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自分で食べる分を作ってみようと思い
にんにくを植えてみました。
ほぼ芽が出ました。
玉ねぎも作ってみたいので
苗を買ってきました(種まきの時期を逸したので)
いずれも来年の㋅頃の収穫予定(順調にいけば)
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その他
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通販で青森から黒にんにくを買ってます。
バラ1㎏送料込みで\5,000位します。
色々調べてみると炊飯器で自分で作れるようです。
青森のにんにくはブランド品で高価なので
近くのスーパーで売ってる輸入品を使って
うまく出来るか試に自分で作ってみました。
価格は1㎏\390でした。
ヤフオクで仕入れた炊飯器、落札価格\830ですが良い品物です。
底に木のスノコを敷いて入れるだけです。
保温にして1週間でこんな色になりました。
味見してみると未だ十分でないのでさらに保温継続。
トータル12日間で一応完成、大分黒くなりました。
皮をむいてみるとこんな感じ
向かって左が青森から購入品 右が輸入品
断面はこんな状態で、右の輸入品が少し飴色気味
食べてみると味は両方とも同じようで
あまり差があるようには思えない。
輸入品は日本の食品衛生法に基づいた残留農薬などの検査を
経て市場に出回っているとのことなので
一応安心して食べられるようです。
専用の炊飯器を用意すれば自分でも簡単に作れるので
次は青森産のにんにくで黒にんにくを作ってみます。
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そろそろシーズン終盤ですが、森吉のタケノコ採りに行きました。
昨年は車で登山中、道路をうろつく熊に遭遇したので
熊避けの鈴と爆竹を用意して、鉢合せをしないようにお願いする。
平日なのでタケノコ採りの人もまばらで少しさびしい感じです。
竹薮をあちこちうろつき、点在するタケノコを探し回る。
週末にタケノコ採りの人が入ったようで、折り取られた後が目立ち収穫はイマイチでした。
竹薮でモガキ回り、疲れたので帰る途中の源泉掛け流しの温泉に立ち寄る。
温泉は適温で良く温まり、疲れも取れました。
帰路自宅のすぐ近くにキジがいました。
この辺を縄張りにしているようで、朝早くからケェーン、ケェーンと鳴きまくってます。
タケノコは焼いて賞味しました。
焼いて食べるのが好みなので、出来たらもう一度くらい採りに行きたいです。
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いつも見させて頂いてるブログで紹介されていました。
医療の応援で現地に行かれた方の被災地での生々しい活動内容でした。
震災で被害に遭われた方々には慰める言葉も見当たりませんが
平凡な日常がいかに大切なものか再認識させられると共に
若さは何者にも勝る力で、次世代を担うものだなと痛感しました。
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東北関東大震災の時は、秋田県でも激しい横揺れが長い時間続いた。
直後の停電の前に、瞬間的にテレビの画像に地震速報がながれて宮城県沖と分かったが
その後停電が2日続き、その間は携帯ラジオでしか情報が得られなかった。
電気が復旧してテレビで映像が見られるようになって、その惨状に胸が痛んだ。
余震が何度も続き、秋田県沖でも強い地震が発生し
その度にまた強い地震がくるのかと不安にもなった。
秋田県は直接の被害は無かったが、被害のひどかった地域は
こちらとは比較にならない状況だったと思い胸が痛んだ。
震災後の支援が本格化しているが、未だ十分な成果は得られてないようだ。
近くの公民館で支援物資の受付を始めたので
自分で出来る身近な支援として、下着類を送る事を考えた。
但し、下着類は新品に限るとのことで、買い置きの品物とて無いので
思案した挙句、近くのシマムラで買って持って行くことにした。
予算内で、なるべく数を多く暖かい品物を選ぶようにして
1袋に2枚入っている品物で、下着上下、パンツ、靴下を購入。
女性用は良く分からないので紳士用のみになってしまった。
併せてあまり使ってないきれいな防寒着2着を公民館に届けた。
ヤフー基金でもネットで募集しているので金額は少ないが参加した。
地元の新聞社や放送局でも募金を募っているが、平日に持参しなければならず
ガソリンの補給がままならない事も有り、こちらは締め切りが先なので様子を見ることにする。
灯油の補給も心配があり、自宅のストーブは朝と夜のみに限定し
家風呂の回数を減らし、車も極力使わないようにし、電気も節電をして
身近に出来ることを実行している。
被災地の方を思えば、恵まれていて取るに足らない微力な事ですが
多くの人が実行すれば必ずやその効果は有るものと思っています。
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