気と心と宇宙法則

難病(難しい病気)の人たちの力になりたい、と思っています。

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第3次安倍内閣

去る12月24日、第3次安倍内閣が発足した。
 
数えてみたら、19人の閣僚うち、東大卒は、2人しかいなかった。
 
 
優秀な人であれば、東大卒の大臣でも、何ら問題はないはずだが、東大卒というと、私には、なぜか役人上がり、という悪いイメージが付いて回る。
 
 
ところで、郷里である鹿児島に帰って来て、早や10年、鹿児島県の知事さんは、ここ数十年間、総務省の、役人上がりの人ばかりがなっていたように思う。
 
見ていて、思うのは、手堅いが、非もなく可もないような、知事さんばっかりだったように思う。
 
つまり、行政はそつなくこなすが、それ以上の、県民に夢や希望を与えてくるような知事は、これまで、出てこなかったように思う。
 
現在の知事さんも、いかにも、硬い総務省上がりの、典型的な役人といった、感じの人である。
 
 
そもそも、政治家の役目というのは、国民に夢と希望を与えるのが、その本来の仕事であるとするなら、役人上がりの政治家は、法律には詳しく、その点、失政は少ないのだろうが、
 
反面、学生の頃から、法律ばかり勉強して、その後も、決められた法律の範囲内で仕事をして来たら、勢い、その発想も、既存の法律の延長線上でしか、物事を考えられなくなってしまい、現状を打破して、国民に夢や希望を与えるような発想は、湧いてこないのだろう。
 
 
有名な進学校で、がり勉して、東大法学部に進み、上級試験に合格して、エリート官僚になり、いずれは次官になることを夢見てきた人に、国民の志気を鼓舞するような、夢や希望を語れと言って、所詮無理なのかもしれない。
 
よく「蟹は甲羅に似せて穴を掘る」と言われる。
 
若い頃から、定まったレールの上だけを走り続けた者に、急に、レール外の道を、自由に走り回れ、と言っても、土台無理なのかもしれない。
 
 
だからと言って、必ずしも、私大出の政治家が、良い政治家とか限らないが、今回の安倍内閣の顔ぶれを見ていたら、
 
東大出の、つまり、役人上がりの大臣がずらっと並んでいたような、以前の内閣と比較したら、少なくても、何かやってくれそうな、そんな期待感は抱かせてくれる。
 
 
遠隔治療無料体験について
 
電話による遠隔治療、無料体験を1回、10分間に限り体験できます。
ご希望の方は、必ずメールでお申込み下さい。
 
メールアドレスは、私のホームページhttp://www.psykiryou.com「サイ気療研究所」の中にあります。(無料体験の、電話でのお申込み、問い合わせ等はご遠慮ください。)
 
又、遠隔治療を受ける要領は、同じく、上記ホームページの「電話による遠隔治療要領」の中に掲載されていますので、必ず、一読の上、お申込み下さい。
 
無料体験の日時等に関しては、先ず、こちらの空いている時間を見て、指定させていただきます。(原則、土、日、の17:00〜18:00の間を予定しています)
 
場合によっては、無料体験、及び、その後の遠隔治療をお断りすることもありますので、予めご承知おき下さい。
近藤医師は、「医者に殺されない47の心得」の中で、医者を選ぶ時のコツとして、「(医者の)説明をうのみにしない」とか、「医者の誘導に気をつける」と言っている。
 
群馬大学病院では、2010年12月〜2014年6月の間に、92人が肝臓癌の腹腔鏡手術を受けて、内、術後2週間〜100日の間に、8人が死亡したとされている。
 
 
そればかりでなく、それ以前にも、今度は腹腔鏡手術ではなくて、肝臓の開腹手術でも、過去5年間に手術を受けた84人の患者の内、同じ医者から手術を受けた10人が死亡して事が判明した。
 
 
2014年12月24日の読売新聞によれば、腹腔鏡手術を受けて死亡した遺族の証言tとして、医師からは、
 
「手術の説明は、1〜2時間かけて行われ、『(腹腔鏡手術は)傷が小さく回復が早い』と体に負担の少ない腹腔鏡手術のメリットが語られた一方、デメリットは聞かなかった。反対に開腹手術のデメリットは話していた。『(開腹手術)は傷が治るまで大変ですよ』」と説明があった、という。
 
だから遺族は「(腹腔鏡手術)は傷が小さく体に負担が少ない」という説明から、「リスクの低い手術」と受け取ってたらしい。
 
 
インフォームド・コンセント(手術に対する医師の説明と同意)と言っても、これでは、医者の患者に対する誘導尋問であり、延いては、何か事が起きた時の医師自身の責任回避手段に過ぎない。
 
こういったことは、この群馬大病院に限ったことではなさそうである。
 
つまり、どこの病院でも、手術前は、「簡単な手術ですから」とか「簡単に治りますよ」ぐらいの、近藤先生が言われる「誘導尋問」は、日常的に、行われているようである。
 
 
そして、ひとたび、患者が、医師や手術に対する疑問や、手術に対する不同意や、躊躇する態度を見せた途端、
 
今度は、一転して、「手術しなかったら、何ケ月後には死にますよ」とか「手術を受けなかった場合(自分の言う通りにしなかったら)さらに、病気は悪化して、結局は、死に至ることになりますよ」などと、脅しをかけて、自分の意に従わせようとする。
 
 
だから、近藤先生は、「医者は、ヤクザや強盗よりタチが悪い。ヤクザはしろうと衆を殺したり、指を詰めさせたりすることはありません。強盗だって、たいていはお金をとるだけです。しかし医者は脅かしてお金を払ってもらった上に、しょっちゅう体を不自由にさせたり、死なせたりする。」と言うのです。
 
 
だから、医者という職業の人達は、倫理観の高い、良心的な人たちがなっていると、間違っても、思ってはなりません。
 
医師には、倫理観が低かったり、良心的でない人達が、多いばかりでなく、ヤクザのように、何も知らない、弱い立場にある患者を、脅し・透かして、自分の意のままにしようとする人達ばかりだと、思った方がいいです。
 
それでも、医師の言う通りにしていたら、必ず、病気が良くなって、死にもしないのなら、それもいいかもしれませんが、一番の問題点は、決して医者は病気を治せない、ということと、医師本人はそのことをよく承知している、ということです。
 
 
私も、医者ではありませんが、同じように、病気を治す仕事をやっています。
 
よく、メールや電話で、「こういう病気ですが治りますでしょうか?」と聞かれることがあります。
 
こういう質問に対して、私は、必ず「やってみなければわかりません」と答えることにしています。
 
 
診ても触ってもいない病気は、事実、「やってみなければわからない」ということと、「治りますよ」などと簡単に答えて、患者を誘って、治療をして、そして、万一治らなかったらどうするか、という責任を考えるからです。
 
 
去る12月24日の、群馬大病院の腹腔鏡手術事故を伝える読売新聞の大見出しは、「先端手術 倫理置き去り」というものであった。
 
医師の倫理観が、ヤクザ以下とは思いたくないが、このような現実を見せつけられると、医師の倫理観というよりも、むしろ、現在のわが国の、国民皆保険という医療制度そのものに、欠陥あるのではないか、と思われてならない。
 
 
ちなみに、少し、引用が長くなるが、近藤先生の「医者から殺されない為の47の心得」の中に書かれてある、次のような一節を紹介して、この稿を終わりたいと思う。
 
「オランダ駐在から戻ってきた人が、医療が日本とあまりに違うので仰天した、と言っていました。子供が熱を出したので家庭医に連れて行ったら、『家へ帰って体を冷やしなさい。3日して熱が下がらなかったら、またいらっしゃい』ただそれだけで、解熱剤も抗生物質もほかの薬も、全くくれなかったそうです
日本の医療は、フリーアクセスといって、保険証1枚で、だれもが日本全国どこの開業医へ行っても、どこの大学病院へ行っても構わないというシステムです。
一方、欧米には「家庭医」がいます。内科、小児科、外科、さらにお産まで出来るトレーニングを積んだ家庭医に、最初に診てもらった上で、必要があれば専門医のもとへ行く、というシステムです。特にオランダは家庭医と専門医のすみ分けがはっきりしていて、薬もなるべく使わない方針です。
日本は真逆です。抗生物質ひとつとっても、風邪のウィルスには無意味なのにどんどん出す。手術のときも、術前に1回使えば十分、というエビデンス(根拠)を無視して、今でも『術後の感染予防の為』と言っては、何日も抗生物質を点滴し続けています。」
 
 
国民皆保険制度こそが、病気になったら、気楽に「取りあえず医者に行こう、医者が何とかしてくれる」という、患者側の甘えと、医者の「一人でも多くの患者を診なかったら経営が成り立たない」という、お互いの危険な、もたれ合いの構図を成り立たせている、本当の原因なのかもしれない。
 
 
 
遠隔治療無料体験について
 
電話による遠隔治療、無料体験を1回、10分間に限り体験できます。
ご希望の方は、必ずメールでお申込み下さい。
 
メールアドレスは、私のホームページhttp://www.psykiryou.com「サイ気療研究所」の中にあります。(無料体験の、電話でのお申込み、問い合わせ等はご遠慮ください。)
 
又、遠隔治療を受ける要領は、同じく、上記ホームページの「電話による遠隔治療要領」の中に掲載されていますので、必ず、一読の上、お申込み下さい。
 
無料体験の日時等に関しては、先ず、こちらの空いている時間を見て、指定させていただきます。(原則、土、日、の17:00〜18:00の間を予定しています)
 
場合によっては、無料体験、及び、その後の遠隔治療をお断りすることもありますので、予めご承知おき下さい。

角度を付ける

朝日新聞のいわゆる慰安婦報道についての、第三者委員会報告書が公表された。
 
今日、1223日の読売新聞によれば、朝日新聞の社員達は「新聞記事は角度つけて初めて、価値のあるものとなる」と考えているらしい。
 
 
「角度をつける」とは、新聞社として、特定の、ある方向性をもたせる、ということだという。
 
言い換えるなら、事実を載せるだけでは、記事が価値のあるものとはならない、ということになる。
 
 
新聞とは、不偏不党、事実に基づき、真実を国民に伝える、社会の木鐸、公器、とばっかり思っていた私にとって、このことは驚き以外のなにものでもなかった。
 
 
日頃から私は、テレビなんかに出てくる、政治評論家にろくなものはいない、と思っているが、独立総合研究所の青山繁晴氏は、数少ない、私が信頼し、尊敬する政治評論家の一人である。
 
 
青山さんは、事実(ファクト)と、それを裏付けるエビデンスがないことは、言いもしないし、絶対に、書かない、と言っている。
 
もう一つ、私が彼に絶対の信頼を寄せる理由は、彼は、烈々たる、愛国者である、ということである。
 
私は、日頃、国を愛する意識が乏しいものが、国の政治や経済を論ずる資格はない、と思っている。
 
国の政治や経済を論じる時、その背景には、必ず、国に対する愛情がなければならない、と思っていて、国を愛する愛情があってはじめて、批判や反対も許される、と思っている。
 
国に対する愛情のない、批判や反対は、ただ単なる、卑しい悪口、告げ口の類に過ぎない。
 
 
朝日新聞社の社員の、「新聞記事は角度をつけて初めて価値あるものとなる」という発想は、「物事の価値は自分達が決める」という傲慢な思想が、その根底に見え隠れする。
 
 
最近のことだが、朝日新聞の編集主幹が、「安倍内閣の葬式はうちが出す」とか言ったとか、噂話を聞いた。
 
朝日社員が、自分達はエリートだから、「物事の価値は自分達が決める」と考えているとすれば、こういった噂も、あながち、単なるデマのではないような気がする。
 
 
今回のいわゆる従軍慰安婦問題についても、先ず、記事を書く方針が先にあって、つまり、先に角度が決められて、その角度に沿って、後で事実は付け足されたものだとすれば、結果として、事実が歪められたりするのは、当然と言えば、当然なのかもしれない。
 
 
独立総合研究所の青山繁晴氏は、長年、時事通信の記者として、活躍された人である。
 
遠隔治療無料体験について
 
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場合によっては、無料体験、及び、その後の遠隔治療をお断りすることもありますので、予めご承知おき下さい。
 
 
もし、朝日社員が、記事を書く際、「角度を付けて書き」その為に、多少真実が歪められも仕方がない、と考えているとするなら、体質であるが故に、傷は深いと言える。
 
また、朝日新聞が、今後も、新聞とは時の政権を批判することだけを目的とし、国家に対する愛情(愛国心)など、無用と考えているとするなら、傷はむしろ致命的と言っていいのだろう。
 
残念ながら、朝日新聞の再建は、困難、と思わざるを得ない。
 
 
 
 

リピーター

この仕事を始めてから、既に、十数年経つが、最近、かつて、直接のサイ気療や、遠隔治療等で、お世話になったという人から、治療の依頼を受けることが多くなった。
 
これらの人は、その当時、効果があって治ったから、又、治療をお願いしてきているのだろうから、当方としては、嬉しいことには違いないのだが、
 
反面、そのことは、当時、治ったと思われていた症状が、再び、ぶり返して来たことを、意味し、「あの時、完全に、治っていなかったのか!」などと、複雑な思いがしたりすることもある。
 
 
本人は、私のことをよく覚えているから連絡して来るのだろうが、私の方はと言えば、長期間通ってくれて、互いに苦労した人などは、よく覚えているが、直接であっても、12回来ただけとか、或いは、12ケ月、遠隔を受けただけという人は、殆ど覚えていない。
 
 
申し訳ないと言えば、大変申し訳ないのだが、私の方にもそれなりの理由があって、不特定の、しかも、多数の人を相手にしていて、しかも、数年前の話となると、なかなか、思い出すのも大変と言わざるを得ないのが、実状なのだ。
 
 
それでも、直接のサイ気療でも、遠隔にしても、一度でも、私と接触があった人は、私のやり方について、十分理解してくれているだろう、と思うと、安心して、手放しで「どうぞ、いつでも、いらっしゃい!」と言えることは、大変、嬉しいことではある。
 
 
 
遠隔治療無料体験について
 
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霊性の自覚

天風先生の「安定打座考抄」には、「霊性の自覚」という言葉が出てくる。
 
例えば、P、19〜20には次のように書いてある。
 
「いずれにしても、平素予の所説する如く我々人間の生命なるものは、哲学的に言えば『霊』なるもので保持されているので、従って、万人皆一様に尊い霊性を有しているのだから、我人共に『自分の霊性ソモ如何なるものか』ということを知るという事は最も肝要な事柄なのである」と。
 
「霊性の自覚」など言われると、言葉に惑わされて、その真意がよく汲み取れないと思うが、「霊性の自覚」というのは、要は、「本当の自分とは何か」ということがわかること、と同義語なのである。
 
だから、上の、安定打座考抄の中の「『自分の霊性ソモ如何なるものか』ということを知るという事は最も肝要な事柄なのである」と言っていることは、つまり、「本当の自分とは何かと言うことを知ることは、最も大切なことである」と言い換えることができる。
 
 
それでは何故、「霊性の自覚」つまり、「本当の自分とは何か」ということを知ることが、最も大切なことかというと、天風先生は次のように言っている。
 
「吾人人間にはとかく物事に惑うという、即ち迷いやすい性がある。この迷いやすい性なるものが、結局自分というものを不明にしてしまう……というのは、この迷いやすい性なるものが、人生に一番大切な、自分を信じる『信念』というものを極めて薄弱にするからである。実際の話が常に説いている通り、人間お互いが、万一自分を信ずる『信念』というものを弱めたが最後、人生は極めて悲惨なものになる」と。
 
これは、「霊性の自覚」つまり、「本当の自分」というものがわからないと、人生に一番大切な自分を信じる信念というものが極めて薄弱になる、と言っているのである。
 
人間は、自分を信じる信念が強くならないと、生来持っている迷いやすい性質というものに煩わされて、不安で落ち着かない人生、つまり、信念のない生活、を送らねばならない。
 
そうならない為には、「霊性の自覚」を現実のものとしなければならない、というのである。
 
何故なら、「本当の自分」がわかれば、つまり、「霊性を自覚」できれば、信念が強くなるからである。
 
つまり、ここで、天風先生は、「霊性の自覚」つまり、「本当の自分がわかれば」信念が強くなる、言っているのである。
 
 
だから続けて次のように言うのである。
 
「故に吾人は、この人生に重大なる関係をもつ信念なるものを根強くする為に、是非とも霊性の自覚を現実にして疑惑の性から解脱しなければならない。」
 
 
そして心身統一法の目的は、この「霊性の自覚」にある、と次のように言うのである。
 
「吾らの心身統一法の教義の全部が理入行入の各種の方法を示教しつつあるのも、煎じ詰めればこの『霊性の自覚』ということを現実になさしめんがために外ならない」
 
 
これまでを要約すれば、心身統一法の目的は、「本当の自分」がわかる為にある。
 
なぜなら、「本当の自分」というものがわかれば、信念が強くなるからである。
 
ということは、心身統一法の目的は、結局、信念を強くして、疑惑迷妄の性から解脱して、安心立命の生活を送れるようにするためにある、と言っていいのである。
 
 
 
遠隔治療無料体験について
 
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メールアドレスは、私のホームページhttp://www.psykiryou.com「サイ気療研究所」の中にあります。(無料体験の、電話でのお申込み、問い合わせ等はご遠慮ください。)
 
又、遠隔治療を受ける要領は、同じく、上記ホームページの「電話による遠隔治療要領」の中に掲載されていますので、必ず、一読の上、お申込み下さい。
 
無料体験の日時等に関しては、先ず、こちらの空いている時間を見て、指定させていただきます。(原則、土、日、の17:00〜18:00の間を予定しています)
 
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