山とラーメン歩き

広島県を中心とした おいしいものと山の旅ページです

とおせんぼ

灼熱の太陽が降り注げば
溪にあたる 
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入っていこうにも
長蛇の列に
とおせんぼ〜イメージ 4
こちらが、流しそうめん発祥の地
唐船峡
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開聞岳の景色に負けない
濃く甘いツユと
冷たくシメた素麺を
美味しく頂きました
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ま、ま、ま、り〜お
ぶら〜ざ〜〜ぁず〜っと♪

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どうやこうや言っても

どうしたわけかスマホから
投稿できなくなって暫くたつ
なにかが
いっぱいになったのかな?

なるべくこころ穏やかに
好爺になろうと
心がけるが
パソコンからの投稿は邪魔くさい

快適な  投稿請うや
高野山

とかねm(._.)m

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2017 平治岳

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お師匠様の後を追って 今年もやってきた
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頂上下では撮影会
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遠く雲海にうかぶ由布岳の双耳峰
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大船をのぞみ
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坊がつる法華院温泉上にもミヤマキリシマ淡い島が浮かんでいました

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夜に到着

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朝の神田湯

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レトロな内湯に舌鼓
鯉の岩風呂いただいて

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湯布院から由布岳

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土産にかった〜〜おはぎ1つ

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胃の中に入れれば〜〜
またふり出しにー♪

嗚呼〜〜腹がでて〜〜♪
夜に〜〜♪泣いている〜〜♪(T_T)

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19時の古宇利島大橋に
マジックアワーが訪れた
水平線上に現れた
アンドロメダ大星雲のような夕陽
(写真はパノラマ撮影で実際の画角とは異なります)

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ひと月前におこなわれた
古宇利島マジックアワーハーフマラソンに
仕事の都合で参加出来なかった

ようやく、ひと月遅れ
半時間だけのひとりランで
マジックアワーの空気を感じてきました

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大博打ぢゃ!

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各家々まで薫陶の染み渡る

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大阪への抜け穴伝説も

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古墳跡らしいとはいかにも人を食った眞田らしい(^^)

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いほりの入り口には

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当然過ぎると言わんばかりに
太い六文銭

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昌幸の墓所に手を合わせ

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エンマ様の言いつけを守り眞田の里を後にした

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勝浦でマグロ

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マグロすき焼きを、所望

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帰り道ふと見ると
〜〜?!
とはいえ文化以内。
食は
文化です(^^)

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ギガント川湯ス

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古道をひとしきり歩いて

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八咫烏が迎えてくれた

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熊野本宮大社に到着だ
撮影禁止の境内でお参りしたあとは

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階段を降りていよいよお待ちかね〜

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本宮大社から五分で河原について

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どなたかの堀りあとに浸かれば
ちょうどいい温度(^^)
ゆっくり浸かっていると
お尻の下の河原からお湯が出ているらしく
熱くなる
もはや
サイコーで〜〜す(^^)

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和歌山

和歌山と言うからには
和歌を詠んだ山があるのに違いない。と、思っていた。
調べると、秀吉が築城した際に作った和歌の浦と岡山を併せた造語らしい。
和歌の浦と呼ばれる美しい風景を持った景勝地も気になるけれど
和歌山ラーメンの井出商店も気にかかる(^^)
大きな駐車場がそばにあるので
ランチタイムには多くの人がやってくるのだろう。

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入るとすぐに、ホームページにも出でおられるご主人が迎えてくれた。

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ところ狭しと掲げられた有名人さん達の色紙を見ながらベーシックな中華そばを注文。
トンコツスープの色は徳島ラーメンのいのたにさんと同じ色合いだが、徳島ラーメンの強烈な甘さと対局の醤油がしっかり効いた塩味だ。細めのストレートはひょっとしたら生卵を浮かべて食べるときに絡みやすくされているのかな?
次回、機会が、あれば徳島ラーメン式に生卵を絡めて食べてみよう。

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