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Index BEST MOVIE  あ行の 【お】

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あ行 最後のチョイスになりました、 【お】 でございます。

今回は自分で選んでみて、『なんか面白いチョイスやな〜』 と感じてしまいました。
【い】 から 【お】 までは比較的本数が少ない中から選んでるので、その分 選ぶ時も早いっちゃ〜早い?
でも悩むのは変わりないけど。

【お】 は32本ありました。



★ 【男と女】 Un homme et une femme 1966 フランス

 もうこれは言うこと無し。 大人の恋愛映画としては最高峰ですがな。

★ 【狼男アメリカン】 AN AMERICAN WEREWOLF IN LONDON アメリカ 1981

 ジョン・ランディス監督の遊び心が炸裂した一本ですが、悲壮なモンスター映画としても上出来です。

★ 【お葬式】 日本 1984

 こういうテーマで、この人間模様のコミカルさ。 公開時には軽い衝撃を受けたものです。
 ついでに軽い目まいすら ・・・ あっ、ウソです。( ̄∀ ̄*)

★ 【オリエント急行殺人事件】 Murder on the Orient Express イギリス 1974

 巨匠シドニー・ルメット監督による、アガサ・クリスティ原作の映画化。
 個人的には、今もってポワロ役には この作品のアルバート・フィニーがベストです。

★ 【オープン・ウォーター】 OPEN WATER アメリカ 2004

 インディーズは必ず一本選んでおくのがお約束です。(・ω・)bグッ このスリラーは最高でしょう!


ちゅ〜ことで、また今回も5本ほど付け足したをば。


★ 【オール・ザット・ジャズ】 ALL THAT JAZZ アメリカ 1979

★ 【おわらない物語 アビバの場合】 PALINDROMES アメリカ 2004

★ 【俺たちに明日はない】 BONNIE AND CLYDE アメリカ 1967

★ 【俺たちフィギュアスケーター】 BLADES OF GLORY アメリカ 2007

★ 【オーメン】 OMEN アメリカ 1976


「なんか忘れてないか?」 と言われそうですが、あえて 『おくりびと』 はスルーさせていただきました。
と言うのも、ネタ的にカブる作品としては伊丹十三監督の 『お葬式』 の方が面白かったのでございます。

『おわらない物語 アビバの場合』 は、トッド・ソロンズ監督ファンとしては外せません。( ̄∀ ̄*)

あはは〜〜、なぁ〜〜んて気ままなチョイスなんですやろ〜〜。(´▽`*)アハハ

Index BEST MOVIE  あ行の 【え】

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あ行の 【え】 でございます。

今回は少な目のインデックス掲載数、18本
こういう本数だったら、チョイスもし易いとも思ってたんですが、案外に少ない中から選ぶのは至難。

でもでも、いつもは順位を付けないチョイスですが、今回は個人的ベスト1があります!(・ω・)bグッ



★ ベスト1 【エル・トポ】 EL TOPO 1969 メキシコ

  カルトの名作として名高い一作ですが、やはり個人的にはこれをベストに選びたい。 説明無用のカルト!

★ 【エクソシスト】 THE EXORCIST アメリカ 1973

  ただ単にオカルト映画としてではなく、「映画」としても秀逸な作品だと思います。

★ 【エディット・ピアフ〜愛の賛歌】 LA MOME / LA VIE EN ROSE フランス/イギリス/チェコ 2007

  もうこれはマリオン・コティヤールの、素晴らしい「なりきりピアフ」の演技を観る作品ですよね。

★ 【エル・マリアッチ】 EL MARIACHI メキシコ 1992

  インディーズ好きとしては外せない、ロバート・ロドリゲス監督のデビュー作。低予算で面白く作ってます。

★ 【永遠と一日】 MIA AIWNIOTHTA KAI MIA MERA 1998 ギリシャ / フランス / イタリア

  ブルーノ・ガンツ主演、テオ・アンゲロプロス監督の作品。 詩的な名作だと思います。


という事で、また今回も5本ほど付け足したいと思います。

やっぱ最低10本のチョイスは必要ですなぁ〜、どうしても。(/∇\)


★ 【エレファント・マン】 ELEPHANT MAN アメリカ 1980

★ 【エド・ウッド】 ED WOOD 1994

★ 【エキゾチカ】 EXOTICA 1994 カナダ

★ 【エンド・オブ・バイオレンス】 THE END OF VIOLENCE 1997 ドイツ

★ 【エミリー・ローズ】 THE EXORCISM OF EMILY ROSE 2005


『エキゾチカ』 は、カナダの巨匠アトム・えもやん、じゃなかった、アトム・エゴヤン監督の作品。

『エンド・オブ・バイオレンス』 はドイツの巨匠ヴィム・ヴェンダース監督の作品。

どちらも日本では知名度の少ない作品ですが、けっこう見応えアリの作品です。(・ω・)bグッ

Index BEST MOVIE  あ行の 【う】

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あ行の 【う】 でございます。

この 【う】 もね〜、気分次第のチョイスになっちゃいました〜。
もうベストの5本と、追加の作品は僅差ですなぁ〜〜。

あ行の【う】、今回は22本でした。 またまた5本追加しております。 → INDEX


★ 【ウィッカーマン】 THE WICKER MAN  1973 イギリス

カルト好きとしては、これは入れときたい1本ですね。 ニコラス・ケイジ主演リメイクのオリジナルです。

★ 【ウェルカム!ヘヴン】 SIN NOTICIAS DE DIOS スペイン/フランス/イタリア 2001

天国 vs. 地獄の対決が地上で! これアイデアとキャストで「買い」です!

★ 【ウェルカム・ドールハウス】 WELCOME TO THE DOLLHOUSE 1995

トッド・ソロンズ監督ファンなので ・・・ このデビュー作は外せません!(・ω・)bグッ

★ 【失われた週末】 The Lost Weekend アメリカ 1945

この一作もビリー・ワイルダー監督作品の中では外せませんな。 「異常心理映画」のハシリ的作品。

★ 【浮雲】 日本 1955

昔の日本映画には沢山の名作がありますよね〜。 成瀬巳喜男監督による名作悲劇です。
今、こういう映画は撮れないのかな?( ̄^ ̄)ムーン


という訳で、追加の5本ですが、この5本 そのまま入れ換えてもOKやなぁ〜〜。


★ 【WALL・E ウォーリー】 WALL・E 2008 アメリカ

★ 【ウォーカー】 WALKER 1987 アメリカ

★ 【海の上のピアニスト】 La leggenda del pianista sull'oceano 1999 イタリア

★ 【海を飛ぶ夢】 MAR ADENTRO 2004 スペイン

★ 【美しき運命の傷痕】 L' enfer フランス / イタリア 他 2005


ホントはね、『ウェディング・クラッシャー』 も入れたかったんですよ、えぇ。

んん〜〜、次は 【え】 ですね! えぇぇぇえ〜〜〜!(/∇\)キャ-!

・・・なんやねんな。( ̄∀ ̄*)ナンヤ?

Index BEST MOVIE  あ行の 【い】

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あ行の 【い】 でございます。

なんちゅ〜んですかねぇ、インデックスのリストを見直してて、『この映画はやっぱ入れなきゃ!』、とか、『これ良い映画なんだけど、まぁエェわ』 ってな感じでスルーしてしまう映画があることに気が付きました〜。

硫黄島からの手紙』 なんて、もう名作の域に入ってしまいそうな作品なんですが、なぜか今回は軽くスルーを致しました。 んん〜〜〜、その差はナンなんだろう?( ̄^ ̄)ムーン

あ行の【い】、28本の中から選びました。 またまた6本追加しております。 → INDEX


★ 【イージーライダー】 EASY RIDER アメリカ 1969

アメリカン・ニューシネマ期の名作ですよね、やっぱ。 これは入れておきたい。

★ 【イレイザーヘッド】 ERASERHEAD アメリカ 1976

「難解なだけの映画じゃないか」 と言う意見もございますが ・・・ それは違う。( ̄∀ ̄*)

★ 【イン・アメリカ / 三つの小さな願いごと】 IN AMERICA イギリス/アイルランド 2002

ジム・シェリダン監督作品の中では間違いなくベストだと思います。

★ 【イントゥ・ザ・ワイルド】 INTO THE WILD アメリカ 2007

こういう若者が居た、という事を描いただけでなく、観客それぞれに問いかける 内容の深さに感心。

★ 【生きる】 日本 1952

日本映画の歴史の中でも、外せない作品ですね。 ハリウッドでのリメイク企画はどうなってるかな?


↓ こちらの作品も上の5本に負けないくらい好きな映画です。

もうどれをベスト5に選ぶか、それだけで悩みましたが、一応追加の6本


★ 【犬神家の一族】 日本 1976

★ 【イル・ポスティーノ】 IL POSTINO イタリア 1995

★ 【居酒屋】 GERVAISE フランス 1956

★ 【インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア】 INTERVIEW WITH THE VAMPIRE アメリカ 1994

★ 【イン・ザ・スープ】 IN THE SOUP アメリカ 1992

★ 【イン・ザ・ベッドルーム】 IN THE BEDROOM アメリカ 2001


いや、しかしね〜〜、その時の気分でまた変わりますよね、こういうチョイスは。

絶対これは入れておく! と言うベスト映画はありますが、やっぱその時の気分次第もアリますね。

Index BEST MOVIE  【あ行】 の 【あ】

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過去に書いた映画レビューのインデックスの中から、あいうえお順に個人的なベストをチョイスして行こうというネタ企画ですがぁ〜、・・・やってみて分かりました、とても選びきれない事が。_| ̄|○

困ったぁ〜 ・・・ アレもコレもなんて言ってたら、とてもじゃないけど5作品に収まりきれません。 
という訳で、とりあえず5作品は選びますが、追加で もう10作品を付け足してます。
っていっても、10本追加しても まだ足りないんですがね。( ̄∀ ̄*)

【あ】 は、インデックス掲載は69本でした。 順位は付けず 参ります。( ̄^ ̄ゞ ケイレイ!!



★ 【アット・ファースト・サイト あなたが見えなくても】 AT FIRST SIGHT 1998

ヴァル・キルマーとミラ・ソルヴィーノ主演の ちとマイナーな一作ですが、視覚障害を負った方の気持ちを理解する上で、とても考えさせられた一作です。 これは好きですねェ。

★ 【ありふれた事件】 C'EST ARRIVE PRES DE CHEZ VOUS 1992 ベルギー

ベルギー映画の、いわゆるフェイク・ドキュメントなんですが、このセンスは買います。
いかにも手作りによる製作に、ちょいとした意気込みも感じました。 内容はバイオレンス・ムービーだけど。

★ 【アニー・ホール】 ANNIE HALL 1977

お馴染み ウディ・アレンによるラブコメの名作ですねぇ〜。
リアルタイムで劇場鑑賞して以来、このシニカルなコメディセンスがハマりました。

★ 【愛されるために、ここにいる】 Je Ne Suis Pas La Pour Etre Aime フランス 2005

『小さな宝石』 と称えられたフランス映画。 ともかく味わい深い一作でした。

★ 【愛より強く】 GEGEN DIE WAND ドイツ / トルコ 2004

トルコ系ドイツ人の男女2人の、エキセントリックだけど悲哀を感じさせるラブストーリー。
ファティ・アキン監督の演出と、その腕が冴え渡った一作でした。


まぁ、できるだけメジャーな作品は避けようと思ってたんですが、選んで行くうちに自然と、そんなにメジャー映画は選んでないことに気が付きました。 どうやら自分の好みは、やっぱヒューマン・ドラマが好きみたい。

と言いましても、まだまだ選びたいのを我慢して あと10本追加しておきます。


★ 【悪魔のいけにえ】 THE TEXAS CHAINSAW MASSACRE 1974

★ 【アマデウス】 AMADEUS 1984

★ 【アモーレス・ペロス】 Amores Peross 1999 メキシコ

★ 【アンジェラの灰】 ANGELA'S ASHES 1999 アメリカ/アイルランド

★ 【アメリカン・ガン】 AMERICAN GUN 2002 (未)

★ 【あるスキャンダルの覚え書き】 NOTES ON A SCANDAL 2006

★ 【赤いアモーレ】 NON TI MUOVERE イタリア 2004

★ 【アメリカン・サイコ】 AMERICAN PSYCHO 2000

★ 【アメリカン・グラフィティ】 AMERICAN GRAFFITI 1973

★ 【赤い薔薇ソースの伝説】 COMO AGUA PARA CHOCOLATE 1992 メキシコ


初回はこんな感じでやってみました〜。
次はインデックス掲載の、【い】でやります。( ̄^ ̄ゞ ケイレイ!!

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