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日田天領水の里 元氣の駅を後にして、旧天ヶ瀬町エリアへ入りました。
国道210号線沿いから少し入った場所へ。
途中、案内看板が無ければ通り過ぎてしまう。 そんな隠れ家的な場所に見えてきたのは・・・ マイナスイオンをたっぷり浴び、建物の中に入る前からテンション上げ上げでした
歩くこと数分、新緑たっぷりの中に茅葺屋根の建物が見えてきました。
極楽極楽っ
1時間ほど入っていたら誰もいなくなり貸切となりました。
これで立ち寄り550円って嬉しすぎます!! 滝を見ながら露天風呂に浸かる。なんともまぁ贅沢なシチュエーションです
新緑でも十分楽しめますが、紅葉の時期はもっと楽しめそう!!
宿の方いわく
『以前、お客様が本物と勘違いされて投函されたことがありましたので注意書きをしました』と。
すっかり景色に溶け込んでいるので勘違いするのも無理ありませんね
また訪れてみたい!そう思えるいい温泉でした
〒879-4201
大分県日田市天瀬町大字桜竹601 TEL:0973-57-2424 |
ドライブ
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お腹もいっぱいになり国道210号線をさらに東へ車を走らせます。
県境を越えて大分県へ入りここで休憩です。 7名のうち5名は土産物店舗へ。
残る2名は鉄分補給へと向かいました。 2009年3月14日まで東京〜大分を走っていたブルートレイン(寝台特急)富士が保存されています。
A寝台:シングルデラックス A寝台の車内
開放B寝台
誰だ!方向幕を「彗星 都城」とかに変えたのは!!
B寝台の車内
ガキの頃、東京〜長崎を走っていた「さくら」や「みずほ」に佐賀駅から乗って 名古屋の親戚宅に行ってた際、このハシゴ登って上段に行くのが楽しかったなぁ〜
向かい合わせになった見ず知らずのおじちゃん・おばちゃんからお菓子屋やミカンもらったりして
「どこまで行くとね〜」 『名古屋です。おじちゃん・おばちゃんは?』 「東京まで行くとよ〜」 『うわぁ〜東京ね!』... 古き良き昭和の時代。新幹線では絶対に味わう事のできない光景がブルトレのB寝台にはありました。 B寝台デッキ
幕を「富士」に戻してきました。
行先は全盛期時代の終点:西鹿児島(現鹿児島中央)で。 1970年代後半のブルートレインブーム全盛期は、東京駅と西鹿児島(現・鹿児島中央)駅を
往復していた寝台特急「富士」
24時間32分
走行距離1,508.5km 永遠に破られることのない記録でしょう。 |
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こちら九州では3月の最終週に しかし、年度末でバタバタしていたため「お花見」はおろか、「一眼レフを持ち出しての撮影」さえ全くできませんでした 『今年はもう見れないかな 『あそこの桜はどうかな?』とわずかな願望を持ちながら熊本県南阿蘇村【一心行の大桜】の開花状況を するとラッキーなことにまだ満開の状態でした。しかも『ライトアップ』が4月6日(日)まで延長との情報が 本来は4月3日〜5日の3日間でしたが5日(土)が雨 これは行かねば と思い、昼過ぎから嫁さんと佐賀を出発 高速道路(みやま柳川IC〜益城熊本空港IC)を使い、俵山トンネル経由で渋滞に遭うこともなく目的地の南阿蘇村へ到着。 途中、産直販売所で野菜を購入したり、水源で阿蘇山から湧き出る水をトランクに10本ほど持参した2リットルのペットボトルに汲んだりしました。 時折、ウグイスの 夜7時から9時まで 【一心行の大桜】の ライトアップ延長のニュースはあまり知られていなかったのか、予想したよりもかなり少ないギャラリーだったので桜のまわりに誰もいないタイミングを見計らって写真撮影ができました (例年、こんなことはまずできません) 気温3℃ また来年、見に来たいと思います。 |

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水辺の森公園にペーロン選手権大会を見に行こうかなと思っていたら長崎港の大波止(おおはと)ターミナルから観光船マルベージャ号でペーロンを間近に見れるイベントがあっているのを発見! しかも無料ときたからには乗らずにはいられません。 12:50出港→13:20帰港と短時間ですが、長崎港の真ん中で熱い闘いを観ることといたします。 船の上は日除けもあって潮風も吹いていて快適です |

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