気と心と宇宙法則

難病(難しい病気)の人たちの力になりたい、と思っています。

瞑想日記

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身心の脱落

悟ってもいないものが、悟った人の心境について書くのは、愚の骨頂のような気もするが、それでも、自分にとっては、悟りとはこうではないかと、思って、そこに向かって努力する為の、「よすが」にだけはなる。
 
 
道元さんの正法眼蔵の中に、「仏道をならうとは、自己をならうなり。自己をならうというは、自己をわするるなり。自己をわするるというは、万法に証せらるるなり。
万法に証せらるるというは、自己の身心および他己の身心をして脱落せしむるなり。」とある。
 
上段の「仏道をならうとは、自己をならうなり。自己をならうというは、自己をわするるなり。」は、よくわかる。
 
なぜ、道元さんは、仏道修行が、「仏道をならうとは、自己をならうなり」というのか?
 
ここは、仏道修行とは、即ち、「自分とは、何か?」を、知ることだと言っていると思う。
 
 
次ぎの、「自己をならうというは、自己をわするるなり」という時の「自己」とは、自分の心や体の事を指してそう言っているのだろう。
 
つまり、「自己をならう」というのは、「自分の心や体の存在を忘れることだ」と、言っているのだろう、と思う。
 
即ち、心や、体が本当の自分だと、思うな、ということだと思う。
 
そのために、坐禅もする、ということなのだろう。
 
 
なぜ自己をならうことが、自己をわするることになるのか?
 
それは、心や体が自分と思っていては、「本当の自分」というものが、いつまでたっても、わからないからである。
 
 
さて、「自己をわするるというは、万法に証せらるるなり」が、悟りの境地と思われるが、
 
その悟りの境地は、自分でつかみ取ろうとしても、つかみ得ないものである、というところから、「万法に証せらるるなり」と言っているのだと思う。
 
その証拠に、道元さんは、同じ正法眼蔵の中で、こう言っている。
 
「自己をはこびて、万法を修証するを迷いとす、万法すすみて、自己を修証するは。悟りなり。」
 
この辺りの本当は、悟ったものでしか、わからない所、だと思う。(だから、私には、解説できない)
 
 
「自己をわするるというは、万法に証せらるるなり」が、悟りの境地、と先に結論を言っておいて、
 
そして、次に、その悟りの時に、自分に、どういう現象が起きるのかを、「万法に証せらるるというは、自己の身心および他己の身心をして脱落せしむるなり」と、解説しているのだと思う。
 
 
「自己の身心および他己の身心」であるが、「自己の身心」は、わかるが、「他己の身心」とは、具体的に何を指して、そう言っているのか、現時点で、私にはわからない。
 
だから、「他己の身心」を抜かして、「万法に証せらるるとは、自己の身心を脱落せしむるなり」と書き換えて、その意味を考えてみたい。
 
そうしても、大きな間違いは、起こらない、思う。
 
 
で、「万法に証せらるるとは、自己の身心を脱落せしむるなり」とは、
 
本当の自分とは、心でも、体でもない、と信念することだと、解釈していい、と思う。
 
 
私たちの体の中には、心や体の外に、その体や心を生かし、そして、使っている「本当の自分」が存在する。
 
私自身、私たちの体の中には、心や肉体とは全然別の、目に見えない、ある「気体」から出来た組織が、明らかに存在することを、日々、意識している。
 
特に、瞑想の時は、はっきり、具体的に、強く、その存在を意識する。
 
 
道元さんが言うところの、悟りを開いた時の境地である、「万法に証せらるるとは、自己の身心を脱落せしむるなり」とは、
 
心や、肉体に対する意識が、完全になくなって、自分とは、目に見えない「気で出来た組織」である、と信念することではないか、と思うのである。
 
つまり、自分とは、「気で出来た組織」そのものであり、それしか考えられない、と考えることができること、ではないかと思う。
 
 
即ち、道元さんは、心や、体が自分と思う意識が、完全に、なくなってしまう、ということを、「身心脱落」、と言ったのではないかと、思う。
 
 
 
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ただし、場合によっては、無料体験をお断りすることもありますので、予め、ご承知置き下さい。
 

心機の転換

先日のグログで、天風先生の、「安定打坐考抄」という本の中の、「この密法の特徴は、如何に忙しい時でもまた仕事をしながらでも、話をしながらでも、容易に錯雑に動乱する精神葛藤を収束して純一無雑の『三昧心境』に入り得る点である」という一文を紹介して、
 
いかに悟りを開いた人言えども、痛い、痒い、寒い、熱い、といった感覚や、怖れ、悲しみ、怒りといった感情や、食欲、性欲、といった本能的欲望から、逃れることはできない。
 
悟ったと言われる人達が、こういう感覚や、感情や、欲望を感じないように見えるのは、こういう感情感覚が起きた時、それらの感情や感覚を、瞬時に他に切り替えることが出来るからである。
 
つまり、心機の転換が、瞬時に出来るからである、と書いたところ、ある読者からコメントを頂いて、
 
 
「仕事の最中に、無念無想になれば、行なっていた仕事も話も止めなければならない、ことになるのではないか?」という質問を受けた。
 
つまり、仕事を止めなければならないとしたら、困るのではないか、という趣旨である。
 
 
私達は、心の中で、ひっきりなしに、何か考えている。
 
それが、目の前の仕事だけを考えているのなら、問題はないが、
 
大抵の場合、大抵の人が、仕事をしながら、或いは、話をしながら、次々と、間断なく、仕事や話とは、まったく、別の事を考えている。
 
 
その心の中で考えていることが、明るく、楽しいことばかりなら、別に問題はない。
 
大抵の場合、大抵の人が、怖れ、悲しみ、怒りといった、考えたくないような、つまらない、くだらないことばかり考えている。
 
つまらない、くだらない、考えたくない、思い出したくないようなことばかり、心の中に浮かんでは消え、浮かんでは消えするのを、大抵の人は、どうすることもできないのである。
 
つまらない、くだらない、考えたくない、思い出したくないことばかり、心の中に浮かんでは消え、また浮かんでは消えするから心のパワーが落ちて、心の病になったりもするから、
 
 
大抵の場合、大抵の人は、できたら心の中から消したい、他のことに心を振り向けたい、と思いながら、
 
それが、できないから苦しんでいるのである。
 
 
心機の転換とは、そういう考えたくない、思い出したくないことを、先ず、断ち切って、つまり、心を無念無想にして、次に、他のことを、自分の意志で考えるようにすることを言う。
 
 
コメントをくれた人は、仕事をしながら、話をしながら、突然、意識が途切れたように、無念無想になったら、仕事が止まって、困るのではないか、と言っている。
 
 
上の文章を、よく読んでもらいたい。
 
天風先生は、「錯雑に動乱する精神葛藤」と言っている。
 
つまり、話をしながら、仕事をしながらでも、怒り、怖れ、悲しみといった、葛藤が心の中で発生するから、
 
その精神葛藤を、意志の力で、つまり、努力して、心を切り替えようと思って、「純一無雑の『三昧心境』(つまり、無念無想)に入り得る方法を安定打坐密法、と言っているのである。
 
 
くどいようであるが、考えたくない、思い出したくない思いを、心の中から追い出したくても、追い出すことができなくて困っているのが、普通の人なのである。
 
つまり、心機の転換をしようと思っても、心機の転換ができなくて困っているのが、普通の人なのである。
 
 
反対に、そういう悪想念が起きても、瞬時に心を切り替えて、一見、そういうことを考えていなかったの如く、振舞えるのが、悟った、と言われる人なのである。
 
 
 
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神人瞑合と悟り

天風先生の教えの中で、一番大切なことは何かというと、それは、「神人瞑合」すること、つまり、神と人とが、融合一体化することだと、思う。
 
 
天風先生の教えの中にも、大切なことは、色々ある。
 
それは、観念要素の更改法だったり、神経反射の調節法だったり、その結果として生まれてくる、信念であったり、と。
 
しかし、それらは、すべて、神と人とが一体化する、神人瞑合に至るまでの、プロセスのようなもの、と言ってよさそうである。
 
 
神と人とが融合一体化する神人瞑合とはどういうことかと言うと、
 
例えば、瞑想中、気が外部から自分の中に入ってきて、体全体を満たすと、同時に、心は、無念無想の状態になる。
 
つまり、自分の肉体の意識も、また心の動きも感じなくなって、この世に、本当の自分(真我)だけが、存在する、そのような状態を神人瞑合という。
 
神人瞑合を覚えると、無理に、数を数えたり(数息観)、呼吸を整えたり、ロウソクの火を見つめたり、天風先生教えるブザーの音に集中する必要などさらさらない。
 
足を組んで坐らなくても、常に、額から入って来ているから、いつでも神人瞑合が出来て、無念無想になれる。
 
 
このようにして、瞬時に、しかも簡単に無念無想になれるので、天風先生は、このことを「心に与える瞬間活法」と称している。
 
天風先生の著書「安定打坐考抄」という本の中でも、「実際、この密法の特徴は、如何に忙しい時でも、又仕事をしながらでも、話をしながらでも、容易に錯雑に動乱する精神葛藤を収束して、純一無雑の『三昧心境』(無念無想の極地)に入り得る点である。これあるが故に、予は、この密法を『心に与える瞬間活法』と言っている。」と言っている。
 
つまり、どんなに心が複雑に揺れ動く時でも、神人瞑合によって、即座にそのことから心が離れて、無念無想になれる、と言っているのである。
 
 
悟りを開いたといわれる、どんな名僧知識と言えど、怒り、悲しみ、怖れ、という悪感情や、性欲、食欲、といった本能や欲望から逃れることは出来ない。
 
とすれば、われわれ凡人と、悟った人と違うところはどこか?と言うと、
 
 
私は、悟っているわけではありませんから、天風先生に言わしめると、
 
凡人と真人(悟りを開いた人)の違いは、ただ、心の切り替えが、早いか遅いかの違いだけのようである。
 
 
天風先生は、ご自分の安定打坐密法(瞑想のこと)は、「咄嗟刹那の間にも簡単にかつ容易に、心機の転換をなし、純一無雑の心境に達し得る特殊な方法なのである」と言っていて、
 
その心機の転換が、神人瞑合によって為されるものとしたら、
 
 
天風先生の心身統一法の教えの目的も、畢竟、神人瞑合を、如何に達成するかにあると、言っても過言ではなそうである。
 
 
 
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天性の本明に還る

天風先生は、私達が、健康でも、運命でも、幸福に生きられるようになる為には、「天性の本明」に還る以外、他に方法はないと言っている。
 
そして、「天性の本明」に還る方法は、只一つ、「精神の収束」あるのみ、と言っている。
 
 
ここでの「天性の本明」とは、私達が、この世に出てくる前にいたところ、空の世界ともいう、空の世界とは、「気」が充満した世界、或いは、「気」しか存在しない世界の事である。
 
だから、「天性の本名に還る」とは、この世に出てくる前にいた世界に還る、ということである。
 
そして、「精神の収束」とは、「精神統一」の事である。
 
「精神統一」とは、心の中に雑念妄念がない心の状態を言う。
 
つまり、坐禅や、瞑想によって、雑念妄念をなくすることによってしか、「天性の本明」に還る方法は、外にない、と言っているのである。
 
 
しかし、私達が、この俗世で、仕事をし、家庭を持ち、普通の生活を営んでいる以上、雑念妄念から逃れることは、不可能である。
 
「色即是空」という、雑念妄念がなければ、悟りも、精神統一も、必要ない。
 
雑念妄念があって、人を苦しめるからこそ、精神統一して、悟ろうとする、意欲も湧いてくるし、その為の努力もする。
 
ということは、悟る為には、必要悪かもしれないが、雑念妄念も、避けるべき、或いは、逃げるべきものではなくて、必要不可欠なものである、と言える。
 
 
この世で、生きて行く上では、病気の苦しさも、怒り、悲しみ、怖れと言った、マイナス思考(雑念妄念)からも、逃れることはできない、と言うより、なくてはならぬものである。
 
 
問題は、生きている以上、逃れる事の出来ない、雑念妄念をどう始末するか、である。
 
雑念妄念も、それだけにかまけていたら、つまり、怒り、怖れ、悲しみといった、マイナス思考だけに、囚われていたら、心の力は、弱くなる。
 
心の力が、極端に弱くなった状態が、うつ病などの、心の病である。
 
 
だから、雑念妄念が、出ないようにするのではなく、出てくるものは、仕方がないとして、その出てくるものを、どう処理するかである。
 
天風先生が、「天性の本明」に還る以外に方法がない、と言っているのは、
 
生きていれば、避けられない、雑念妄念を、それだけに囚われないようにするには、精神を統一して、私達が生まれる以前にいた場所(つまり天性の本明)に、還る以外にないと言っているのである。
 
更に、具体的に言えば、怒り、悲しみ、怖れといった雑念妄念が心の中に発生した時、それに囚われない為には、精神を統一して、無念無想になって、「空」の世界に還る以外に、方法はないと言っているのである。
 
 
悟った人と言われる人でも、生きている限りは、雑念妄念から逃れることは出来ない。
 
彼らが、雑念妄念から超然としていて、あたかも、そういうものが心中に発生してないかのように見えるのは、そういうものが発生しても、いち早く、心を切り替えることが出来るからである。
 
つまり、いち早く、心を切り替えて、「天性の本明」に還ることが出来るからである。
 
 
天風先生は、自分が提唱する坐禅法を、安定打坐密法と称している。
 
そして、また、この安定打坐密法を、別名、心に与える瞬間活法とも言っている。
 
つまり、自分の坐禅法は、瞬間的に心を切り替えて、「天性の本明」に還ることが出来る方法である、と言っているのである。
 
 
ではなぜ、「天性の本明」に還ると、雑念妄念が解消し、健康になれるかについては、
 
ここで、説明しようと思えば、説明できないこともないが、「気」がわかれば、多くを語らなくても、簡単にわかることだとも言える。
 
 
 
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坐禅は安楽の法門なり

誰が言った言葉か知らないが、昔から、よく知ってはいた。
 
知ってはいたが、足は痛いし、「無念無想」になろうと思えば思うほど、雑念妄念は心の中を駆け巡り、
 
しかも、時間を区切って坐ると、まだか、まだか、と時間が来るのが待ちどうしくて、その間、ジリジリした焦燥感にも、苛い悩まされた。
 
そういうことからして、かっての私には、坐禅が「安楽の法門」なんて、とても信じ難い言葉だった。
 
 
今、瞑想をするたびに、この言葉が心の中に浮かんでくる。
 
今度は、「確かに、坐禅は安楽の法門」だな、と思いつつ。
 
 
かつて、額の印堂という額の一点から入って来ていた「気」は、今では、額全体から入ってくるようになった。
 
額全体から入ってきた「気」が、体全体を浸すようになると同時に、心は無念無想の状態になる。
 
 
以前と違う点は、心が無念無想になった途端、とても、気持ちがよくなるのである。
 
言葉を変えて言えば、「至福感」とでも言えるだろう。とにかく、とても、幸福な気持ちになるのである。
 
 
思い返せば、かつて、そういうことも、稀には、あったように思う。
 
違うのは、最近では、こういう状態が、瞑想をするたびに起こるようになったのである。
 
ある意味、そうなるコツを覚えた、と言ってもいいのかな。
 
 
その「至福感」の元を辿って行けば、どうやら、胸の辺りに達するようである。
 
つまり、胸の辺りから、じわじわ、「至福感」が広がっていくように感じる。
 
 
殊更、構えて、瞑想をしなくても、簡単に、この至福感に入れるようになった。
 
 
毎朝の、電話による遠隔治療の時も、只の、10分間に過ぎないが、その殆どを、至福感に包まれながら「気」を送っている。
 
「私の電話治療をを受けている人も、私と同じように、至福感が感じられますように」と念じつつ、
 
そして、その人が、私の暖かい、「気」で包まれている様子をイメージしながら、毎朝、遠隔を行っている。
 
 
私の思いは、必ずや、患者の皆様にも、届いていることと信ずる。
 
 
 
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