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後藤健二さんが、イスラム国に殺害されたと報道された直後、2015年2月3日に、ブログに「後藤健二さんのこと」と題して、投稿し、後藤さんの無責任な行為を強く非難した。
その後、テレビなどで、後藤さんが、何か立派な仕事を成し遂げたかのように、賞賛するような報道が、あい次いでいるという噂を耳にした。
先日も、NHKの夜のニュースで、国外で、後藤さんのやったことが、高く評価されている旨の、報道がなされていた。
おそらく、NHKは、自分達が言いたいことを、直接言わずに、無理に、国外のある一部の人の意見を引っ張って来て、自分達の代わりに言わしているのだろう、と思ったから、すぐに、チャンネルを他局に変えてしまった。
日頃どんなに高邁な意見を持っていようと、そして、今までやって来たことが、それなりに評価されることであったにしても、
結局は、国に迷惑をかけ、損害を与え、あまつさえ、よその国にまで迷惑を及ぼしたことを思えば、「晩節を汚す」という言葉を持ち出すまでもなく、その人の実績は、その最後の一事によって、評価されるべきではないかと思う。
実は、投稿の後、テレビなどの一連の報道を見て、私の方が間違っているのではないか、また、多くの国民は、私と違った感想を持っているのではないか、と多少不安になりかけていたところ、
はからずも、ブログ投稿に対して、6ケものナイス評価を頂き、自分の意見が、多くの人の支持を得ていることに、とても嬉しかった。
これまでも、2ケや3ケのナイス評価を頂いたことはあったが、こんなに多くのナイスを頂いたのは初めてだったのである。
ところで、今日(2月8日)の読売新聞によれば、世論調査の結果、「テロ事件に巻き込まれた場合、『最終的な責任は本人にある』とする意見が、83%に上ったのということである。
後藤さんの死をどう評価するか、ということと、直接、関係はないにしても、少なくても、彼の行動が自己責任を果たしてない、国家国民に損害を及ぼし、迷惑を掛けたとする、普通の国民の一般的な感想と受け取ってもいいのではないかと思う。
テレビなど、マスコミに登場する評論家たちと違って、一般の国民の方がまだ、健全な思想・意見を持っていることに、今、ホッと、安堵の胸をなで下ろすような、そんな気持ちになっている。
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場合によっては、無料体験、及び、その後の遠隔治療をお断りすることもありますので、予めご承知おき下さい。
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教育・政治
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無論、強く非難されるべきは、後藤さんではなく、後藤さんを殺害したテロリスト集団、イスラム国には違いないのだが、
さりとて、後藤さんお母さんや、後藤さんの奥さんなどが、「彼は私たちの誇りです」と言ったり、
一部のマスコミが、紛争地で困難な環境に置かれた子供達に対して、なにがしかの貢献をなした、と言って、人の為世の為、他人には成し得ないような立派なことをしたかのように賛辞を贈ったりしているのは、間違いではないだろうか。
そもそも彼が、空爆の最中、飛行機が墜落して、イスラム国の捕虜になったヨルダンのパイロットの如く、国の為、国民の為、お国の命令で行って捕まったのなら、まだしも、
彼の場合、国が行ったら危ないからと言って再三引き止めるにもかかわらず、「自己責任ですから」、つまり、責任は自分で取りますからなどと言って、行って、ある意味、捕まるべくして捕まっている。
自己責任とは、口ばかりで、結局は、お国に迷惑をかけ、多くの国民に心配をかけ、あまつさえ、関係のないヨルダン政府や国民にまで、多大なご迷惑を掛けることになってしまった。
お金に換算すれば、数億円単位以上の損失を、国家・国民に強いたことになる。
何度も行かないよう引き止めた、政府関係者にすれば、「だから、言わんこっちゃないか!」とばかり、舌打ちの一つでもしたくなるところだろう。
報道によると、彼は「紛争地で困難な立場に置かれた子供たちのことを世界に知らせたい」と言っているらしいが、そういう気持ちが心のどこかにあった、ということまで、否定するつもりはないが、
本音と建て前という言葉があるように、そういう彼の建て前の裏には、一攫千金、紛争地での報道は金になる、或いは、世間に自分のことを広く知らせたい、とでもいったような功名心がなかったとは言えまい。
私も、かつて、中東の地に身を置いたことがあるが、あの辺りには、何らかの理由で日本におられなくなった、いわば、中世の脱藩・食い詰め浪人みたいな日本人が、お金欲しさに、ウヨウヨ、ウロウロしていることは、よく知っている。
後藤健二さんが、それらの、食い詰め浪人みたいな輩と、どこが違うというのであろうか?
彼のお母さんや、奥さんが「彼は私たちの誇りです」と言うのは、自分のお子供を可愛いと思ったり、旦那のことを大事に思わない人はいない、ということからすれば、彼女たちが、「誇り」という言葉を使ったとしても、まだわかるとして、
新聞やテレビなどが、欲の皮が突っ張ったり、変な功名心で膨れ上がったような人が、たとえ、テロの犠牲になって死んだからと言って、
お国のために立派なことをした英雄や偉人かのように、祀り上げて言うのは、マスコミは身内には甘いと言われても仕方ないだろう。
誰も頼みもしないのに、自分の趣味・趣向の為に、結果として、お国や他の国々に、迷惑を掛けたような人は、むしろ非国民(?)として、軽蔑・非難されてしかるべきではないかと思う。
二度と、このよう犠牲者を出さない為にも。
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見てはならない、醜悪なゲテモノでも目にしたような、或いは、かつて見た悪夢の記憶を呼び覚まされたような、そんな思いがして、慌てて、そのページを、閉じてしまった。
今度は「我が闘争」だって。
本のキャッチが、又、ふるっている。
「生意気な拝金主義者というレッテルを貼られ、挙句の果てには刑務所に入ることになった男の赤裸々な自叙伝」ときた。
1月17日の読売新聞の記事下に、かつて、忌々しい思いで、眺めたことのある、ホリエモンこと堀江貴文氏の顔写真が、上記本の名前と共に、デカデカと載っていた。
さて、話は変わるが、長崎県諫早市のスーパーで、スナック菓子に、つま楊枝を混入させたとして、先日逮捕された19歳の少年は、警察で「発言力を増すため、有名になりたかった」と供述しているらしい。
今日、1月20日の読売新聞、一面、コラム「編集手帳」で、そのことを知った。
その編集手帳によれば、死期が近いことを知った、「長崎の鐘」の永井隆博士は、幼い二人の子供に、名前の売れることを戒めた、次のような一文を遺していたらしい。
「有名になるな!名前なんてものは、茶の間であめ玉がわりに一分間しゃぶられるだけのもの」と。
編集手帳の編集士は、永井博士に、かの少年を、「つまらぬ1分間の飴玉に終わるだけだ」、と叱って欲しいと言っていた。
まだ、この少年は19歳である。
「世間知らずの少年だから」、と多少許してあげたい気持ちもどこかに残る。
いわゆるライブドア事件で、ホリエモンこと、堀江貴文が逮捕されたのは、34歳だった。
とすれば、今年で、彼も、43歳になった筈である。
スナック菓子事件で逮捕された少年と違って、彼はもう、酸いも甘いも噛分けることができる、立派な大人の筈である。
「バカは死ななきゃ治らない」とか、「雀百まで歌を忘れず」という言葉は、「人の性格・習慣というものは、死ぬまで変わらない」、ということを言わんとしたものだと、言われる。
本を買って読んだわけではないが、本と共に写った彼の顔写真や、本のキャッチフレーズを見れば、読まずとも、本の内容まで、一目瞭然、はっきりしている。
本の中で、彼がどんなことを言おうが、また、どんな、屁理屈を捏ねようと、彼の意図は、要は、以前のように、有名になって、濡れ手で粟を掴むが如く、労せずして、大金を物にしたいだけなのだろう。
そもそも、一体、彼は、2年6ケ月の間、刑務所の中で、何を考え何を反省したのだろうか。
最近、ちょくちょく、テレビなど顔を見るようになった、と思っていたら、今度は、厚顔も無恥も何もなく、これまでの自分の醜い半生を、本にして世に出そうとしている。
ただ、有名になって、金にしたいだけなことは、誰が見ても、見え見えなのに。
それでも、初めの内は、刑務所の中で頭を冷やし、わが身に向けられた世間の冷たい風も知って、少しは利口になって出て来ることを期待したが、これでは、正に、「病、膏盲に入る」で、バカが、ますますバカになっただけではないか、と思う。
編集手帳の編集士には悪いが、
永井博士が、「有名になるな!名前なんてものは、茶の間であめ玉がわりに一分間しゃぶられるだけのもの」と、いくら叱ったって、馬耳東風、全く、聞く耳を持たぬ者も、世の中にはいるようである。
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先日、フランスの政治新聞紙「シャルリー・エブド」を襲撃して、記者など多数の人を殺害した上、逃走し、警察との銃撃戦で死亡した、テロリスト、サイド・クアシ、シェリフ・クアシ兄弟は、アルジェリア系フランスだという。
アルジェリア系フランス人ということは、つまり、数十年前に、フランスに移住して来て定住した、アリジェリア人の二世か三世とかいうことであろう。
既に、三十数年前のことになるが、私も、天然ガス精製基地の建設工事の為、アリジェリア第二の都市と言われたオラン県という所で、2年間過ごしたことがある。
現地の事務方のトップで、労務管理の責任者をしていたが、現地、アルジェリア人の労働者の管理には、私のいた会社ばかりでなく、他のどの日系企業も、手を焼いていた。
労働者の特徴を一言で言えば、先ず、働かないのである。
働かないというよりも、日本人のように、額に汗して、一生懸命、真面目に働くといった文化・習慣がない、といった方がいいのだろう。
それは、アラブ商人の末裔だから、真面目に一生懸命働く人は、むしろ軽蔑されて、知恵を働かし、いち早く情報を入手して、労せずして大金を手にする人が、賢くて立派な人と見做される、という話を聞いた。
だから、現場に来ても、仕事など、そっちのけで、現場監督の目を盗んでは、物陰で、盛んに、情報の交換を盛んに行う、といった有様だった。
働かないばかりでなく、労務管理上、ほとほと、手を焼いたのは、現場監督の指示に従わず、そして、決して自らの非を認めず、自分の立場・利益だけを主張する、自己主張の強さだった。
こういった民族性の原因は、長い間、フランスの、そして、かつては、スペインやトルコの植民地だったことによって、そのようないわば世知辛い国民性が育てられた、という噂であった。
こういった低い労働意欲や、国民性に輪をかけていたのが、当時の社会主義という国家統治機構が、常に、上から与えられることを期待する、おんぶに、だっこの、民族性を増長しているように見受けられた。
国からの補助があるせいだろう、パンなどの最低の生活必需品は、安くで手に入れることができたが、
反面、産業とか、それを支える技術者が育ってない為だろう、労働者を雇用してくれる企業など殆どなく、町中は、それこそ、若い失業者で、溢れかえっていた。
仕事がなくて、暇を持て余して、何をするでもなく、座ったり、立ったり、男同士、手を繋いだりして歩いている様は、見ようによっては、一種異様な光景であった。
青年特有の欲求不満と、貧しさによる、不平不満で膨れ上がったような、青少年の姿に接するたびに、
ちょっとした、小さな出来事でも、直ぐ、騒ぎになり、騒ぎはたちまち拡大し、延いては暴動にでもなりかねない、といったような、そんな恐怖感を、しばしば、感じたものである。
実際、私のいた当時も、小さな暴動のような事件は、それこそ、日常茶飯事のようにあって、時々、街中で、パンパンという乾いた銃声を聞くことも珍しくなかった。
フランスという国は、欧州各国でも、移民の受け入れに最も熱心な国だという。
私がいた頃、そうではなかったが、やがて、フランスばかりでなく、EU全体が経済統合の旗印の下、ビザが解禁され、移民の受け入れが盛んになるにつれて、
あのアルジェリアの街にたむろしていた、職を持たない若者の群れが、フランスを始めとした、EU諸国に、どっとばかり、流れ入ったことは、想像に難くない。
フランスや、EU諸国が、アルジェア人を移民として受け入れた、大きな目的の一つとして、安い労賃だったり、危険・汚い・きつい、いわゆる3K職業の引き受け手として、彼等に期待したことは違いない。
ところが、人間は機械ではない。
厄介なことには、人間の肉体には心というものがついて回る。都合よく肉体的な労働力だけを取り出して、使うという訳に行かない。
しかも、その心は、何千年何万年と、人から人へと伝えられて、現在の民族性、国民性を形作ったものであろう。
僅か、百年や二百年の間に、他の国の国民性と一緒になったり、溶け込んだりするものではなさそうである。
私には、今回、パリで起きた、アルジェリア系移民の子の新聞社の襲撃事件は、明らかに、フランスという国の、移民政策の失敗がもたらしたもののようにしか思えない。
わが国でも、建設や医療や農業・漁業など、3K職業を必要とする場所で、外国からの労働者を移民として受け入れようとする計画があるや、に聞く。
決して、今回のフランスの轍を踏んではならないと、強く、思う。
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その国の国内事情は、外からだけでは、よくわからないから、他国に対する批判は、できるだけ避けて来たのだが、これはあまりに、ひど過ぎると思う。
韓国の、いわゆる、ナッツ・リターン事件と呼ばれているものだが、事の詳細は次の通りである。
2014年12月5日、乗客として載っていた、大韓航空の副社長に、客室乗務員がアカデミアナッツを袋に入れたまま提供したところ、チェ副社長は、「機内サービスがなっていない」と激怒し、客室乗務員に、「今すぐ、飛行機から降りろ」と命令し、釈明に現れたチーフパーサーに、代わりに、「飛行機から降りろ」と命令、その為に、離陸準備で移動を開始していた飛行機を再び搭乗ゲートまで引き返させ、チーフパーサーを、降ろした、というものである。
自社の飛行機の副社長という権威をかさに着て、社員に無理難題当たり散らす、チェ副社長も、決して、感じの良いものではないが、それにしても、新聞テレビなどで報道される最近の韓国民の大騒ぎは、とても尋常とは思えない。
最近の新聞報道によると、チェ副社長には、法違反があったとかで、そのかどで、逮捕され、身柄を拘束され、拘置所に留置されることになった、と言われるが、法違反があったら、法律に照らして、粛々と裁かれるべきであり、
このくらいの事件なら、日本だって、韓国だって同じだろう。
日本なら、精々、起訴猶予くらいが関の山で、書類送検されて、一件落着といった類の事件ではないか。
少なくとも、逮捕、監禁など行き過ぎではないだろうか。
テレビで見ていると、チェ副社長は、大勢の報道陣に囲まれて、質問攻めならまだいいが、よってたかっての、罵詈雑言の集中砲火を浴びせられている。
不可解なのは、こういう、いわゆる国民のヒステリー症状ともいうべき騒ぎを、宥め、諌め、冷静になるよう指導すべきはずの、政府や、検察や、裁判所、マスコミなど、法を守り、また、国民に法を守らせるよう指導すべき立場にある人達が、何ら行動を起こさず、ただ、手をこまねいて傍観しているように見えることである。
これでは、中世に行われていたと言われる魔女狩り、或いは、かつて、東欧の共産圏諸国や、中国の文化大革命の如く、独裁国家において、法の支配が確立してなかった当時の、人民裁判や、集団リンチではないか。
いやしくも、民主主義国家として、法の支配が確立していると思われていた韓国で、人民裁判、集団リンチの如き、野蛮な行為が、白昼、堂々、平然と行われていることは、
韓国国民にとって、決して、良いことではなく、むしろ、韓国国民の品位と名誉を、著しく傷つける、恥ずべき行為ではないかと思う。
新聞報道によれば、この事件に、国民がこれほど怒っているのは、富と社会的な地位を独占している財閥に対する、国民の日頃の反感が、ウップンとして現れている、と言われる。
ならば、これは、政治が処理すべき問題であり、これまで、富を財閥に偏らせて、放置して、富の再配分を怠ってきた、歴代政権の責任ではないかと思う。
政治の責任を、些細な個人の法違反を取り上げ、よってたかって、個人攻撃を繰り返すのは、正に、人権の侵害であり、決して民主主義国家のすることではないだろう。
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