全トラックバック表示
トラックバック: 200件
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2009/2/12(木) 午前 10:19
【ダルフール】ICC予審裁判部がバシル大統領の逮捕状発行を許可(NYT)
=== 国際刑事裁判所がスーダンのバシル大統領への逮捕状発行を許可 === 上記ニュースにあるように、昨年末より国際刑事裁判所(ICC) 予審裁判部はスーダンの'''オマル・ハッサン・アハメド・バシル(Omar Hassan Ahmed al-Bashir)'''大統領に対す
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2009/2/3(火) 午後 0:21
政府動く:パキスタン支援国会議、東京で開催へ(AFP)
遂に政府が動きました。少し後手ですが。 これで和平協議も前進することでしょう。...
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2009/1/27(火) 午前 10:08
【コンゴ】国際刑事裁判所(ICC)、設立後初の公判が開かれる
2009年1月26日、ハーグの国際刑事裁判所(ICC)でコンゴ公判がいよいよ始まりました。 これに伴い23日、ICCは[http://www.icc-cpi.int/press/pressreleases/467.html プレスリリース]を発出。 国際法史上初となる被害者参加型の国際刑事裁判が、遂に幕を開けました。 ち
【報道】スクラップ:12月1日付の朝日新聞の記事
日本での動き
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2009/1/20(火) 午後 2:30
【速報】前回トップ当選の齋賀富美子ICC判事が見事再選
=== 齋賀富美子ICC判事が再選、任期は9年に === [http://www.mofa.go.jp/Mofaj/Gaiko/jinken_r/image/taishi_01.jpg] 再選を果たした齋賀富美子ICC判事 一昨年の2007年12月、日本が初めて締約国として参加した第6回国際刑事裁判所締約国会議(ASP)での判事補欠権で見事トップ当選
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2009/1/13(火) 午前 10:10
【米国】ブッシュ大統領、最後の記者会見でICCに言及(2009.01.12)
AFPによれば12日、米国のブッシュ大統領は、20日のオバマ新大統領就任を控えた最後の記者会見で初めて、ICCに対して肯定的ともとれる発言をしたようです。この皮肉交じりの発言は果たして、「国際刑事裁判所(ICC)に加盟すべきだった」という敗戦の弁なのでしょうか。 {{{ さ
平和・五行歌(17)─JNICC勝見(2009.01.03)
「ICC」五行歌
[ OK花亭の一期一会 ]
2009/1/3(土) 午後 2:25
初春の 兼六園は ほんのりと 雪化粧する 花見橋かな
{{{ 兼六園 平和を願う 雪吊りや
カンボジア:特別法廷が旧ポル・ポト派幹部4名を起訴
国際司法の発展
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2008/12/19(金) 午後 2:28
ご案内:カンボジア特別法廷に関するシンポの開催〔転載歓迎〕
=== シンポジウム 平和構築と人権「カンボジア特別法廷の挑戦」開催のご案内 === 国内の弁護士・法律家等人権の専門家により構成される国内初の司法系人権NPO『ヒューマンライツ・ナウ』が、東京大学との共済で来年より本格的に始動するカンボジア特別法廷に関するシンポジウムを開催し
【報告】ハーグICC締約国会議、初日から全力疾走しました
国際会議報告
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2008/11/29(土) 午前 10:25
お知らせ:Wikipedia項目の刷新作業を完了しました(2008.01.02更新)
=== Wikipedia項目の全体的な刷新作業を完了しました === {{{: 2006年末から私が責任編集を行っているWikipediaの'''「国際刑事裁判所」'''の項目について、大幅な刷新作業がようやくひととおり完了しました。リニューアルされたWiki項目は、
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2008/10/8(水) 午前 7:57
【宣言】(英)国際刑事裁判所規程の批准時に送付された宣言(フランス)
=== フランス共和国(Republic of France) === [[attached(1,left)]] ||<#FFFFFF'``|| ||<#C0FFC0'``署名・批准基礎データ {{{: 【人口】6,450万人(2008年) 【面積】54万7,000平方km 【署名】1998年07月18日 【批准】2000年06月09日 }}} ||<#FFFF
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2008/9/15(月) 午後 3:20
【ダルフール】バシル大統領への逮捕状発行に関する専門家の洞察
以下は、ダルフール情勢に関する[http://blogs.yahoo.co.jp/jnicc_org_tk05/55766152.html トラックバック先]の記事(7月15日)について、国際刑事法の専門家であるJNICCのメンバーが事態の進展への期待の洞察とともに「なぜいま、このような形で」という疑問を率直に提起したもの






