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今回はサスペンスとスリラーを3発、スパスパっと行きます。(*`д´)b スパンッ、スパンッ、スパンッ!

【ゴースト・ライト】 HALF LIGHT 2006

   http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/s1.jpg

デミ・ムーアー主演の未公開サスペンス・スリラーです。 こちら某 TVパソコンで鑑賞しました。

新進の女流作家レイチェルは、最愛の息子の溺死のショックで夫との仲も不和気味。
心機一転、創作活動のためスコットランドの孤島に家を借り、そこで仕事を始めますが不気味な超常現象が起こり、ついには死んだ息子の亡霊まで現れます・・・。

ホラーな映画というのではなく、サスペンスにホンの少しホラー風味を加えた一作でした。
意外な展開も後半では大体予想がつきますが、叙情感あるイギリスの海辺の街の風景なども見物。

死んだ息子を想う母親としての感情表現がイマイチ伝わってこなかったけど、当時44歳を迎えたデミ・ムーアーですが、やっぱエェ女子です。( ̄∀ ̄*)  スリラーとしてはそこそこ楽しめますな。

監督 クレイグ・ローゼンバーグ    脚本 クレイグ・ローゼンバーグ
出演 デミ・ムーアー / ヘンリー・イアン・キュージック / ジェームズ・コスモ ほか
製作国 イギリス / ドイツ 2006

【スライド】 NOVEMBER 2006

   http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/s2.jpg

その年のサンダンス映画祭撮影賞を受賞した一作。
『スクリーム』 シリーズで御馴染みのコートニー・コックス主演のちょっとサイコなスリラーです。

カメラマンとして短大で教鞭をとってるソフィーは、デートの途中で立ち寄ったコンビニで恋人のヒューイが強盗に射殺される事態になってしまいます。 ショックから立ち直ろうとする彼女でしたが、講義で使用したスライド写真に事件の現場写真が入り込んでいました・・・。

事件の起こった11月7日を、ソフィーを中心にシチュエーションを変え3パターンのスタイルで見せます。
じつは浮気をしてたソフィー。 ソフィー自身が強盗の被害に遭うパターンなど、見せ方に工夫が伺えますが、今ひとつ訴えたいところが弱い感じでした。 撮影賞というより編集賞でも良いんじゃないかとも・・・。

アン・アーチャーがソフィーの母親役で出演しております。

監督 グレッグ・ハリソン    製作 ゲイリー・ウィニック 他
出演 コートニー・コックス / アン・アーチャー / ノーラ・ダン / ジェイムズ・ル・グロス 他
製作国 アメリカ 2006

【π】 π PI 1997

   http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/s3.jpg

『レクイエム・フォー・ドリーム』 の監督、ダーレン・アロノフスキーが世間をアッと言わせた監督デビューの一作。 サンダンス映画祭で監督賞、インディペンデント映画祭で脚本賞を受賞したスリラーです。

天才的な頭脳を持つマックスは自作のスーパーコンピューターで "カオス理論" に基づく株式市場予想を研究しています。 ある日、コンピューターが暴走をはじめ、ある216桁の数字を吐き出しますが・・・。

低予算で作られた映画ですが、もう理解不可能との言える斬新な語り口で描かれていますねぇ。
荒れた感覚のモノクロ映像も斬新といえば斬新過ぎるし、なんと言っても "数字" ですねぇ。

タイトルの 『π』 は、もちろん円周率 (π=3.1415926.....) のこと。
フラクタルの渦?、螺旋?、囲碁ぉ〜?・・・もろもろ、自分が理数系でないが故にこの映画の意味を解く事は出来ませんが、悪夢と人間の内なる宇宙を現す映画としては、ちょいと興味深いストーリーと描きでしたなァ〜〜。

これぞインディ映画 (サンダンス映画向き) でしょう!(・ω・)bグッ

監督・原案・脚本 ダーレン・アロノフスキー
出演 ショーン・ガレット / マーク・マーゴリス / ベン・シェンクマン 他
製作国 アメリカ 1997

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今回は手持ちビデオの中から、有名監督の80年代映画を2本です。(*`д´)b パコン、パコン!

【ゼイリブ】 THEY LIVE 1988

  http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/b1.jpg

ジョン・カーペンター監督のB級趣味が爆裂してます。いわゆるエイリアンによる地球侵略モノですね。
彼らは既に地球にやって来ており、社会のエリート層のほとんどは人間に化けたエイリアン。
それを知った人類の一部は地下に潜って抵抗運動を行なってるんですが、ある流れ者の男 (R・パイパー) がエイリアンの正体を判別できる特殊なサングランスを手に入れて、その抵抗運動に参加する・・・という流れ。

カーペンター監督のこういう映画に理屈は必要ないっす。
主人公が本物のプロレスラーだろうが、突然ワープしようが、もうそんな事は関係なし。
これはもう楽しんで 『有り得へんがな!』 とツッコんでみましょう。(・ω・)bグッ
でも映画は面白いんですよねぇ〜。

友人にサングラスをかけさすくだりなんぞ、『これをかけて周りを見てみろ!』、『いやだ!俺はかけないぞ!』 で延々と喧嘩。 それもプロレス技の応酬・・・笑えるほどクドい!(・ω・)bグッ

いやぁ〜、カーペンター万歳です。

監督 ジョン・カーペンター    脚本 フランク・アーミテージ (J・カーペンター)
出演 ロディ・パイパー / メグ・フォスター / キース・デヴィッド ほか
製作国 アメリカ 1988

【キラーハンド】 THE HAND 1981

 http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/b2.jpg

こちらオリバー・ストーンの監督作品2作目に当たり、実質的なハリウッドデビュー作品。

妻の無謀運転で片手を失った漫画作家ジョン (マイケル・ケイン)
以来、彼の周りには不思議な事が起こり、なんとジョンの失った右手が勝手に行動を起こし、ジョンの意志を現実化して行きます。 その意志とは "無意識の憎悪に満ちた心" でした。

さすがオリバー・ストーンと言いたいところなんですが、まだこの作品ではそうも言えないところですが。
中盤からは少しダルさが見られますが、後半のサイコな展開は見せ所を心得てますね〜〜。
それもマイケル・ケイン演じるジョンの妄想と狂気の演技力に負うところが大きいのでしょうが。(・ω・)bグッ

オリバー・ストーンはこの後の監督作品、『プラトーン』 ('86) で一気にブレイクします。

監督・脚本 オリバー・ストーン  原作 マーク・ブランデル
出演 マイケル・ケイン / マラ・ホーベル ほか
製作国 アメリカ 1981

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省エネレビューとか言いながら、ついつい文章が長くなってしまいがちで・・・。
できるだけ完結に、そして短く収めたいと思います。(・ω・)bグッ

今回はヴェニスを舞台にした洋画を2発。 奇しくも製作年度が同じ1997年のヨーロッパ映画です。

【逢いたくてヴェニス】 2 MANNER, 2 FRAUEN - 4 PROBLEME !? 1997

  http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/ven1.jpg

売れない画家の夫が愛人と一緒にヴェニスへ浮気の旅行。
それを知った妻は子供2人を抱え、そしてなんと夫の浮気相手の亭主を拉致してヴェニスへ追っかけに行ってしまいます。 こう書くとハチャメチャなコメディーっぽい感じですが、結構ハートフル♪

妻が拉致した浮気相手の亭主は高慢ちきな弁護士。
この奥さん、やってる事はぶっ飛んでる訳なんですが、クラシック・スタイルのロマコメの雰囲気を漂わすこの作品にはピッタリのストーリー。 2人の子供の存在が今的でキーポイントでもあります。

ナニゲにドイツ人が抱くイタリア観みたいなものも垣間見れますね。
個人的にはこういうの好きです。(・ω・)bグッ

監督・脚本 ヴィヴィアン・ネーフェ   脚本 ワルター・ケルガー ほか
出演 ギデオン・ブルクハルト / アグライア・シスコヴィッチ / ヒルデ・ファン・ミーゲン ほか
製作国 ドイツ 1997

【鳩の翼】 THE WINGS OF THE DOVE 1997

  http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/ven2.jpg

こちら pu-koさん の紹介で観せて貰った一作。
でも観て思い出しました、これ過去に観てました、自分。(^o^;
しかしすっかり記憶が飛んでたので、初見に近い映画です〜。

『ある貴婦人の肖像』 などで有名な文豪ヘンリー・ジェームズの原作をイアン・ソフトリーが映画化。

1910年のロンドン。
上流階級の叔母 (C・ランプリング) の下で抑圧された毎日を送るケイト (H・B=カーター) は、貧しいジャーナリストの彼 (L・ローチ) との結婚を禁じられていました。 そんな時ケイトはアメリカの富豪の娘であるミリー (A・エリオット) に出会い、その天使のような人柄に魅了され友人として付き合いを始めます。
しかし、ミリーがケイトの彼に好意を持った事から・・・。

女の業とでも言いましょうか、エゴとでも言いましょうか・・・
人を愛するという想いが、これほど女の魂を狂わすものなのかと恐れ入った物語であります。

富豪の娘ミリーは不治の病に侵され、余命幾ばくも無い状態。
それを知ったケイトは・・・。 いやァ〜、この計画が分かった時から物語は俄然面白くなりました。

打算的なんていう次元じゃないですね、このケイトは。 しかも情熱的な愛情を秘めているからこそ興味深い。
ケイトを演じるヘレナ・ボナム=カーターの名演が光っております。

短い文章じゃ伝えるのが難しいけど、愛というものに囚われた男と女の物語ですね。(・ω・)bグッ

監督 イアン・ソフトリー  原作 ヘンリー・ジェームズ  脚本 ホセイン・アミニ
出演 ヘレナ・ボナム=カーター / ライナス・ローチ / アリソン・エリオット
     シャーロット・ランプリング / エリザベス・マクガヴァン ほか
製作国 イギリス 1997

両作品ともヴェニスの街が素敵に映し出されてます。(・ω・)bグッ

あぁ〜〜、そやけどやっぱり長い文章になってる〜〜。_| ̄|○ ヘタコイター

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今回は 『省エネ』 らしく、少なめに2発!(*`д´)b パッコン、パッコン!

【歓びを歌にのせて】 SA SOM I HIMMELEN 2004

 http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/ene01.jpg

本国のスウェーデンで大ヒット、アカデミー外国語映画賞にもノミネートされましたねぇ。

世界的な指揮者ダニエルは心身ともに疲労し、子供時代に過ごした田舎の村で引退生活を送ろうとします。
その田舎の村の純朴な人々たちとの交流を描いた一作ですが・・・。
いやぁ〜、ひとことで言うと面白く観れたんですが、ある意味 "戸惑い" のある一作でした〜。

村の聖歌隊を指揮する事になったダニエルさんですが、まぁよくあるパターンですよね、こういうのは。
高名な指揮者としての地位を捨て、静かに余生を送ろうとしたダニエルさんですが、その村の人たちの情熱と人柄に触れ、また自分を取り戻してゆくストーリー。 ・・・でもこの映画の "波" が通常じゃなかった。

もう山場? というシーンをさらりと流し、まだ後があるよ、ってな感じだったけど、あのラスト。
これはハリウッド映画や他のヨーロッパ映画とは一味も二味も違う。( ̄∀ ̄*)
『えぇーー、そういう締めですか!?』 とビックリした一作でした。 でも面白い映画です。

ひとつ文句を言うなら、ダニエルさんと恋仲になる女性レナがグラマラスすぎる!
もう少し年配の普通の女性なら、かなりリアリティがあったと思うけど。(/∇\)

監督・脚本 ケイ・ポラック   音楽 ステファン・ニルソン
出演 ミカエル・ニュクビスト / フリーダ・ハルグレン / ヘレン・ヒョホルム ほか
製作国 スウェーデン 2004

【サンキュー・スモーキング】 THANK YOU FOR SMOKING 2006

 http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/ene02.jpg

口から生まれてきた男、って言うのはこういうヤツのことを言うんでしょうなァ〜〜。
タバコ業界のロビイスト、ニック・ネイラーが主人公。

いやいや、しかしアメリカにおいては "ロビイスト"重要性が良く分かる一作でございました。
ロビイストと言うのは、その業界団体の利益擁護者&スポークスマンであり、議会活動も積極的に行なう人たちの事を言うんですが、まぁ時には政治権力さえも左右する存在であります。

ここではタバコ業界のロビイストであるニックの奮闘ぶりが描かれてるわけなんですが、痛快ですね、これは。
ディベートの基本も教えてくれるわけでありますね〜。 この調子だったら原作小説はかなり面白い事でしょう。

しかし何がハマってると言っても、あのアーロン・エッカートのハマりようですなァ。(・ω・)bグッ
美人記者のヘザー (ケイティ・ホームズ) にハメられ、命を狙われ、立ち直れないぐらい凹むニック。
でも天性の前向きな性格と言うんでしょうなァ〜、復活をかけた反撃ぶりは痛快です。
映画としても喫煙や禁煙を推奨する内容ではなく、最後まで中立を保ってたんじゃないのかなぁ〜。

他のキャストも充分に個性を発揮した面白い映画でありました。
自分だったら、こういう映画をアカデミー作品賞にプッシュするんやけどね。( ̄∀ ̄*)

監督のジェイソン・ライトマンの新作はあの話題の一作、『JUNO / ジュノ』 ですな。

監督・脚本 ジェイソン・ライトマン   原作 クリストファー・バックリー 『ニコチン・ウォーズ』
出演 アーロン・エッカート / マリア・ベロ / キャメロン・ブライト / ウィリアム・H・メイシー
    ケイティ・ホームズ / ロバート・デュヴァル / ロブ・ロウ / サム・エリオット ほか
製作国 アメリカ 2006

省エネ、洋画3発

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6発ぐらい行きたいところでしたが、そこはググッと抑えて今回は洋画3本になりました。

【テイラー・オブ・パナマ】 THE TAILOR OF PANAMA 2001

   http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/ene1.jpg

『寒い国から帰ったスパイ』『ナイロビの蜂』 等で有名な、スパイ小説の巨匠ジョン・ル・カレの原作を映画化。
この映画では脚本も担当しております。

女癖の悪さでパナマに左遷された英国情報部MI6の諜報員役をピアース・ブロスナン。…と言ったら、まず 『007』 のジェームズ・ボンドを連想するでしょうが、ここではもちろん、そのパロディの意味合いもアリです。

ジェフリー・ラッシュ演じる、パナマ政府御用ききのスーツの仕立て屋に接近し現地の情報を得ようとしますが、パナマ運河返還に伴う重大な情報を聞いたことから巻き起こる世界的な危機を、ブラックなユーモアを添えて描いてます。

まぁ、ひとつの "ウソ" から事態はとんでもない方向に向いて行く訳なんですが、主演の両者ともなかなか面白い演技を見せております。 ブロスナンらしさが出たズル賢いプレイボーイ的な役どころが、かなりお似合い。

監督 ジョン・ブアマン  原作・脚本 ジョン・ル・カレ
出演 ピアース・ブロスナン / ジェフリー・ラッシュ / ジェイミー・リー・カーティス
製作国 アメリカ・アイルランド 2001 
 

【ラストゲーム】 HE GOT GAME 1998

   http://www.geocities.jp/jkz203/blog9/ene2.jpg

当時は全米初登場No.1になったスパイク・リー監督の一作です。
バスケットボールを通じて親子の絆を再確認して行く話。
この映画のデンゼル・ワシントンは囚人役でございます。
それも妻の殺害で服役という設定。 息子はハイ・スクールでバスケットボール界の超優良株。
大学進学か? プロ行きか? 若者の揺れる心境をスパイク監督らしいタッチで描いてます。

デンゼルさんの役どころは、いわゆる "バスケの星一徹" でございます。
誤まって妻を押し倒し、頭を打って死なせてしまった過去を持つ父親です。
当然、息子は父のことを許すはずが無い・・・。

この設定を軸に親子の絆を描いてるわけなんですが、NBAのスターも出演するのでバスケ・ファンも必見かな?
有望新人獲得に伴うドロドロとした社会のエグさもモチロンの事、親子のドラマもしっかり描いた一作です。

感動という点では、このタッチは日本人には受けにくいかなぁ?

監督・製作・脚本 スパイク・リー
出演 デンゼル・ワシントン / レイ・アレン / ミラ・ジョヴォヴィッチ / ジョン・タートゥーロ
製作国 アメリカ 2001

【ぼくを葬る(おくる)】 LE TEMPS QUI RESTE 2005

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ガンのため余命3ヶ月と宣告された主人公ロマンの "残された時間" を静かに描いた一作ですねぇ。
このオゾン監督の「死」をテーマにした 『まぼろし』 とは打って変わって、こちらはストレートに向き合い描いた作品。 でもそこはオゾン監督、主人公が同性愛者だという点が捻りあるところでしょうか。

ロマンの子供時代の回想シーンを織り交ぜ、心の内を克明に静かに捉えてますね。
姉との確執、なぜロマンは姉を嫌うのか? それも回想シーンでヒントを見せてくれます。
死の宣告を家族の誰にも言えず、遠くに暮らす祖母にだけ伝えるシーン。
祖母役のジャンヌ・モローが貫禄の演技で、孫の死を情感を抑えた演技で伝えてくれます。

不妊の夫婦との出会い、そして・・・。
恋人との別れ。 どれをとっても素直に、そして残された時間を過ごそうとする主人公ロマンが切ないです。

ファーストシーンとカブる、ラスト近くの海のシーン。
泳ぐ主人公ロマンは、あたかもお腹の中の胎児のごとくに見えます。

これもやはり、『恐るべしフランソワ・オゾン』 でした。  

監督・脚本 フランソワ・オゾン  製作 オリヴィエ・デルボス / マルク・ミソニエ
出演 メルヴィル・プポー / ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ / ジャンヌ・モロー
製作国 フランス 2005

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