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【Ritmo de Brazil 愛でブラジル】 Ultimate 1979
音楽ネタの方が久しく遠のいちゃってるので、ここらで一発ディスコナンバーをば。(・ω・)bグッ このナンバー、自分がディスコ絶好調だった時に よくフロアで流れてました。 アップテンポなリズムにサンバっぽさを加味した 当時のディスコヒットナンバーでした。 いいですね〜、こういうリズムは軽く身体をスイングして踊りたいもんです〜。 で、この曲で思い出した当時のバカ話を またひとつ。 自分らディスコへ行く時は、必ず3〜4人の仲間たちと繰り出してたんですよね。 ある夜、この曲が流れてた時に フロアで目を惹く女の子を発見しましてね。 上下 白のタイトスーツで踊ってる女の子だったんですが・・・。 『どこかで見たことあるなぁ〜〜?』 と思いながら チラ見してたんですよ。 そしてボックスで座ってる友人たち (熱いオトコを含む) を見たら、同じようにその子を見てる。 気になって、ひとりの友人Tに、『あの女、知ってるか?』 と聞いたら、 T君 『・・・あれ、ひょっとしてA子とちゃうか?』 Kaz. 『んん、A子って ・・・ なんでお前が知ってん!?』 A子ちゃんとは、その時の一年前に 一度だけお世話になった女の子でして。 T君 『ちゅーか、なんでお前も知ってんねん!』 Kaz. 『ヤッたから。』 T君 『俺もや。』 Kaz. 『いつ!?』 T君 『だいたい一年前』 まぁ〜〜そういう会話で 事の次第が見えてきて・・・。 Kaz. 『はぁ〜〜、ヤッたなんて一度も聞かへんかったなぁ〜〜。』 T君 『俺も聞いてないで』 (横の方からおもむろに) 熱いオトコ 『あっ、あれっ、A子やん〜〜!』 Kaz. & T君 『お前もかいな!』 ・・・という事で、その夜3人が兄弟であった事が判明いたしました。 ちなみに、長男は自分でした。(・ω・)bグッ 三男は熱いオトコです。 しかも、つい2ヶ月前だったということで・・・。 A子にはもちろん声もかけず、何故か コソコソとディスコを退散した夜の出来事でした。 まぁ、よくある話 ・・・ か? |

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