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オフィスのカーテンにグルグル巻きになって一人で遊んでいたところ、
これまた何故かいつもより早めに出社してきた社長に見つかってしまい、
これまでで一番冷ややかな目で見られてしまいました。
ラッキィ池田からジョウロを引き継ぎました。
どーもアタシです。
ハイサーイッ!!
というわけで前回の続き。
2年以上前の長野旅行の夕食を平気で振り返ります。 行き当たりばったりの旅だったので当然泊まるのはビジネスホテル。
レンタカーを返してチェックインし、長野駅界隈の居酒屋をスマホでチェック。
ここまで来て東京にもあるチェーン店では味気ないので、
検索に引っかかった長野の郷土料理が食べられそうなお店、「ごとく亭」にIN!
まずはお通しとビールで乾杯。 地元で採れた山菜の天ぷらは塩でイッちゃって下さい。
どれも美味しかったのですが、一番印象に残ったのはコレ。
牛肉の下に野菜と信州味噌、笹の葉が敷いてありまして、
火が通ってくるとイイ感じで味噌焼きっぽい感じになる「笹みそ焼き」。
他にもいろいろ小鉢料理的なモノを食べたのですが、
意外と写真が残ってなくて残念。
ひととおりお腹いっぱいになりホテルに戻る帰り道。
何がどうと言うワケじゃないのだが、
いかにも「地方の繁華街の路地裏」って感じの風景萌えなのです。
都会に疲れたらこの辺のスナックで働きたいとすら思わせる素晴らしき場末感。
ってなワケで次回は一夜明けていよいよ善行寺。
そしてベタではありますが美味しいお蕎麦を食べに行きたいと思います。
そんじゃまたね。
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お散歩・旅行
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私が「レバーが好き」と伝えたところ、
「佐藤さんレバー食べレバぁ?」
などとゴミみたいなダジャレをかましてきたので、
一瞬手が出そうになりました。
通勤は基本鉄仮面スタイル、どーもアタシです。
はいそんなワケで以前、高らかに宣言させて頂いたかと思いますが、
約2年前の長野旅行についてレポート致します。
まあ旅行と言っても1泊2日の思い付き旅行なんで、全ては行き当たりばったり。
とりあえず長野駅カッコイイ〜萌えぇぇぇ!
レンタカー借りて戸隠ってとこまで行ってみたんですが、
そう言えば何年かぶりに見たガチのツララLOVEです。
そんで折角なんで戸隠神社ってけっこう歴史のある神社を参拝し、
夕飯を食べるお店を探しにまた麓の街まで戻ったのでした。
因みに今となっては笑い話なのですが、
この辺の駐車場で携帯を落としてしまい、
車で1時間以上山を降りた辺りでようやく気付くという大失態。
「iPhoneを探す」って機能で旦那の携帯から探せたから良かったものの、
一時はマジやべぇ終わったと思いました。
(携帯は雪の上で冷たくなってました)
んなワケで次回は「長野の美味しい夜ご飯」についてレポート致します。
そんじゃ。
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先日、まだ明るいうちに会社を出られたので、
口笛なんぞ吹きながらゴキゲンで帰宅途中の道を歩いておりましたが、
突然、甲虫類的且つカナブン的な何かが羽音を立てて飛んできて、
私のか弱いオデコに事故レベルの勢いで激突して行きました。
金色で学校名が入った来賓用スリッパ萌えです。
どーもアタシです。
ぅぉぁお、オラ野原しんのすけだぞぉぉお?
というワケでクレヨンしんちゃんの激似モノマネで登場させて頂きましたが、
久々に出ました「2年前の京都旅行を今さら振り返るシリーズ」です。
京都2日目の夕食はホテル近くの創作居酒屋さんにフラッと入店。
週末だからちょっと混んでたけどとっても美味しかった(気がする)。
ピザ的なもの、今日野菜の天ぷら、牛のタタキ的なもの。
3日目、この日はもう帰らなければならないので、
ちょっと早起きして一応見ておきました金閣寺。
すんごい子供の頃に1回見たことがある(いや住んでいたのかも知れない)が、
やはり大人になってから見るとまた印象が違っていた。
結果、確かにキレイはキレイだけどアタシは銀閣萌えかなと。
そんなこんなで、長いこと続いた京都シリーズは今回で終わり。
次回からは「1年以上前の長野旅行を平気で振り返る」をお伝えします。
あなたのハートに、テレポート…。
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前を通り過ぎる際、
彼を良くない目で見ている自分に気づいてハッとしました。
お刺身に乗ってるプラスチックのたんぽぽ萌えです。
どーもアタシです。
はい、そんなワケで「何年も前の京都旅行を平気で振り返るシリーズ」です。
銀閣寺を出てホテル方面に向かいつつ、
今回の京都旅行の最大の目的でもあった晴明神社に到着。
そもそも私が神職の資格を取るに至ったのも、
この安倍晴明サマの多大なる影響があったわけで御座います。
平安時代、律令制下の陰陽師は「神職」とはまた別のカテゴリに属し、
神職が神祇官に所属し祭式を中心としたお仕事をしていたのに対し、
陰陽師は陰陽寮という機関で占いや天気予報をしておりました。
"式神を操って化け物退治"なんてのは眉唾モノですが、
まあどちらも今でいう「公務員」だったのに違いはありません。
現代の神職・神主には、この二つが習合した様な側面があります。
GHQの出した"神道指令"で神社は国の機関ではなくなってしまいましたが、
「形の無い不安を取り除き未来を切り開く」そういった意味では、
今も昔も変わらず不思議なお仕事だと思います。
まあ小難しい話はどうでも良くって、
とにかく神社内のいたるトコロにある五芒星LOVEのひと時でした。
次回、一度ホテルに戻って夕食に出かけます(そうだった気がします)。
そんじゃマタね。
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今朝、会社に着いてからもしばらくやる気が出ず、
ペン立てにあったボールペンを分解して遊び始めましたが、
勢いよく飛び出てきた小さいバネが、
そのまま鼻の穴にホールインワンする珍プレーを繰り出しちゃいました。
カップ麺の干からびた丸いチャーシュー萌えです。
どーもアタシです。
ブサイクのくせに苗字だけカッコイイ皆さんこんにちは!
そんなワケで久々にやって参りました「2年前の京都旅行を振り返る」お時間です。
六波羅蜜寺を出た私は、そのまま自転車で銀閣寺へ向かいます。
けっこう遠くてしんどい、ってか乗り過ぎてもうオマタがヒリヒリします。
それでも、初めて見るこの「ホンモノ」にはマジ感動なのでした。
「足利義正」、「東山文化」、「落ち着いた雰囲気の書院造」…
教科書でだけ知っている数々のワードが脳内を駆け巡り〜ズ〜む♪
その後はのんびりと「哲学の道」を通りながら京都中心部へ向かいます。
道にはこんな京都らしい立て看板もあるのどすえ。
途中、誤って京都大学そばの住宅地に迷い込んでしまいましたが、
鉄板で出来た妙にクオリティの高いザクを発見しました。
そんなこんなで次回はいよいよこの京都旅行最大の目的であり、
私がかつて神主の資格を取ろうと思うきっかけにもなった、
あの人のあの場所へ向かいます。
そんじゃこれからアタシは、
口いっぱいに含んだ唾液を知らないオジサンの顔にゆっくり垂らすだけで、
2万円貰えるバイトがあるのでマタね。
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