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この仕事を始めてから、既に、十数年経つが、最近、かつて、直接のサイ気療や、遠隔治療等で、お世話になったという人から、治療の依頼を受けることが多くなった。
これらの人は、その当時、効果があって治ったから、又、治療をお願いしてきているのだろうから、当方としては、嬉しいことには違いないのだが、
反面、そのことは、当時、治ったと思われていた症状が、再び、ぶり返して来たことを、意味し、「あの時、完全に、治っていなかったのか!」などと、複雑な思いがしたりすることもある。
本人は、私のことをよく覚えているから連絡して来るのだろうが、私の方はと言えば、長期間通ってくれて、互いに苦労した人などは、よく覚えているが、直接であっても、1〜2回来ただけとか、或いは、1〜2ケ月、遠隔を受けただけという人は、殆ど覚えていない。
申し訳ないと言えば、大変申し訳ないのだが、私の方にもそれなりの理由があって、不特定の、しかも、多数の人を相手にしていて、しかも、数年前の話となると、なかなか、思い出すのも大変と言わざるを得ないのが、実状なのだ。
それでも、直接のサイ気療でも、遠隔にしても、一度でも、私と接触があった人は、私のやり方について、十分理解してくれているだろう、と思うと、安心して、手放しで「どうぞ、いつでも、いらっしゃい!」と言えることは、大変、嬉しいことではある。
遠隔治療無料体験について
電話による遠隔治療、無料体験を1回、10分間に限り体験できます。
ご希望の方は、必ずメールでお申込み下さい。
又、遠隔治療を受ける要領は、同じく、上記ホームページの「電話による遠隔治療要領」の中に掲載されていますので、必ず、一読の上、お申込み下さい。
無料体験の日時等に関しては、先ず、こちらの空いている時間を見て、指定させていただきます。(原則、土、日、の17:00〜18:00の間を予定しています)
場合によっては、無料体験、及び、その後の遠隔治療をお断りすることもありますので、予めご承知おき下さい。
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サイ気療日記
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先日、遠隔治療を始めて1ケ月も経たない人から、大変嬉しいメールを頂いた。
概略、順を追って申し上げると、次のようになる。
1、会社の健康診断で、子宮頸がんが見つかった。
2、医者には、子宮、卵巣、リンパ節など全て摘出しなければならない、と言われている。
3、子供が欲しいと思っているし、放射線治療も含めて、抗がん剤治療はあまり効果がないと知っているので、手術を拒否している。
などといったメールを頂いて、無料遠隔治療を経験した後、週2回、電話による遠隔治療が始まった。
始めたのが、11月の中ごろだったから、今日で、およそ約1か月になる。
そして、先日、次のような内容のメールが届いた。
1、北海道は本格的な冬になったのに、それまであった、冷え性がピタッとなくなり、子宮の辺りが特に軽く感じる。
2、先生の写真を携帯の待ち受け画面にして持ち歩いているが、写真を見ているだけで心がやすらぐ。
3、又、(遠隔で)先生と出会ってから、病気に対する恐怖感がなくなり、同時に体の調子がみるみるうちに変わってきました。
4、毎日、感謝の気持ちでいっぱいです。
この人のように、これほど短期間に効果が表れるのは、珍しいのですが、この人はおそらく、性格が、素直で、明るく、疑うことを知らない人、ではないかと、思います。
そういう意味で、私が治しているというよりも、患者本人の性格が病気を治している、と言った方が正しいと思います。
反対に、どんなに長いこと治療しても一向に良くならない人もいます。
そういう人は、得てして、性格が、理屈っぽく、陰気で、疑い深いです。心が、「気」をブロックしているからです。
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王陽明の句らしいが、安岡正篤先生の、「王陽明研究」(明徳出版社刊)で知った。
王陽明という人は、理論研究の人というよりも、実践の人としてよく知られるが、この句も、軍の現場指揮官(隊長)として、各地を転戦して行く中で作られたものと思う。
だから、「山中の賊を破るのは易く」と言うのだろう。
勿論、この句は、後半の「心中の賊を破るは難し」という所に、作者の眼目が置かれていて、前半の「山中の賊……」は、それの修飾語、或いは、後半の言葉に、対置・比較する為に置かれていることは論を待たない。
考えてみれば、中村天風先生の心身統一法も、ヨガだって、禅だって、或いは、全ての宗教の教えは、突き詰めて行けば、心の中の雑念妄念に、どうしたら悩まれないようになるか、にその目的があると言っても良い。
このことを、言葉を変えて言うなら、どんな宗教も、心の中の雑念妄念を、如何にして、取り除くかという所を目的としており、その為にどういう修業を行うか、それぞれによって異なってくる、と言えるのだろう。
ところで、王陽明の教えは、陽明学と言われて、「知行合一」を説く学問と言われているが、ちなみに、「知行合一」を、ウィキペディアを紐解くと、次のようになる。
「知行合一は、中国の明のとき、王陽明が起こした学問である陽明学の命題の一つ。知(しること)と行(行うこと)は同じ良知(人間に先天的に備わっている善悪是非の判断能力)から発する作用であり、(知と行は)分離不可能であるとする考え」とある。
「良知」とは、天風先生の教えの「霊性意識」に相当するもののようであるが、天風先生も「ヨガの教えは、結局、霊性意識発現にその目的がある」と言っていることから、そのことが窺える。
霊性意識もそうであるが、心の中に雑念妄念があっては、決して、発現して来るものではないので、「良知」も、「心中の賊を破るは難し」と言っているから、心の中の雑念妄念が無くなった時に発現してくるもの、と考えていいと思う。
「心中の賊」つまり、雑念妄念を無くするのは、簡単ではないから、日々、怠りなく、一生懸命、努力精進さいなさい、と王陽明は言うのだろう。
もっとも、こういうことは、心中の雑念・妄念、頻々たるときは、よくわからなくて、心の中に雑念妄念が出ることが少なくなって初めて、よくわかるようになるというのが、皮肉というか、残念なところである。
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小惑星探査機「はやぶさ2」の打ち上げは、延期される度に、かえって、期待が高まり、話題も沸騰しつつあるようである。
素晴らしいことには違いないが、気になるのは、「はやぶさ2」が、小惑星の表面の物質を持ち帰ったら、「生命の起源の解明につながる」かもしれない、と言っていることである。
「生命の起源」という言葉をどういう意味で、使っているのかわからないが、「地球に生命が発生した原因」が解明されるのでは、ないか、と思ってそう言っているのだとしたら、そういうことは絶対にあり得ない、と言わざるを得ないのです。
そもそも、地球上に現存している生命体(命を持った生物)を、いくら調べても、なぜ生命が活きていられるのか、その原因すら、全く、つかめていないのに、ましてや、地球外の惑星の物質を採取してきて、いくら、調べたところで、何がわかるというのだろう。
このことで、思い出すのは、村上和雄さんという、わが国遺伝子研究の第一人者が、「脳+ 心+遺伝子VS.サムシンググレート」(徳間書店刊)という本で、次のように言っていることである。
「今、命は命からしか生み出されていない。ようするに人間はまだ命を生み出していないわけです。」
「たとえばわたしどもは、『赤ちゃんを作る』と言いますが、それは人間の傲慢であって、人間はカビ一匹も元から作れないわけです。なぜ作れないかというと、生き物の基本的な(生命が生きて活動している)メカニズムについて、細胞一つまだわかっていないからです。わたしどもは、部品は知っているんですよ。大腸菌という菌の遺伝子暗号がぜんぶ解読されたということは、設計図も全部知っている、(大腸菌を構成する)部品も(全部)わかっているわけです。どんなエネルギーを使っているかということもわかっている。それでも、わたしどもの知識を(全部)総合しても、生きた大腸菌が作れないのです。
なぜ作れないかというと、カビがなぜ生きているか(カビがなぜ生きて活動していられるか)という基本的なメカニズムについてほとんど知らないからです。」
村上和雄さんが言っていることは、
要は、大腸菌の遺伝子暗号が、全部、解読されたということは、大腸菌がどんな部品から構成され、どういうエネルギーを使って生きているか、ということが、全部わかっている。
わかってはいるが、その大腸菌の部品を全部、集めてきても、大腸菌を活きた生物として動かすことはできない、つまり、大腸菌を元から作ることはできない、と言っているのです。
なぜ作れないのか?というと、それは、「生命の基本的なメカニズム」がわかっていかないからだ、と村上和雄さんは、言うのです。
村上さんが、上で、言っていることで、疑問というか、わからない、つまり合点がいかない、と思われる部分があるということに、気が付かれた人がいるかもしれません。
それは、「大腸菌がどんなエネルギーを使って生きているか、わかっているなら、そのネルギーを作って、大腸菌を動かしたらいいじゃないか」、と思った人もいるかもしれない、ということです。
しかし、村上さんが上で言いたかったことは、大腸菌が、どんなエネルギーを使って生きているかを、わかっても、そのエネルギーを、大腸菌が、どうやって作っているかがわからない、ということじゃないか、と思います。
それは、あたかも、人間の命が活きていられるのは、いわゆる五臓六腑と言われる臓器が働いて血液を作り、その血液が、細胞に栄養素(つまりエネルギー)を供給するから、人間は生きていられる、ということと同じだと思います。
しかし、よく考えなければならないのは、人間の五臓六腑というものは、自分で自分を動かす力(つまり、自家発電装置のようなもの)を持っていないということです。
ということは、つまり、人間の五臓六腑は、他(ほか)からエネルギーを供給されて、動き、血液を作っている、ということになるのです。
しかし、人間の五臓六腑は、どこから、どういう、エネルギーを供給されて、血液を作っているか、現代科学では未だに、わかっていないのです。
大腸菌も、これと全く同じです。
つまり、大腸菌がどういうエネルギーを元にして動いているということが、わかっただけでは、大腸菌が、生命体として、どうして生きているか、ということの解明にはならないのです。
余談に走りましたが、話を、大腸菌に戻します。
大腸菌が、どんなエネルギーを使って生きているかわかっていても、大腸菌を元から作れない、ということはつまり、大腸菌を動かしているエネルギーが、大腸菌の体内で、どういうメカニズムによって作られているか、わかってないから、ということなのです。
村上和雄さんは、大腸菌を生命体として生かしているものを、「サムシンググレート」、つまり、「偉大なる何者か」、と呼んでいるようですが、
気持ちはわからないわけではないが、これでは、具体的には何も言ったことにはならない、と思います。
私は、私たち人間も含めて、生命を持つ、全ての生命体を、生命体として生かしているのは、ズバリ、「気」だと、私は断言することができます。
「気」というものは、私たちの五感で感じることができる、いわゆる物質ではありません。
言うならば、「目に見えない気体」であります。
はやぶさ2が、小惑星の砂を持ち帰ったら、炭素とか、或いは、タンパク質というものが、その中に含まれているかどうかによって、生命の起源がわかるかのように言うが、そういうことによって、生命の起源が解明されることは、絶対にないと思います。
なぜなら、科学というものは、そもそも、私たちの五感に感じられないものは認めない、つまり、物質以外の物は、認めない、排除する、というところから出発していて、
生命の起源、つまり、私たちの命を活かしている元が、目に見えない「気」であるとするなら、科学が、生命の起源たる「気」について、わかる可能性は、全く、ゼロ、と言わなければならないからです。
このことを、言葉を変えて言うならば、科学というものは、未来永劫のわたって、絶対に、生命の起源は解明できない、と言わざるを得ないのです。
そして又、現代医学が、現在、殆どの病気を治すことができてないのも、この生命の起源が「気」であることがわかっていない為であります。
私たちの命を活かしているものが、何であるかわかっていない現代医学というものが、「気」が不足することによって起きる病気というものを、治せないのも、当たり前と言えば、しごく当たり前のことなのです。
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昨日(11月15日)の読売新聞によれば、
群馬大学病院で、2010年12月から2014年6月の、わずか3年半の間に、肝臓がんの腹腔鏡手術を受けた患者が、手術後、8人も死んでいたことが、わかったという。
その日の「編集手帳」は、早速、次のように言っている。
「医師は心の奥に、秘められたささやかな墓地を持っている。外科学の権威ルネ・レリッシュは『外科学序説』にそう書いている。と言っても、そんなむずかしそうな本には縁がなくて、知人の医者の受け売りである。
苦悶にさいなまれて眠れぬ夜、墓地におりていく。力及ばずして救うことのできなかった患者の霊前に償いを祈るのだと、リレッシュは語っているらしい。
いわば良心の営む墓地だが、あくまでも『さしゃかな』ところがミソだろう。わずか3年半のあいだに執刀した患者8人が死亡した医師の場合、ほうっておけば生涯にどれほど広壮な霊園が出来上がるのかと、想像に背筋が寒くなる。群馬大学病院の腹腔鏡を使った肝臓手術のことである。(以下省略)」
更に、第39面では、同病院で、夫が、腹腔鏡手術を受けて死亡した女性の言葉を、次のように伝えている。
「簡単な手術と言われ、夫は望みをかけた。それなのに」。群馬大病院第二外科(消化器外科)で、肝臓がんの夫が腹腔鏡手術を受けて死亡した60歳代の女性は、そう打ち明けた。
女性によると、手術前、担当医から『腹腔鏡手術なら2週間で退院できる』と言われ、「早く退院できるなら」と(手術に)応じた。
しかし、手術の説明は専門用語が多くて理解しづらく、リスクについて説明を受けた記憶はない。『夫の病気を治すことで頭の中がいっぱいで、先生を信じて任せるしかなかった』と振り返る。」
夫を亡くしたこの女性は、「手術前、担当医から『腹腔鏡手術なら2週間で退院できる』と言われた」と言っているが、実はこの手術、安全性や有効性が適用されない、いわば、危険な難しい、保険適用外手術だったそうである。
編集手帳によれば、自分の力が及ばずして、死なせてしまった患者について、「苦悶にさいなまれて眠れぬ夜、墓地におりていく。力及ばずして救うことのできなかった患者の霊前に償いを祈る」という医者もいる、というが、
最近は、自分が死なせてしまった患者について、償いを祈る良心的な医者など、殆ど皆無と思った方がいい。
つまり、手術に危険性や薬の副作用について、正直に言ってくれる医者など、めったにいない、ということである。
こういう場合、医者は、「簡単な手術ですよ」と言うか、或いは、「手術や、薬を使わなかた場合、どんな結果になるか」、と脅かす場合が殆ど思った方がいい。
特に、自分の治療方針を否定されたり、疑問を投げかけられたような場合、医者は、どんな手段、つまり、脅しであろうが、誘導尋問であろうが、患者を自分の意見に従わせようと、必死に説得してくる、と思ったらいい。
それも、医者の方針に従って治療を受けた場合、100%病気が治るのなら、嘘も方便で、許されてもいいと思うが、
治る、治らないには関係なく、と言うより、むしろ、今回の群馬大学の例のように、死ぬ確率が高い場合でも、一度、自分が手掛けた患者は、無理やりにでも、自分の治療方針に従わせようとするのが医者だと、思った方がいい。
医学知識を持たない、特に、がんなどの難病に遭遇した患者や、家族の場合、専門家の医者からそう言われたら、疑問を持ちつつも、同意する以外に、他に方法がない。
だから、先ほどの女性も「夫の病気を治すことで頭の中がいっぱいで、先生を信じて任せるしかなかった」と言っているのである。
近藤誠先生が、「医者に殺されない47の心得」の中で言っている、「医者は、ヤクザや強盗よりもタチが悪いんです。ヤクザはしろうと衆を殺したり、指を詰めさせたりすることはありません。強盗だって、たいていはお金を取るだけです。しかし、医者は脅かしてお金を払ってもらった上に、しょっちゅう体を不自由にさせたり、死なせたりする。」と言っているのは、嘘でも、誇張でも、何でもないんです。
だから、私たちは、今回の事件を、他人事と思ってはいけません。いつ何時、医者の世話にならなければならないことが、あるかもしれません。
その時、「先生を信頼して、全て、お任せ」などと、決して、思っていけないのです。
最近では、むしろ、道徳的で、高い倫理観を持った医者など皆無、と思った方がいいでしょう。
また、群馬大学病院だから、つまり、医者と言っても公務員だから、まさか、お金欲しさに、高額の手術を勧めることはないだろう、などと思ってはいけません。
今日(11月16日)の読売新聞によれば、「腹腔鏡で、より難しい手術をすることが学会で成果とみなされ、チャレンジしたがる外科医もいる」と言っています。
お金を儲ける為でなくても、自分の実績を作ったり、名誉を挙げたり、いわば出世の為に、人間の命を、それこそ、実験の為のモルモットのように思っている医者が、山といることを、私たちは、とくと、肝に銘じなければいけないのです。
遠隔治療無料体験について
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又、遠隔治療を受ける要領は、同じく、上記ホームページの「電話による遠隔治療要領」の中に掲載されていますので、必ず、一読の上、お申込み下さい。
無料体験の日時等に関しては、先ず、こちらの空いている時間を見て、指定させていただきます。(原則、土、日、の17:00〜18:00の間を予定しています)
場合によっては、無料体験、及び、その後の遠隔治療をお断りすることもありますので、予めご承知おき下さい。
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