2010/7/11(日) 午前 11:36
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オランダのハーグに国際刑事裁判所(ICC)という、国際人道法に違反した個人を裁くための、国連から独立した国際刑事法廷が存在するのをご存知ですか?加盟国は2013年1月現在で121カ国。日本は、2007年10月に加盟し、2010年1月には2回目の判事選当選を果たしました。同年5月には規程再検討会議が開かれ、史上初めて「侵略の罪」の定義が確定し、2011年2月にはリビア情勢で初めて国連安保理から全会一致で国連安保理に案件を付託されるなど国際的信用が高まっています。(詳しくは当ブログの関連記事を参照)。
大国では米・中・露が未参加ですが、中・露は毎年会議に代表団を派遣しています。EU(拡大前)は全加盟国が加盟しています。米国は2009の締約国会議から、7年ぶりに初めて、戦争犯罪問題全権大使を筆頭とする公式な代表団がオブザーバー参加しています。
私たちJNICCは、このICCに関する動きを通じて、日本が変わりゆく世界の中で責任ある国家として、国際法治と人間の安全保障の発展にどのように貢献できるのか、その道筋と行く末を見つめています。
投稿数:212件
2010/4/20(火) 午後 11:52
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戦勝国の米軍基地と敗戦国の戦争指揮者が【同じ治外法権】 ____________<この意味が、お解りですか?? この↑「2つの治外法権」は根が1つの問題です。 2010年、【戦後65年経過】した今日も、 ・【証拠が帷幄奏請書に残る戦争指揮者】ウマの骨【ヒロヒト】が ・歴史的検証もなされず【国の象徴】として【人間治外法権】です。 ▼【犯罪を犯しても罪に問われないと法制化】され、 ▼【戸籍ナシ苗字ナシと法制化】された【ウマの骨天皇・皇室家】は ▼法的に天皇皇室家は【人間じゃない・日本人じゃない】と 対外的対内的に、日本は60余年間表明しています。 ↑【この日本が法治国家ですか??、科学的な国ですか??】 ▼脳性薄弱の大正天皇の子供ではない昭和天皇ヒロヒト __________↑現天皇の父。
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