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仕事で上野に。
そうそう昔あった聚楽は今何処? と探したら、ガード下にこじんまりとしたレストランとして存在。 ランチに注文したのが… 大人のお子様ランチ! ハンバーグ、エビフライ、オムライスにナポリタン。 洋食屋のゴールデンカルテット。 満足満足。 |
食べ物
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先日、京都に出張した際にランチしたお店です。
四条通りから路地に入って、どん詰まりの所にあります。 しかも、昼は12時過ぎ頃から…と看板に書いてます。 ちょっと、いい加減な感じ。 でも知人が、チャーハン絶品!と推奨してたので入店しました。 いやぁ美味しかったです。絶品でした。 来て良かった〜 |
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スープが、極上の旨味と円やかさで絶品。麺もモチモチで、程よい太さだからスープがからんで味わい深いものになっています。 |

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雲厳寺の帰り道、ランチによったお店です。 お店の名前は“ごはんや麦(ばく)”と読むのだそうで、 コピーじゃ地元で作る野菜を使った和食の店…となっています。 那須街道沿いのちょっと引っ込んだところにあり、オープンテラスもあります。 いくつかのメニューはあるのですが、お薦めは“麦飯とろろ定食”1,570円。 自然薯を使っているのかな?と思うほど粘り気のあるとろろと、 鰯の甘露煮、大根サラダ、茄子のそぼろあんかけ、冷奴、きのこ汁とボリュームたくさん。 味も良かったです。ただ、とろろの量が多くて、麦飯が足りませんでした。。。 TEL 0287-78-7179 |
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弘前は桜と“ねぷた祭り”の町。 でも、それでは春と初夏の時だけしか観光客は集められない。。。 ということで、新たなる観光資源の発掘を行っているのが“洋館とフランス料理” 津軽藩10万石の城下町として栄えた弘前は明治維新後もこの地区の文明開化の中心となり、 相応に外国人技術者や学者が集まり、その結果いくつもの洋館が建てられ残っています。 しかし、何故フランス料理なのか? 結局のところ理由は分からずじまいでしたが、確かにフランス料理のお店は多いのです。 そして、“洋館とフランス料理のコラボレーション”と町をあげてうたっているのが、 さほど奇異な感じがしませんでした。 ランチに訪れたのは“山崎”というお店です。 ブログやネットで調べると“評判の良いフレンチ”の上位にランクされていました。 場所は、弘前城の近く。店内は落ち着いた雰囲気でちょっと品の良い感じ。 食材は、弘前地方の農家や牧場から直接仕入れて厳選された物ばかり。 ランチを頼もうとメニューを見ると、●●農場の野菜とか▲▲牧場産のお肉とかを使っていると書いてあります。 確かに美味しいです。ま、日本人向けのフレンチですね。 量もお手ごろ、そして値段も1,575円(税込み)とお手ごろでした。 美味しくて、お腹がすいていたこともあり、写真を撮るのを忘れてパクパク食べちゃいました。 最後に出てきたデザートだけ、やっと写真をカシャリ。。。見た目も綺麗です。 このデザートのメロン・ムースが優れもので、満足・満足。 帰りがけに併設されているケーキ屋部門で買ったアップルパイも美味でした。 ホント、これなら“洋館とフランス料理の街 ひろさき”とアピールする資格があります。 納得です。∠( ̄∧ ̄) ラジャ! |




