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昔のディスコミュージック(ポップス、ソウル、ファンク他)、オールディーズを中心に、YouTubeを使ってアップしてます。
・・・昔のJ-POPもたまにやります!
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Tom Robinson Band 【Power in the Darkness】 1978

トム・ロビンソンといえば、1977年にヒットを飛ばした「2-4-6-8 Motorway」や、BBCで締め出しを食らった「Glad To Be Gay」などが知られてます。

こちらは1978年の1st アルバム 【Power in the Darkness】の同名シングルカットのナンバー。
全英アルバム・チャートで最高4位を記録、ゴールド・アルバムも獲得している作品ですね〜。
この歌のほうはメッセージ性の強い内容ですが、もうほとんどアジテーションと言っていい感じ。

いやいや、でもこのナンバーはディスコでも人気がありましたよ〜。
個人的にはサビの部分のリズムがロボット・ダンスにぴったりハマってる感じでお気に入りの一曲でした。

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嗚呼〜〜!!

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【SOUL チョンワ】 異邦人

クリスマスの夜に何を思ったのか、このネタ。 _| ̄|○  ちょっと頭が疲れてるようです。
これ記事にするつもりはなかったんですが・・・まぁエェか。

漫画家のどおくまん作のギャグ漫画、『嗚呼!! 花の応援団』 ('75〜) です。
コミックも売れましたねぇ〜〜、映画化にもなって3作シリーズで作られています。 (日活が製作)

大阪南部の田舎にある、南河内大学応援団のドタバタを描いた漫画でしたが、まぁ今から思い出すと結構お下劣でしたね〜〜、そのかわりお色気ネタも盛りだくさんでした。( ̄∀ ̄*)

そういや映画化が決まった時に当時のバラエティ番組で公開オーディションして、主役の青田赤道役を決めてたのを覚えてます。・・・あの番組は "TVジョッキー" だったかな〜〜。

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その親衛隊長・青田赤道の奇声 『チャンチャコリンのネンノネン♪』『チョンワー!』『クエッ、クエッー!』 などが当時は大流行でした〜。 このナンバーは当時のディスコブームに乗って映画の主題歌を歌ったグループ異邦人が調子に乗って出したディスコナンバー。

シングルレコードのジャケットには、ご丁寧にダンスステップの解説までありました。
あはは、いやぁ〜〜役者やのぉ〜〜〜。( ̄∀ ̄*) でも、このナンバー、ノレますわぁ。

           

【ウルトラマンの歌 ウクレレ・バージョン】 ウクレレ・カフェカルテット

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ちと息抜きにウクレレ・ウルトラマンでも。

まぁ、子供時代はもちろん観てましたよ。
でも、どっちかと言うと自分は 『仮面ライダー』 派でしたなぁ〜。

デッカいヒーローより原寸大 (?) のヒーローが好みだったかも。
その線で行くと、『人造人間キカイダー』、『バロム1』、『シルバー仮面』、『変身忍者 嵐』、『レインボーマン』 やら・・・あと何がおったかな?

あぁ、『ミラーマン』 とか居ましたね。
でもミラーマンとかシルバー仮面はたまに巨大化してました。

まぁ、そんな事はドーでもいいんですけど。
ウルトラマンも相変わらず永遠のヒーローですねぇ。

っていうか、今さらながら思い出したんですが、バルタン星人って "蝉" ですよね。( ̄∀ ̄*)
    
          

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【Love theme from Godfather】 André Rieu 〜 Violin

たまには映画音楽ネタなども。(・ω・)bグッ

『ゴッドファーザー』 のテーマ曲、【ゴッドファーザー 愛のテーマ】です。
この旋律はもうおなじみだと思いますが、あらためてこうやって聴くと泣きたくなるぐらいの調べですよねぇ。
一度はこういう場所で、そしてフルオーケストラの演奏で聴いてみたいものです。

ヴァイオリン奏者はアンドレ・リュウ André Rieu と言う方です。
オランダの音楽家で、指揮者、ヴァイオリニスト。

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「音楽は楽しむもの」という考えの下、クラシック音楽を気軽に楽しめるようユニークな演出を試みながら指揮、演奏をするスタイルを取り入れてるようです。 ヨーロッパやアメリカでは絶大な人気があるようですよ〜。

日本でも、あの 『千と千尋の神隠し』 の主題歌を演奏するなどして、その知名度も上がっているみたい。
自身で結成した "ヨハン・シュトラウス・オーケストラ" を率いています。

しかしこの映画は、音楽もそうだけど自分にとってはオールタイム・ベストな映画ですわぁ〜。(・ω・)bグッ

           

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Earth, Wind and Fire  【Let Your Feelings Show】

EW&F、1979発表のアルバム 『I Am (黙示録)』 からの一曲です。

同じアルバムには、おなじみの 『ブギー・ワンダーランド』 や 『アフター・ザ・ラブ・ハズ・ゴーン』 の名曲バラードなどが収録されていますね。 EW&Fとしては、この頃からが絶頂期だったと言える頃ですね。

モーリス・ホワイトフィリップ・ベイリーのツイン・ボーカル、重厚なホーン・セクション、ノリの良いシンセと、この時期のディスコ音楽としてもトップに君臨したグループであります。 もちろんディスコだけに留まらずですが。

さて、この【Let Your Feelings Show 天空に捧ぐ】ですが、じつはこのナンバーは思い入れのある一曲。
当時、行きつけのディスコで行なわれたダンス・コンテストの決勝で使用されていたナンバーでして、豪快なホーンセクションが自分のアンテナにズバッ!ときた一曲でありました。

現在、ボーカルだったモーリス・ホワイトパーキンソン病を患ってグループから去ってしまいましたが、このEW&Fの残した足跡は次の世代、また次の世代と聴き繋がれる事でしょうね。

           

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