|
予約していた宿泊先の ホタルと絶景の宿 つれづれ は
6つの部屋があり
宿泊料金は、リーズナブルな 1室2名様(中学生以上)6,000円 玄関を開けると、6畳の和室
テレビ、冷蔵庫、ストーブ、電気ポットが備わり
それぞれの部屋に色々なタイプの
お湯は、24時間掛け流しで入り放題
残念ながら、ホタル は見れませんでしたが・・・
宴会をしながら ゆっくりと疲れを癒します
翌朝、目が覚めると外は
これといって計画は立てちょらんし・・・
つづく・・・
|
温泉巡り
[ リスト | 詳細 ]
|
広島三次ワイナリー を後にすると、たかみや湯の森 へ
豊かな自然に恵まれた 高宮温泉・たかみや湯の森 は
江戸時代より、百有余年の歴史を持ち、
優れた効能を持つ 大仙の湯 として親しまれ
皮膚病や眼病に効くといわれる 天然ラドン温泉
西日本でも珍しい日本酒 炭酸ガスが全身を心地よく包み込む 炭酸風呂 など
バリエーション豊かなお風呂が心身を和らげてくれます
泉質:単純弱放射能冷鉱泉(ラジウム泉)
効能:慢性婦人病・神経痛・関節炎・くじき・慢性消化器病・痔疾 動脈硬化症・高血圧症・慢性胆のう炎・胆石症・慢性皮膚病
しっかりと温まった後に冷たいソフトクリームを食べると
高田IC から高速に乗り、帰路へと向かいます
おしまい
|
|
たから温泉 別館 は、大分道九重IC より
本館 に比べると、別館はアパートの作りとなっています
お部屋は、というと・・・
6畳 と 4.5畳 の和室2部屋で
一室、7200円(大人2名) と手軽な価格
宿泊者には、朝食が用意されています♪
翌朝が早い方は、お願いすれば
画像の
良質で湯料豊富な 源泉かけ流し
日帰りの場合、大人300円(子供150円)
用意した食材を使い、ちょっとした男の料理を作り
それを食べながらプチ反省会&作戦会議
翌朝、用意された食事と食べた所で・・・
川の流れに沿うように、次の目的地へと向かいます
つづく・・・
|
|
プチ紅葉散策 が終わると、翌日のガッツリ登山に備え、
少し早めですが、宿泊先へと向かいます
途中で仕入れた食材を簡単に仕込み、それから
門を潜り抜けた所で、ふと目を横にやると ・・・
そこには ムラサキシキブ が、鈴なりに・・・
その横には、ホトトギス が沢山咲いていました
とりあえず、気が済んだら
たから温泉 は、純天然自噴、アルカリ性単純泉で
無色無臭で飲むと体によく、効能として汗疹、皮膚のタダレ、
アトピー、神経痛リウマチに速効性があり、皆様に驚かれています
うすめず、ぬくめず、ろ過しない
天然自噴の源泉流しっぱなしのホンモノの温泉なのです
ゆっくりと浸かった後は、オリジナル焼酎 を飲みながら
出来上がったら・・・
翌日に備え、早めに横になるのでありました
つづく・・・
|
|
本来なら7〜8日は、DXチャレンジデー に参加予定でしたが
悪天を予想し、今回の参加を見合わす事になりました
なら、どうするかという事になり
温泉好きの
温泉へ行こう!
となり、意気投合して、お互いが行った事のない、
『鳩子の海』(はとこのうみ) が、懐かしいですね
1974年4月1日 〜 1975年4月5日 にかけて放送された作品です
上関海峡温泉 鳩子の湯 の由来 ・・・ 画像右下をクリックしてご覧ください
地下1000mからくみ上げた天然温泉を 石の風呂 と 木の風呂
それぞれのお風呂へ巡らせています。露天風呂では源泉、内風呂
の白湯では源泉からマンガン、鉄分を除去した温泉の2種類を
お楽しみ頂け、男湯と女湯は不定期に入れ替えとなっています。
この日の男湯は、石の風呂 が割り当てられ
黒を基調とした、落ち着いたムードのお風呂です
内湯は、白湯 と 季節湯 の2種類の湯を楽しむ事が出来
この日の男湯は、緑茶風呂 でした
季節湯は、季節に応じて様々な湯が用意されています
はちみつ の湯って・・・
また、露天風呂には佐波川の上流から取り寄せた原石を配し
野趣を感じられる佇まいの中、湯が楽しめ、露天風呂からは
出演料として
上関大橋や上関海峡を行き交う船を眺める事が出来ます
温泉好き者同士、約2時間は湯に浸かっていたかな
そして、風呂上がりに お食事処 瀬里家〜プエルト〜 で
本日のお魚フライ定食 1080円
瀬戸内の新鮮な海の幸を素材とした料理を味わいました
時には、まったりとした温泉の旅も良いですね
|







