2012/2/14(火) 午前 2:44
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突然失礼いたします。 八百長裁判って。。 裁判官、弁護士、書記官、郵便局、 裁判所、警察、役所などと組んだ工作員、市民団体が組んで、 偽装裁判を長年やってきてるようです。 裁判所も二つとおりのルートがあって 表として普通に受理される裁判と 裏に回って行ってる裁判があるそうです。 裏ルートの裁判は、 被害者の方は裁判所に普通に提訴してるつもりなんですけど、 実は裏ルートで絶対に勝ってないように偽装されてる裁判であるそうです。 弁護士同士がまず取引をして、 弁護士が判決文も書く、、、 場合によって、 ぞのクループ、組織が、裁判官になったりもする 裏ルートの裁判は、 どんなに弁護士費用を払っても勝ってない、 不正義、無実などと関係なく勝ってないのが決まってる。 何とかパンドラの箱を開けて現実を知らせなければ。。。 |






