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公開当時から賛否両論のあった、フランシス・フォード・コッポラ監督作('79年)。 |

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こんにちは、ゲストさん
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公開当時から賛否両論のあった、フランシス・フォード・コッポラ監督作('79年)。 |
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うわ〜、これが、DVDのジャケットですか?怖ろしげですねーーー(^^;。マーロン・ブランドは、存在そのものが「神」のようでしたねーー。あのナパーム弾のシーンは、一生忘れないと思います。
2005/12/12(月) 午後 5:52
>恐ろしいまでの映像が忘れられないよねぇ〜。マーロン・ブランドの存在は、あれも恐ろしい。(^^;
2005/12/12(月) 午後 6:37
ドアーズの音楽の混沌さもこの映画に一役買っていましたね。TBさせていただいてもよろしいですか?
[ yu_*_2_*_*_5 ]
2005/12/13(火) 午後 5:07
>なす〜さん。TBですか、どうぞどうぞ、ご遠慮なさらずいつでもどうぞ。(^3^) あとで寄らせてもらいます。
2005/12/13(火) 午後 7:04
訪問していただいてありがとうございます!TBさせていただきます。
[ yu_*_2_*_*_5 ]
2005/12/14(水) 午前 7:42
>どうも、TBありがとう〜!また寄らせてもらいますね。(^3^)
2005/12/14(水) 午後 7:02
当時の映画雑誌でもロケ風景を取材したましたが、 5年の製作期間とは、今では考えられないですよね。
[ ruoe ]
2005/12/26(月) 午後 6:20
>brkさん。コメントどうもです。そうですね、このロケを題材にコッポラの奥さんが映画を1本作ってるぐらいですからね。過酷なロケでしたね。キャストも変わったりして。
2005/12/27(火) 午前 1:52
だいぶ前に観ました。
僕は『戦場に兵士として参戦するのには狂気的になるほどの異常さを持ってのぞまなくてはならないのが戦争だ』といふうに感じました。
[ 内緒 ]
2007/10/27(土) 午後 2:13
>そうですね、戦場と言うのがそもそも異常なところですから。(-o-;
2007/10/27(土) 午後 6:52
確かに、そうゆう意味ではホラーなのかもしれませんね。
戦時下の人間の狂気、と同時に戦争そのものが描かれている気がしましたです。
でも、実際こうゆう事ってありそうですよねぇ〜。
2007/12/29(土) 午前 0:55
>miyuぽん。そうやねぇ〜、戦争と人間の狂気そのものですなぁ〜。
そそ、実際にありそうだから、これまたホラーなんですわァ。(-o-;
怖い怖い。( ̄∀ ̄*)
2007/12/29(土) 午前 1:13
ホラー、なるほど。恐怖ですね〜。
最後のウィラードの頭の中にも、カーツ大佐のその言葉が渦巻いてましたね。
今でこそ、戦場での狂気が当たり前に言われるようになったけど、当時このテーマで描いたのは流石ですね。
狂気の映像は見応えガッツリでした。
TBさせてくださいね。
2011/9/27(火) 午前 0:33
pu-koさん。
そうですね、こういう難解と思われる映画ほど、意外にシンプルなテーマだったりしますよね。
いやいや、でも完全版もご鑑賞くださいね〜。
もっと意味深く、興味深い作品に仕上がってますよ。
TBどうも!
2011/9/27(火) 午前 0:48