休最終日の 16日 は、約1ヶ月ぶりに 右田ヶ岳 へ
5時前に目が覚めると、約1時間かけて 防府市 迄・・・
6時過ぎに現地に到着したら、塚原コース を辿ります
前方から聞き覚えのある
1回目の登頂を終え、下ってくるブロ友の
一度下山され、2回目をご一緒させて頂きます
4合目の 展望岩 で追いつかれると
ここからお喋りをしながら
ゆっくりと山頂を目指します
気付いたら、26回目 の山頂
それだけ話に夢中になっていたんだね
気温は、登った回数より1℃低い 25℃
山頂は、気持ちの良い風が吹いていました
暫くの間、景色を楽しみ、風に癒されると
登って来た道を引き返し、
朝食が未だだったので、帰りに モーニング を頂きます
また、登りに行くからね
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19日(日) は、九州遠征を計画していましたが、
気象庁によると、天気は崩れるとの予報だったので
無理して高い交通費を払ってまで行くこともないし・・・
遠征は諦め、久しぶりに 右田ヶ岳 へと向かいます
いつものように 塚原登山口 から取り付くと
樹林帯の中を
ゆっくりと進んで行きます
やがて、樹林帯を抜けると蒸し暑い中
滴る汗を拭き拭きしながら
立ち止まっては、景色を振り返ったり
咲いている花を眺めたり
山頂は、未だか未だかと思いながら
一歩一歩、登り詰めて行きます
再び樹林帯に入り、蒸し暑さから解放されると
山頂まで、後もうちょい・・・
登山口から 約50分 で、25回目 の山頂
山頂は常連さんで賑わっていました
その傍らで、用意したおやつを
山頂を後にして、来た道を下っていたら
突然、
持っていた
下山後、江泊温泉 和の湯 へ立ち寄り、汗を流し
少し遅めのランチを頂くと、帰路へと着きます
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