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[ すべてのいのちを守る為に ]
2008/3/26(水) 午後 3:01
紛争予防に関する国際会議で「テロ根絶法」の実効性を訴える
今月2月8日〜11日までの間、私はオーストラリアのブリスベンにあるクイーンズランド大学に於いて、NPO法人「戦争防止グローバルアクション」(Global Action to Prevent Wars and Armed Conflict:GAPW)が同大学と共催する紛争予防に関する会議、武力紛争根絶のための国際ワ
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2008/1/8(火) 午後 1:55
【報道】スクラップ:12月1日付の朝日新聞の記事
会議開始前の会場の様子 ---- === 斎賀氏が国際刑事裁判所の裁判官にトップ当選 === {{{ 2007年12月01日10時20分 戦争犯罪などを裁く国際刑事裁判所(ICC、本部=オランダ・ハーグ)の裁判官補欠選挙が30日、国連本部で行われ、日本の斎賀富美子・人権担当大使が立候補した5人中、
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2008/1/8(火) 午後 1:37
【ハーグ】シエラレオネ国際戦犯法廷がテーラー被告の公判を再開
[http://blogs.yahoo.co.jp/jnicc_org_tk05/31734984.html トラックバック先の記事]にあるとおり、国際刑事裁判所(ICC)は国連とシエラレオネ政府が共同で設置した[http://www.sc-sl.org/ 「シエラレオネ特別戦犯法廷」]に収監されていた[http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2008/1/1(火) 午後 10:11
2008年元日:新年のご挨拶(2008.01.01)
= 明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。 = {{{: 2007年は、一昨年に引き続き[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80 国際刑事裁判所(ICC)]にとって、'''一進一退&
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2008/1/1(火) 午後 10:11
2008年元日:新年のご挨拶(2008.01.01)
= 明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。 = {{{: 2007年は、一昨年に引き続き[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80 国際刑事裁判所(ICC)]にとって、'''一進一退&
2006年大晦日:今年の全ハイライト(2006.12.31)
お知らせ・ご案内
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2008/1/1(火) 午後 7:46
2008年元日:2007年の全ハイライト(2008.01.01)
2008年元日:2007年の全ハイライト(2008.01.01) === 1年間のハイライト === '''国内での動き''' *[http://blogs.yahoo.co.jp/jnicc_org_tk05/52259934.html (12.01)斎賀氏が国際刑事裁判所の裁判官にトップ当選] *[http://blogs.yaho
コラム:(下)日本の採るべき選択は二者択一なのか

政策外議論
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2007/12/25(火) 午後 3:19
コラム:(4)日本の採るべき選択は二者択一なのか(第二部)
実行計画まで練りあがったところで、'''「アフガン東京平和の再構築会議」'''を招集します。そして事前の外交上の根回しで、会議の意図がアフガンの平和再構築であり、アフガンに平和が定着していないことを自他共(アフガンと国際社会)にあらかじ
コラム:(下)日本の採るべき選択は二者択一なのか

政策外議論
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2007/12/25(火) 午後 3:15
コラム:(3)日本の採るべき選択は二者択一なのか(第二部)
==== 日本の能力の査定《7. 検証》 ==== 紛争において、日本の実際の外交能力というものは、これまで十分に発揮されてきたとはいえません。アジア各地において、停戦後のPKO派遣(東ティモール、ゴラン高原)や司法整備支援(カンボジア)、平和構築支援(スリランカ)などは行ってきた
コラム:(下)日本の採るべき選択は二者択一なのか

政策外議論
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2007/12/25(火) 午後 3:07
コラム:(2)日本の採るべき選択は二者択一なのか(第二部)
'''VI.日本が実施する具体策:和平推進と治安回復''' ==== 過去の貢献内容の総括《6. 再評価》 ==== アフガニスタンの国情にまったく影響しない給油活動については、いまさら総括をするまでもありませんが、これまで日本は、アフガンの''
コラム:(下)日本の採るべき選択は二者択一なのか

政策外議論
[ 国際刑事裁判所(ICC)と日本 ]
2007/12/25(火) 午後 3:00
コラム:(1)日本の採るべき選択は二者択一なのか(第二部)
以下は、10月下旬の段階まで作成していて途中で書くのを止めた'''「日本の採るべき選択は二者択一なのか」'''の第二部です。幻の原稿となり公開されない予定でしたが、法案の提出が決まったので当時の私の試案として、ファン限定ですが私案として公開






