かつて浪人時代を過ごした予備校「関西文理学院」の跡を訪ねてみました。回数としては3回目になります。 →1回目 →2回目
建物は完全に消滅しており更地になっていました。この跡にはマンションが建つ予定ですが、販売は今年8月とのことで外観が現れてくるのは初夏の頃でしょうか。どんなマンションが楽しみではありますが、時代に移り変わりを実感して古い人間になってしまい取り残された気がするでしょうね。
正直建築ペースがゆっくりしている気もします。地盤に何か問題があるのか、ひょっとして遺跡があったのでしょうか。はっきりしませんですが。
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kinnさん、はじめまして。
この度は関西文理学院のことを教えていただきありがとうございます。
私もここで1982年の1年間、浪人生活をしておりました。最近、京都市をグーグルマップで見ていたら、あのカンブリの姿がなくなっているのに気づき、どうなってしまったのかと思っていました。いい学校だっただけに、閉校は残念でした。カンブリは、確かに、緩いところがありましたね、そういう校風、好きでしたよ。同じ思いをお持ちだったkinnさんに、とても親しみをおぼえました。
記事をupして下さり、本当にありがとうございました。では、お元気で。
2018/2/1(木) 午前 0:53
> souther63さん
おはようほざいます。せっかくコメントいただきながら遅くのリコメ申し訳ありません。2〜3年前のアップした記事を丁寧に読んでもらい感謝です。現在はマンションも完成しているようです。噂ではその傍らに関西文理学院の記念碑があるそうです。一度見てみたいもんです。30年経っても忘れられない頃ってありますね。ではまた。
2018/2/4(日) 午前 7:49 [ kinn ]