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昔のディスコミュージック(ポップス、ソウル、ファンク他)、オールディーズを中心に、YouTubeを使ってアップしてます。
・・・昔のJ-POPもたまにやります!
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【Boogie Body Land】 BAR-KAYS

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YouTubeでは思ったように自分がブログに貼り付けたい動画が無い、という事もしばしばございまして。
まぁ、それなら自分でYouTubeにアップしてしまえ! とうことで、やってしまいました。(・ω・)bグッ

ついこの間、じゅりさん がYouTubeに投稿したのに刺激されて思わずやっちゃいました。

動画というより、画像の張り合わせに音楽を乗せてるだけなんですが、これがなかなか簡単に作れちゃったもんだから、試しに BAR-KAYS バーケイズ のお気に入りナンバーをアップしました。

やってみれば、なかなか面白いもんでございまして〜、これからもチョイチョイ自作動画をアップしそうかな。

                    http://www.geocities.jp/jkz203/blog8/barkays.jpg

さてさて〜、このナンバーは1980年のアルバム 『AS ONE』 からの一曲。
個人的にバーケイズのアルバムの中では最高傑作に挙げたい一枚であります。

残念ながら、このアップしたナンバーは途中で途切れてますが、イントロを聴くだけでもそのファンク魂を感じ取れる一曲だと思います。 この【Boogie Body Land ブギー・ボディ・ランド】で当時はよく踊りの練習をしていた事もありました。 思い出のナンバーでもあります。(・ω・)bグッ

           

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【Wordy Rappinghood & Genius of Love】 TOM TOM CLUB

今聴けば不思議と新鮮でめっちゃ楽しめそうだと思うんですが。

80年代初頭のディスコでも、このナンバーは大受けでしたね〜。
ちょっとチープな電子音 (シンセ) に、彼女たちのキッチュなボーカル。
いち早くラップなどを取り入れ、レゲエ風味もプラス。
当時としては斬新なダンプ・ポップでございました。

この "TOM TOM CLUB" の正体は、あのトーキング・ヘッズのベーシストであるティナとドラマーのクリスの夫妻による別バンド隊。 81年に出したデビューアルバム 『おしゃべり魔女』 からのシングル・カットである【おしゃべり魔女】が大ヒットを飛ばしました。

この後、83年にも 『フォクシー・ワールド』 という2枚目のアルバムも残しております。
そのTom Tom Clubのナンバーから2曲ほど・・・。

【Wordy Rappinghood / おしゃべり魔女】 1981


   

【Genius of Love / ジニアス・オブ・ラブ】 1981


   

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【Last Train To London】 ELO (Electric Light Orchestra)

イギリス、バーミンガム出身のロックバンド、1971年にデビュー。

1979年に発売されたこのナンバー収録のアルバム 『Discovery』 は、それまでのアルバムよりロック色が濃く、当時のディスコサウンドのエッセンスも取り入れたバラエティ豊かなアルバムに仕上がっておりました。

リーダーのジェフ・リンは、80年代後半ににボブ・ディランやジョージ・ハリソン、ロイ・オービソン、トム・ペティとともに結成した "トラベリング・ウィルベリーズ" のメンバー。

そしてビートルズ25年ぶりのヒットとなった 『フリー・アズ・ア・バード』 は、このジェフ・リンのプロデュースによるものだそうです。

この【ロンドン行き最終列車】は、シンセサイザーとストリングスが融合し、ディスコラインのベースが何とも心地よいナンバー。 これは当時ディスコ・フリークの間でも人気を集めたナンバーでしたね〜。

このアルバム 『Discovery / ディスカバリー』 は予約の段階でプラチナ・ディスクを獲得するほどの盛り上がり。 ファーストシングルの 『シャイン・ラヴ』、続く 『ドント・ブリング・ミー・ダウン』 など、都合4曲がアメリカでもヒットチャートを賑わせました。

           

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・・・これも、愛

   http://www.geocities.jp/jkz203/blog7/ai.jpg




・・・あれも、藍

   http://www.geocities.jp/jkz203/blog7/ai1.jpg




・・・たぶん、アイ♪

   http://www.geocities.jp/jkz203/blog7/ai2.jpg




・・・きっと、アイーン!

   http://www.geocities.jp/jkz203/blog7/ai3.jpg




・・・というワケで  【愛の水中花】 松坂 慶子!

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セクシー歌謡、第2弾でございます。 という事で、早速お約束のボケをカマしてみました。
だって寂しいものよ〜♪  あはは〜〜どんだけぇ〜〜。v( ̄Д ̄)v


これは1979年に放映された、五木寛之の原作・脚本のドラマのオープニングテーマソングでしたね〜。
松坂さん自身も出演しておりました〜。 バニーガール姿が話題になりましたね。

こちらの歌っている映像はわりと最近の松坂慶子さんなんですが、説明によると2001年にTV出演で歌った時の映像だそうです。 この時、松坂慶子49歳!!(*`◇´*)/

んん〜〜、何も言うことはござんせん、『熟』 の極みであります。

           

★ ドラマ放映当時の松坂さんは、こちらです

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Sylvie Vartan

たまには懐かしいフレンチ・ポップスなど。(・ω・)bグッ

フレンチ・ポップスの草分け的存在と言えば、代表的なのがこのシルヴィ・バルタンでございますね。
ブルガリア出身で10歳の時にフランスに渡り、デビューは1961年の17歳の時。

当時シャンソン一辺倒だったフランス音楽界に、ロックのリズムを取り入れた独特のフレンチ・ポップス誕生にも一役買ったシンガーとも言えるんじゃないでしょうか。 長年に渡りフレンチ・ポップスの代表的存在であり続けた彼女は1944年の生まれ。 現在は60過ぎですが、自分の記憶にもはっきり残ってるぐらい長期間活躍をしていたと思います。

当時1970年代に日本のCM、レナウンの "イェイェ・ガール" などを歌ってましたねぇ。
『レナウ〜〜ン、レナウン、レナウン娘が〜〜♪』 ですよ。( ̄∀ ̄*)

その彼女の代表的なナンバーを2曲ほどアップしておきます〜。

【La plus Belle pour Aller Danser / アイドルを探せ】 1963

同名タイトルのフランス映画で主演&主題歌をこなしてましたね。

   

【Irresistiblement / あなたのとりこ】 1968

最近このナンバーを使って日本のCMでも流れてました。

   

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