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所有していたとは言え約15年前くらいですので改めてもやもやするところを自分的に取り決め
中立城周り6ヘックスには戦略移動不可 麾下中小大名が主家の城を修復出来る、その中小大名が自軍本城に連絡線が通っている事、補充欄は各家に対応した自城列。この逆も可能。 第1イニング 中立 池田、筒井、蒲生 明智方 細川、高山 羽柴方 中川 明智方は近江、但馬、若狭の城確保に動く、今回細川が明智方に転んだ事により但馬の竹田を残し全部反羽柴になる、近江も長浜を残し明智の城になった。 羽柴方は清水宗治切腹の上高松城開城させた、高松城修復と備後警備を宇喜多に託し姫路に戻る。 摂津と山城の境では明智の斎藤利三と生き残れた織田信澄と中川清秀が小競り合いする、丹羽と蜂屋は本城を奪われて士気が上がらない、伊勢では北近江を抑えるべく連絡線中継城を確保しつつ織田信包と信雄が北進する 第2イニング 中立 筒井、蒲生 明智方 細川、高山 羽柴方 中川、池田 秀吉は姫路で中立勢力を味方につけるため残り羽柴秀長と堀秀政を摂津に出陣させた、正直池田では打撃力がなさすぎるのです、このイニング終わりに双方山崎付近で小競り合いを展開、信孝、中川で高山右近が籠る高槻を包囲に至る。 明智方の細川は丹後但馬若狭と勢力をつけ播州方面に移動を開始 第3イニング 中立 蒲生 明智方 細川、高山、筒井 羽柴方 中川、池田 姫路の秀吉に悪い知らせと悪〜い知らせが入る、それは大和郡山の筒井が明智方に着き毛利軍が東進開始、羽柴軍にとって流石に厳しい状況になってきた、第1ステージに山崎付近の小競り合いで蜂屋頼隆が光秀本隊1万の攻撃で討ち死に、大和郡山から筒井順慶と島左近が北上し羽柴方が半包囲される形になる、秀吉も姫路に中村一氏と因幡の亀井茲矩を置き東進しようとしたが丹波と播州境で牽制する細川親子へ宮部継潤と共に向かった。 備後の状況は岡山の岡利勝と戸川秀安が小早川、吉川両川の攻撃により籠城するが岡山はレベル2なので包囲には20戦力が必要で小早川か吉川どちらかで丸々包囲しなければならず容易ではない、さらに宇喜多忠家が岡山隣接山地に陣を張りこれから岡山包囲部隊に小競り合いを繰り返されたら包囲もままならないと想像ができる[忠家は補充は出来ないが毛利がこれを殲滅するには相当な覚悟が必要]、毛利三万とは言え岡山を包囲しつつ播州に進むのはなかなかに困難(考えとしてとりあえず補給線無視して姫路に行くのもあるけど僕的には出来ないなぁいくらゲームとはいえ) 第3イニング第3ステージ終わりを記録し続けます |

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